2014年11月24日23:00に付いた
コメントです。
誹謗・中傷コメントです。
宝塚GRAPH12月号http://s.ameblo.jp/randuki710/entry-11955927190.html
の記事に付いたコメントです。

このコメントを書いた花田ゆりあさんは、そんなに人を傷つけたい方なんでしょうか?
多分この記事にコメントをつけたのは、夢乃聖夏さんと咲妃みゆさんが映っていらっしゃる画に「兄妹にしか見えない」と感想を書いたからでしょう。
でも、まさか死ねと言われるとは思いませんでした。
ここからは、私の考えと気持ちを書かせていただきます。
そして、このコメントの付いた記事、誹謗・中傷コメント、本記事を削除は絶対にしません。
人を脅迫し、傷つける汚い人間の言葉ですから、記録を残す意味で絶対に消しません。
ここからは、花田ゆりあさんへの気持ちと問いかけをしているような内容になりますので、不快な思いをされるかもしれませんが、ご理解ください。
花田ゆりあさんは何の権利があってこのコメントを私に向けて書かれたんですか?
今はブログを書いてないから、人を中傷するのはいいんですか?
傷つけるのはいいんですか?
96期生の音楽学校の件は知っています。
私も、小学校と中学校と虐めを受けて、辛い思いをした人間です。
何度も96期生の皆さんを頭の中で否定したこともあります。
でも、誰にもこんな言葉向けたことありませんし、書いたこともありません。
花田ゆりあさんは、ご自分がこの誹謗・中傷の塊のコメントをされて満足ですか?
貴方にこの権利があるんですか?
貴方はこのコメントを書いたことによって虐めをする人間と同じところまで、堕ちているという事が分からないんですか?
私は貴方を軽蔑します。
貴方は人面獣心なんですか?
人間ほど獣は相手を傷つけないでしょうが、この四字熟語が貴方のコメントを見た時に頭をよぎった言葉です。
私は「死ねよ、おまえなんか」と言われたことも、包丁を向けられたこともあります。
そんなに死んで欲しいですか?
私はこのコメントを言葉を見た時、息が詰まりました。
他人の人権を踏みつぶすなんて、どういうお考えなんですか?
咲妃みゆさんにそんな言葉を向けることも、96期生の方々に向けることも、貴方には一切権利がないと思います。
中学3年生なら、分かるでしょう。
中学生だから分からないんですか?
若ければ吐いて良い言葉でも、大人になってから吐いて良い言葉でもありません。
貴方のコメントに息さえ詰まり、血の気が引きました。
貴方が自分の権利を主張しても、他人の権利の主張を握りつぶす自分勝手で横暴な方だって事は分かりました。
面白半分で書いたなら尚更質が悪い人間ですね、花田ゆりあさんは。
虐めを受けて、学生時代3分の2を辛く苦しく、虐めをする人間を恨み、憎んでました。
死んでしまいたくて、仕方がなくなる時もありました。
でも、虐めをした人間でも、私はその人がどういう方か知りません。
咲妃みゆさんがトップ娘役になれたのは、選ばれたのは努力の賜物だと思います。
96期生の方々は非難を背に受けて、虐めの加害者という荷を背負って、舞台に立たれています。
その中で努力をしていらっしゃる96期生を私は非難しないんです。
努力もせずに、同じ事を繰り返しているなら、私は否定し、無視します。
それが私の考えです。
それでも、この記事を書いたのは、顔が見えず、どこの誰かも分からないインターネットの中で人を見下し、誹謗・中傷する貴方という人間許せないからです。
人を誉めてはいけませんか?
感想を素直に書いてはいけませんか?
貴方ほど卑怯な人間の存在なんて、知りたくありませんでした。
「お前も咲妃みゆシネシネ」ですか。
このコメントは紙と写真にして、インターネットの中の貴方の分身の一人の花田ゆりあさんがこの誹謗・中傷の言葉で私を脅迫した証拠として一生残しておきます。
同じタカラジェンヌさんが好きな宝塚ファンの方が、赤の他人で接点が一度もない人に、「死」の言葉を言われるなんて、残念です。
この記事を読んで、不快な思いをされたでしょう。
本当にすみません。
でも、私は今もなお息苦しく、憤りを感じて、花田ゆりあさんを許せません。
花田ゆりあさんが「シネ」と言った言葉を向ける96期生の方々がした事と同じ事をしていると気づかないで、お門違いな事を言われたんです。
許すはずがありません。
私は今後同じ様なコメントを受けたら、今回同様記事にし、証拠にし、一生記憶に残します。
顔さえも知らない人を怨むなんて、したくありませんが、インターネットとはいえ、
96期生や自殺という悲しい結果になり、ニュースや新聞で公になったり、まだ影で未だに虐めを行っている人間と同じ事をしている加害者の人達と同じ事をしている人間を、ここだけでも公にします。
見ようと思わないと分からないコメントの1つになんて、埋もれさせません。
この記事同様、過去の記事もこれから書いていく記事も同様に対処します。
花田ゆりあさん以外の皆様に心から謝罪させてください。
お見苦しいコメントをお見せして、
皆様、本当に申し訳ございません。
では
蘭音成月