
私がはじめてグミというものを口にしたのが
おっぱいが好きになった(←まだ、言っとるんけ...もう、止めとき...)
小学校2年生の高尾山への遠足の時です。
そう、わたくしLARKは東京都出身なのです。
このとき、おやつはクラスの大ボスの安タレという担任の指令により
| 300円 |
が限度額でした。
そんな時、私の優しい母親はグミなるものをティッシュに包んでくれて、
これは山登りしていてみんなが疲れた時にコッソリとみんなで食べなさい
と、グミなるものを手に渡してくれたことを思い出します。

その時のグミはおそらく日本で元祖であろう
| 明治の果汁グミ:グレープ味 |
だったと記憶しています。
このグミなるものを初めて口にしたその瞬間からわたくしLARKはグミの虜となり現在に至ります。
つまり、私にとってのゴールド・スタンダードは明治の果汁グミ:グレープ味なわけです。
全てのグミを口にする時の評価基準の大本になっているのが明治の果汁グミ:グレープ味なわけです。
それほど明治の果汁グミ:グレープ味とは私にとって偉大なグミなのです。
しかし、最近、富山県のコンビニでは明治の果汁グミ:グレープ味をみかけないのです。
みなさんの周囲にはまだ現存しているでしょうか?
私が明治の果汁グミ:グレープ味を食べたのはおそらく1年ほど前になると思います。
あ~、恋しき明治の果汁グミ:グレープ味。。
食べたいわ~。。。