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6年間の沈黙を破るリュック・ベッソン監督、新ミューズはスーパーモデル!

『レオン』のナタリー・ポートマン、『ジャンヌダルク』のミラ・ジョヴォヴィッチと、次世代の女神(ミューズ)を発見し、その才能を見事に開花させたリュック・ベッソン監督。

彼が新たに見つけたミューズは、リー・ラスムッセン。身長180センチ、GUCCI専属のスーパーモデルである。ファッション業界を賑わす彼女は、完璧なルックスに加え、映像クリエーターとしても活躍する多彩な才能の持ち主だ。

最新作『アンジェラ』は、ベッソン流“純愛”ストーリー。世界一美しい町パリを舞台に、世界一美しい奇跡が起きる。何故か娼婦姿のリーは、始終ピタピタのミニワンピース姿で登場。そう、この映画は、スクリーンでスーパーモデルの美脚を鑑賞できるというオマケ付きなのである。

パリを背景に、リーが少しポーズをとると、そこはまるでコレクション会場のよう。ワンシーンごとにカットすると、ファッション誌にでもなりそうな美しい作品。もちろん、ただ美しいというだけではなく、ベッソン監督お得意のバイオレンスぶりも健在である。(セレブファッションコメンテーター/木村カンナ)

『アンジェラ』5月13日(土)丸の内ピカデリー1ほか松竹・東急系にて全国一斉ロードショー。

※写真と木村カンナさんのコメントか秀逸だったのでそのまま転載させていただきました。


Interview of Luc Besson

http://movie.goo.ne.jp/special/angela/movie/luc_iv_300k.asx


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『アンジェラ』公式サイト
公式サイトも最高に素敵です。