こんにちは
先物OPナイト仕掛けず。アメリカ時間、更にリスクオン、半導体上、宇宙はSPCXに資金が集中。
本日+984,290円
(日本時間)確定分2利確1損切 +52,620円
(銘柄名省略)3銘柄
TOPIX先物6月限 10分足
日経225mini6月限 10分足
値上がり値下がり(18:20以降)
半導体を持てていないのですが、
TOPIXが上がれば単純に上がるPFではなく、
TPXの中の「半導体関連」と「それ以外」のどっちの要素で上がっているかを昵と見る時間が多く。
N>T、T>N、とわずかな変化を眺めていました。
日銀会合に向けて、銀行が上がる想定で2080を仕掛けてみましたが、発表直後は銀行が意外に安くほぼ同値でカットでした。
イーロンマスクが面白そうな3分ほどの動画をアップしていました
— Elon Musk (@elonmusk) 2026年6月15日
これは対ドローン戦の訓練の様子です(読み流してください)
(AIによる自動文字起こしのサマリー)
※この動画は実戦の記録ではなく、対ドローン戦術の訓練・実演コンテンツです。固有名詞は自動文字起こしのため一部不正確な可能性があります。
導入はミーム調の掛け合い(「17歳に殺される俺POV」「タイレノール要る?」)から始まりますが、本編は歩兵による対ドローン迎撃の訓練デモです。
① 戦術の説明(00:00〜00:55)
標的の周りをドローンが旋回するのは典型的な動きで、近年のウクライナ戦の映像でも頻繁に見られる。それが標的を発見する手順だという。基本は、まず偵察用ドローン(DJI MavicやMatrice系とみられる)で目標を見つけ、その後に攻撃用ドローンで仕留める「ハンターキラー」運用。そして「あとは塹壕に飛び込んで、まずショットガンで試すだけだ」と実験に入る。
② ショットガンでの迎撃実験(00:56〜02:50)
軍で「submarine call」と呼ばれる伝達方式——発見者が「ドローン!」と叫び、もう一方が復唱して空の脅威を全員で共有する——を実演。しかし結果は惨敗で、「やられた」「これまで毎回殺されてる」と繰り返す。歩兵がショットガンでドローンを落とすのは極めて難しい、という現実が突きつけられる。
③ なぜ効かなかったのか(02:50〜03:30)
使用したのはバードショット(小粒の散弾)。実際に数回命中し、バッテリーにも当たったが、威力不足で撃墜には至らなかった。プロペラに当たって羽音が乱れる音はしたものの、ダメージが足りない。加えて、地形のくぼみにドローンが一度沈むと、再び現れた時には15mまで接近していた。次は対ドローン専用弾でラウンド2に挑む。
④ 兵器史の皮肉と再挑戦(03:30〜04:41)
ここで会話は歴史の話に飛ぶ。「ロングボウが戦争を台無しにしたとフランス人は嘆いただろう。今の自分たちが『ドローンが…』と言うのと同じだ」「クロスボウを持った農民にやられるのと変わらない理不尽さ」。さらに、特殊部隊兵士一人を育てる訓練・装備・弾薬の莫大なコストに対し、安価なドローンが生む戦力差(force multiplication)の非対称を嘆き、「俺は大金の価値がある」「俺は6ドルくらいかな」と自虐する。そして専用弾でのラウンド2では、ついに「ビューティフル」「くらえ、ドローンども」と撃墜に成功して幕を閉じる。
ドローン戦と戦場のコスト問題は喫緊のテーマですね
どちらさまにもご武運を
それでは![]()


