歌詞と現実
最近どうやら疲れているらしい
悲しい時な寂しい時、人に言う事ができないからせめて音楽で気を紛らわせる
これだけ生きてこれだけ成長しない人間っての、いったいどれぐらいいるんだろうか
現実から逃げる方法なんて巷じゃいくらでもあふれてる
現実にかなわないからバーチャルで体験するなんて事は
「死ぬ」とか以外は結構お金でなんとでもなるものだ
最新のゲーム、麻薬、適度な刺激ならの話
そのお金の為に人は疲れる「労働」ってのをするんだろうけども
そのお金って物がなくてはならない物なんだろうけど
そのお金がなければ一歩も前に進めないのかも知れないけれども
最近の疑問
「時は金なり」 なのか 「金は時なり」 なのか
時間は1日24時間、誰にも平等に訪れる。個人によっての誤差はない
至極当然
その一日を振り返ってももう終わった事だから意味がないのか
それともまだ何も終わっていないのか