歌詞と現実 | ☆

歌詞と現実

最近どうやら疲れているらしい


悲しい時な寂しい時、人に言う事ができないからせめて音楽で気を紛らわせる

これだけ生きてこれだけ成長しない人間っての、いったいどれぐらいいるんだろうか


現実から逃げる方法なんて巷じゃいくらでもあふれてる

現実にかなわないからバーチャルで体験するなんて事は

「死ぬ」とか以外は結構お金でなんとでもなるものだ

最新のゲーム、麻薬、適度な刺激ならの話


そのお金の為に人は疲れる「労働」ってのをするんだろうけども

そのお金って物がなくてはならない物なんだろうけど

そのお金がなければ一歩も前に進めないのかも知れないけれども


最近の疑問


「時は金なり」 なのか 「金は時なり」 なのか


時間は1日24時間、誰にも平等に訪れる。個人によっての誤差はない


至極当然


その一日を振り返ってももう終わった事だから意味がないのか

それともまだ何も終わっていないのか