クオリティ
出来上がったラフミックスの曲を聴きながら改めて思った事…
全然ダメですやん… (・ω・`;)
クオリティ…
ライブと音源は別物と何度も繰り返している私
自宅に持って帰って聞いてもらう作品ぐらいは完成度の高い物を提供したい
常日頃から口をすっぱくしてメンバーに言っているんですが…
出来上がった物を聞く限りじゃやっぱりダメダメな物が出来上がってしまい閉口。
アマチュアバンドです!っていうのを前面に押し出した下手さ加減にうなだれ
なにかショック療法でも使わないと好転する方法が残ってないような気がします。
他のメンバーよりも自分のプレイを聞いて思う事
レコーディングでは美味しい所だけを摘んでくっ付けてあるはずなのに
なぜこんな?マークが20個付くような演奏になっているんだか…
スケール上の音選びであったり音色であったり、
最後にゃアタックの強さであったりスライドの加減であったりハンマリングの音量であったり…
数え上げたらキリがないぐらいの大愚作ができあがってしまいました。
人の事言う前に練習しよ…(ノω・、)