気分と変化
多分この下の文章は毒
真夜中にただ漠然と頭の中で考えてる毒
最近MP3の音楽に飽きてきた。
昔の曲ばかりで最近の曲がほとんど入ってないから。
人間は変化を嫌う人間と変化を好む人間に分かれるんだと思う。
好転する場合もあれば悪い方に転がる場合だってある。
悪い方向に真っ先に考えるのが変化を嫌う人間。
そして真っ先に好転を期待するのが変化を好む人間。
私は確実に後者だと思う
何はともあれ今現在実家を飛び出して生活できている事を考えたら
実家にとっても自分にとってもいい方向に転がったんだろうと思う
期待する?期待しない?
変化した事によって良かったか悪かったかを決めるのは
その時の自分ではなく結果だと思う
その結果を満足と取るか不満ととるかで
また変化の為の行動に出るか出ないかが決まる
と…なると
自分に満足すれば変化を嫌う
自分に不満ならまた行動する
と…とれないか?
不満も満足も結局
自分の器を自分が見て
どこまでかを自分で決めてる結果なわけだ
理想を求めるのは良い事だと思う。
それに追従して変化が伴うのは仕方がない事
理想の高さがその人間の器を決めるのもわかる
ただ
ずっと現実を見ないわけにもいかないだろう?