愛煙家
愛煙家っていうよりヘビースモーカーって単語の方が私には合うみたいです。
おはようございます。randomaizeです。
煙草を吸う人間が次々と減っています。
国の政策で煙草の値段が上がり、そして吸う場所が減りました
駅のホームから喫煙所が消えました
昔220円だった煙草が今は270円になりました。
税金の値上げで対応という政府の尻拭いを喫煙家が担うというのが
私には納得いかなくて仕方ありません。
消費税が増え、煙草税が増え
「取りやすい所から取る」という
私利私欲な政治屋連中のバカさ加減が反映している税制で
誰にも迷惑をかけず外で一人で吸う分ですら被害を被っています
喫煙者が嫌煙者にこれほど莫大な金額を預けているのに
その嫌煙者から喫煙者になにか見返りがあったでしょうか?
迫害されるだけの愛煙家
ある意味人種差別と同じような状態であると思います
喫煙者と嫌煙者の事を考えるなら
バカで使えない政治家の首を5~6人切ってやればいい
そうすれば余裕で税金なんて上げなくてもやっていける
でもそれはしないんですよ。政治屋連中は。
次が自分の番だって思うのが嫌だから。
奴等の頭の中は
「どれだけ今の裕福な生活を死ぬまで維持させるか」
だけなんです
ちゃんと煙草の値上げした金を嫌煙家の為に使っていれば
各駅に空気清浄機の着いた密閉型喫煙所ぐらい余裕で作れています。
地下鉄もJRも私鉄も!
そう思うのって私だけですか?
