おはようございます。
デキる部下育ての専門家
自己承認力コンサルタント高山綾子です。
Vol. 144
会話タブー・禁句集『通っていた店(人)に行かなくなる理由』
接客
●人の噂話:自分もいわれているのだろうと心配になる
●間違った「大変ですねぇ」:本当に思っていると感じられない
●自分(中心)の話:会話を拾ったら、自分ワールドを繰り広げちゃった(汗)
『お金をいただいているお客様』という意識を忘れずに、「お客様が嬉しいと感じる会話」を逆算して話す!
→
結果、売上・評価・指名が付いてくる!!!
「お客様の笑顔」が、自分自身のやる気につながる。
結局は自分自身のためである。プロ意識を持って!
と、ご自身の業種に置き換えて、部下にお伝えくださいね。
明日は
デキる人の好印象『時間確認』テクニック
をお伝えいたします
最後までお読みくださり
ありがとうございます!
私&あなた
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もしよろしければこのメール宛てに
ご感想を返信いただけると
とても嬉しいです。
私が(笑)
_ 高山綾子 自己紹介高山綾子自己紹介_
大阪生まれ。大阪育ち。
2度の結婚。2度の離婚。
現在、お父さんのように働き、
お母さんのように家事、
子育てをするシングルマザー。
暴力や叱責を受けて育ったため、
自己否定感が強く、ひがみっぽい、
ひねくれた、生意気な性格であった。
自立したいがあまり、
ワーカーホリックになり、
7日間の無休の日々。
生命保険業、北新地高級クラブで
NO.1を勝ち取る。
子宮がんを4度繰り返し26歳で
専業主婦になり出産。
子育てが思うようにいかず、
悩む日々の中、夫の事業が破たん。
夫を励ましているつもりが、
嫌われていく苦悩の中、
藁をもすがる想いで、心理学の門を叩く。
学び始めると、
「自己否定感の強い自分に必要」
と気づき極める。
自己承認力とは、
どんな困難もするりと
乗り越える真の強さ。
雑草魂。
現在、関東を中心に、全国で講演中。
「即使えるノウハウ。具体的!」と、
口コミでご依頼いただき、
年間7200人が受講している。
自己承認力を通じ、
仕事はデキるが、時に疲れる。
戦うビジネスマンの
よろいを脱げる場所を増やしたいと考える。
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■ホームページ
http://dekirubuka.com/
■フェイスブックページ
https://www.facebook.com/ayako.takayama.94
発行責任者 h-polish 高山綾子
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