アイアンに続き1Wも
DIAMOND
SPEEDER
今回の6Xで2.3°
同社のメインシリーズSpeederEvolutionの6Xと比べると約1.5°ロートルクになる
また、Evolutionの6Xだと275cpm±の所をDM-SPD-6Xは260cpm前半と意図的に振動数を下げてある。
これはロートルク化から来る振りにくさを感じさせないためにヒューマンテストを行いはじき出された数値
Drシャフトにおけるロートルク化のメリットはズバリ
初速アップ
この数値は大きく飛距離アップに影響する数値でもあるのはご承知の通り
社内テストのデータも見てますが、明らかに高初速
今年はロートルクで対局のキックポイントでもある
DAYTONA SPEEDER
もラインナップ・・・
是非、高初速を体験してください
TM M3&DM-SPD6 10.5/X
(r.loft11.5 262cpm 325g 45.25inch D6)
