R&D・PROTO・TYPE・WEDGE の製造過程
です![]()
ベースになるのは、古いツーステージの、TW-01T・・・・![]()
当時で言う、伊沢モデルです![]()
R&Dにある原型の中で”リック型”がベースになってるようなので、リック型を
使い削って行きます![]()
フラットで幅広なセンター部分が特徴です![]()
60°なので、ロブ系のウエッジで、ローバウンス幅広ソール
と言う事になります![]()
最近はメッキ仕上げが多いのですが、今回は珍しくノーメッキ![]()
ノーメッキのサテン仕上げですが、一旦、鏡面状態まで磨き上げ
、そこからサテンの目を入れていきます![]()
途中の#240バフ仕上げと似た状態ですが、鏡面にしたほうが、より綺麗な
サテンの目が出せます。
全工程で、14工程の研磨になります![]()
シンプルな白色のみの色入れですが、錆びてくると、良い具合に白色が
引き立ちます![]()
スコアライン内のブラストも久しぶりです![]()
すべての作業は、全てR&D・GOLFの工房内作業なので、完全なる
ハンドメイドウエッジ ![]()
R&D・PROTO・TYPE・WEDGEはR&D・GOLFの分身で有り魂でも
あります![]()
一人一人に違った研磨を施すウエッジこそ、本物のウエッジ と
言えます![]()
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