お伝えするのは大変申し訳ございません
ロビンとビビのご飯の準備をする際に
ロビンとビビの様子を必ず見るのですが
本日のロビンの様子がいつもと違ったので
「ロビン!」と声掛けと共にロビンの頬を軽くつつくと
反応がありませんでした
まさかと思い抱きかかえると
身体は冷たく硬直していました
2016年12月27日20:15頃
ロビンの旅立ちを発見しました

11月末に撮影したロビンです
昨日まで元気に回し車を回し
ご飯もしっかり食べていて
お水もしっかりと飲んでいて
温度管理もしっかり行い
いつもと変わらないロビンだったのに
急だからショックが隠せないです
病院で健診してもらった時も
獣医さんにもこの年齢で
こんなに元気で病気を一切しないのは
とても立派です!って仰って下さったのに
今現在何が原因で旅立ったのか不明なのが
とても辛いです
今現在、ロビンの生前の頃の思い出が
走馬灯のように思い出しています
ロビンの二度目のお誕生日を過ごした事や
二度目のクリスマスを過ごした事
二度目の年越しとお正月を過ごした事
毎日の生活の事
色々な思い出が思い浮かびます
ロビンへ
お母ちゃんとお父ちゃん
初代ビビと二代目ビビと
過ごせて幸せだったかい?
お母ちゃんとお父ちゃんは幸せでした
初めての哺乳類を育てるのが
ロビンで嬉しかったよ
ロビンが我が家へ来てくれなかったら
お母ちゃんはずっと精神面が崩れたままだったから
ロビンが我が家へ来てくれた事が
何よりも感謝をしています
お母ちゃんを変えてくれてありがとうね
幸せをたくさん与えてくれてありがとうね
たくさん、たくさん感謝しています
本当にありがとう
お母ちゃんも後から追い掛けるから
その時は、また一緒に暮らそうね
最後に改めてありがとう
旅立っても愛しています
お母ちゃんより
文章が纏まっていなくて
申し訳ございませんが
これ以上綴っていくには限界がきてしまったので
ここで、ロビンの永眠について
終らせていただこうと思います
また、何かあれば更新致しますので
よろしくお願い申し上げます

ロビンの最後の姿です

