知人がある本を貸してくれた。

ある老人の質実剛健な生活ぶりを描いたものだが、いろいろ考えさせられた。

その老人の行動には、現代の生活や当該の人物や家族の生活環境においては「...」と思う部分がないわけではないが、「ものを大事に」という考え方は共感できる。

(だからといって、「もったいない」と溜め込むのは共感できないが)


その際に、筆者などについて検索してみた結果:

金光教 (当該老人と関係有り?)

初めての水引教室

『めだかの列島』

季節書房

作品社

教文館

理論社

倫理研究所(機関紙)

倫理研究所(世田谷)

古本寅の子文庫

当該の書籍の書評があったあるテレビ番組のサイト

筆者の言葉が紹介されているサイト

書評に関するサイト

心のともしび

心のともしび ラジオ番組

聖母の騎士社

騎士誌案内

ある新聞社の書評サイト

EYEマーク

樹花舎

ブレーンセンター

ビレッジプレス


あと2件ほどあるのだが....

筆者がクリスチャンであることと、当該作品の主人公たる老人がある神道系の宗教に関わっていたことから、宗教・生活信条系のサイトが多いようだ。


ネットの調べものは(玉○混交とはいえ)いろいろなことがわかるので面白い。