見せれるようなものでもないのですが、、カルチャーセンターで展示された私の習字です。「うめの香」と書きました。うちは、夫のお母さんも亡くなった夫のおばあちゃんも達筆で同じくかな書道を長年されていて、本当にお恥ずかしながら、足元100メートル離れたところにも及びませんが、、のんびり前進中です。
書の古典にもいろんなスタイルというか筆跡があるけれども、例えば、楷書(かいしょ)や行書(ぎょうしょ)という漢字の手書き書体。だけれど、私は自分のお稽古やランちゃんの都合などでたまたまこのコースを選んだのですが、お母さんやおばあちゃんと一緒の「かな書道」。これって、偶然なのだけれど、やっぱり縁だなと思います。かな書道は、いろはに。。というのが基本で、ひらがなで続けてやわらかい文字で書いていくのが特徴、「道」のみちは長いです。
左が私の![]()

