ランチ630

ランチ630

豊田市会議食★ランチ630
40年前から、会社は出来事を細分化して物事の動き又は原因を探すことをライフワークのように取り組んでいます。日々の店長のいろんな話や体験談を自分の意見も若干入れますが、ほとんど伝える役に徹してのせていきたいと思います。

今まで人と接する時は

相手 ファーストが大切と

繰り返し伝えてきましたが 


先日

相手ファーストをしていたら

ごますりとか

イエスマンになりませんか?と質問されました 。


その時に説明したことを

あげたいと思います。


 以前にも

相手ファーストを説明した時に


和して同せず 

同じて和せず


の例を出しましたが

よくわからないということでしたので

 他に例をあげたいと思います 。



自分軸と

相手ファーストの関係を例で説明します。


例えば 

美容院のスタッフとして

働いている方の場合


自分軸を確率させるのに 

美容師の仕事に対して

本人が夢中に なり

ワクワクする思いでやれるぐらい

その仕事が大好きであること 


その思いが基礎になります。 


色々なお客様の要望に対する

髪型に幅広く対応できる

技術を身につけるための

原動力になります。


そして

お客様の

ご要望に対応して

お客様に心からの

感謝を受けた時 


自分軸は高まり 

自分軸の振動数が上がります。



振動数が上がれば

さらに新たな髪型に挑戦する

お客様が みえるようになります 。


それは自分軸の基礎が


夢中になる 、興味がわくことと 

挑戦することに対しての


ワクワクの思いが

引き寄せるからです。


時には心から満足できず 、

ある分 妥協を感じた

お客様が見えた時は


とことん振り返り

反省をします。


この時はノートに記録しておくことを

おすすめします。


テーマは 

反省する時は

自分の立場を置いておいて 

お客さん目線で

事の流れを見直します。



どの位置で確認を求めるのか?

例えば ウィッグまで使ったら

こういうイメージになるというような

アプローチまで深く掘り下げて見つめ直し


創意工夫が湧いた時

その時が

自分軸を安定させるチャンスとなります 。



自分軸は 

夢中になれるワクワクする 


相手目線で物事を見る 


反省から創意工夫につなげ

新たな挑戦になった時 


自分軸は 

アンテナの 機能を発揮しだします。


解決、創意 工夫が

インスピレーション で 

キャッチしたり 

アイデアが浮かんできます。


自分的には光からのメッセージ

光からのメール受信で来たと

言っています。


そして 

反省から創意工夫で 

新たな挑戦が浮かぶ時 


特にコミュニケーションに関する

アイデアが多いです。


それを受けた時は 

急なメールを受信したというように

言っています 。


自分軸を確立し

アンテナとして磨いていけば 


そのまま お客さんが 

劇的に増えていきます。


 その 自分軸と相手 ファーストの関係を


身近な 思いやり

親切な行為を

自分が行った時 


例えば車を譲ったりとか 

知らない人に道を訪ねられ

乗せて行ってあげたとか


親切なことをした時に

自分を第三者的に 


善意の行為を

見守る意識を


意識の存在と

自分の中で

確率します 。


自分の善行為で 

応援する存在を確立します。


 確立した時

 自分軸が 立ち上がります 。


その見ず知らずの人に

善行為をした後に

感謝の心が発生した時 

振動数が高まります。


 振動数が高まれば

自分が何かをしようとした時も

その 振動数が高いほど、

人を動かし集め

エネルギーが強くなるため 

結果的には自分に帰ってきます 。


でも それを当てにすると

自分 ファーストになり

振動数は上がりません 。


あくまでも 

相手がどこまで 

喜んだのか大切です。



また 

時にはうまくいかない時も

あります。


その時はいい勉強だと思い 

自分の失敗を勇気を持って見つめ直し 

自己弁護はないように

反省をして


創意工夫 まで

新たに挑戦ができるように


今度は挑戦が決まった時も 

振動数は上がります 。


そこまで

感謝されない 

助けてあげれなくて

振動数が上がらなくても


自分の行為を見直し 

反省し 次の行動を

創意工夫 で決めた時


自分の善行為を見守る時

自分の心の中の 

意識 存在は必ず振動数を上げる

存在となっています 。


昭和の時 1日1膳 という CM がありました。

良き時代だったと思います。