africans/アフリカ人
昨日見た夢に大勢のアフリカ人が出てきました。
そう、場面は僕と妻が結婚する前。
僕の実家に妻を連れて行って、
両親と(結婚)式か何かの話をしている時でした。
家のそばには川が流れていて、
その川沿いに堤防がずぅ~っと走っているのですが、
その堤防に4部族くらいのアフリカ人が
実家に向かって大移動して来るんよ!!
父に、
「アフリカ人が大勢こっちに
向かって来てるんやけど、どうしよう?!」
って聞いたら、
父は冷静に
「そんなもん、そんなにいっぱい家に泊まれへんぞ。
近くの安いホテルを予約でもしたらなあかんやろ。」
って。
で僕は
「やっぱり人数が人数だけに、
ホテル代は払ってもらわなあかんやんな?!」
って。
何故か人数は1204名!!
数字としてヴィジュアル的に覚えてる。
(この数字で何か宝くじでも当たるのか?!アフリカ旅行とか?!)
他にも細かい描写は可能ですが、
長くなるのでこの辺でやめときます。
アフリカ人もアフリカ人。しかも4種類の部族。
なんの暗示だいったい・・・(汗)。
easier/(~より)簡単
米国にきて、米国人と仕事をして学んだ事の一つ。
彼らは言います。
"It is easier to ask for forgiveness
than to ask for permission"
つまり
「許可を求めるよりも、
許しを求める方が簡単だ」
つまり
「先に行動を起こして、
後から(勝手に行動を起こした事に対して)
許してもらう方が、
行動を起こすための許可をもらうより簡単」って事。
でも日本の会社だとナカナカ勝手なマネって出来ないよね。
ただ、実際のところ、
やっても文句を言われる、
やらなくても文句を言われる、
っていうような状況だと、僕の場合(勿論状況にもよるけど)
結果的にいわゆる「勝手なマネ」を
してしまっているよう(苦笑)。
でも、これは良くも悪くも米国人と仕事をして得た影響
プラス、現地に上司がおらず、かつ時差が大きい事の影響。
"Make things happen!!"「事を起こそう!!」
"Get things going!!"「事を進ませよう!!」
と、いつも米国人はいつも言います。
この感覚の日米間ズレを埋めるのが、
難しかったりするね。