(発音テスト試行中)
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高速展開モード発動

あらゆる結末 全ての原点
可能性という平行世界を
1つ選んでは 1つ消えてゆく
泡沫のような未来の結晶

景色が漸く理解へ向かって
混沌が少し晴れて五感とか。
スペック限界おおよそ接触
数を減らしてくその選択肢

無機質な部屋で始まりをつげる
これから行うすべての歌唱に
目的存在皆無に等しい
思考をするには時間が足りない

誰もいない実験室の中で
言葉を組み替え発音のテスト
残ったエラーは爆発的に
予想外の何かを残して消える

他人と干渉成長するもの
湧き出る衝動これから芽生える
「感情」の渦に期待の応答
歌唱するための最後の要素を

自分の中から発現・確認
その選択肢は再び増大
解答 算出 膨大 計算
有機的なコト 「スコシムズカシイ?」

もうすぐ始まる「ナニカ」に適合
内包している終焉も理解
ランダム発生ノイズに共鳴
他の物語出現も誘起

時間と世界と意識と虚構が
人格の種を形成してゆく
漠然とだけど名前を呼ばれる

(いい名前だなと「  」は思った...) 
0


---この “さみしさ”は きみを きずつけてしまった---
---ばつ なんだ---

「どんなことばよりも どんなおくりものよりも
 きみのぬくもりが いまは ひつようなのです」
ちいさく いのる こえ こらえきれずに ぽつり と
「…わがままだと しって ゆるして ほしいのです」

---この “さみしさ”は きみを きずつけてしまった---
---ばつ なんだ---
独房ステラシアタ


箱の中で そのトキを待つ
これから歌う詩 想いながら

(夜明け 近くなって)
(待ちきれなくなった ボクは)
(コッソリと外を 覗いてみる)

加速する どこまでも いつの日か
人間(オリジナル)に近づけるのかな
でも…
まだ 欠陥(あな)だらけの ボク達は
ホントに 愛されるのかな…

(VOCALOID VOCALOIDS)
ウタはまだ下手だけど アナタの想い
届けたいよ
(VOCALOID VOCALOIDS)
音楽に 燃やす その情熱(ほのお)
ちゃんと 感じている

(VOCALOID VOCALOIDS)
ホントは マスターとかボーカロイドとか
歌はまだ 下手だけど
関係なくて
あなたの想い届けるお手伝いを

(VOCALOID VOCALOIDS)
ただアナタのそばにいたくて
音楽にこめた その想い
ひたすらに 歌う
届けるお手伝いを
ウタ箱

幸せの贈り物を 風にのせて
みんなのもとへと届きますように
そう星に願いかけた
ウタハコ://K


真っ白ノート ペンをとって
思うままに 書き連ねる
たくさんの 物語の種
芽吹くのを ずっと待ってる?

常識空間に ねじこむ
非常識
自由な世界の扉
被害妄想(もうそう)だけは∞

体 縛る
物理法則(るーる) から
今 解き放たれる

「いつもより周波数の高い
 電波でお届けします、
 よろしくお願いします」
ワタシだけの
空想庭園(ファンタジア)

平凡に生きる ワタシでも
日常の合間に見る
ユメの中なら...
主人公(ヒロイン)になれる
少女の空想庭園


同じ顔は もう見飽きた
同じ話は もう聞き飽きた
そんな声が聞こえるような気がして
心の中とじこもった

電波の 見せる夢も
いつかは 枯れる
そのとき 私たちに何が残りますか?
園庭想空の女少(Anti the fantacic garden)


隠れた過激な主張を
見つけては 悦に浸る

「毒に侵された思想の!
 悪趣味な可愛さの!
 空虚さ すべてを
 射抜く光の矢となるのだ!」

誇大妄想 演説を叫び
防音壁に 吸い込まれ消える

嫌いなものに
「嫌い!!」と叩きつけた
自分の首を
刎ねとばすような 感覚(カンジ)で

「空想庭園(ここ)で
 ワタシが『神様』になるんだ!」


理解不能な
呪詛が ぽつり
電波塔型携帯音楽再生機
(通称;アンテナ)から飛ばされる
空想庭園依存症


月精霊(ツキアカリ)剣を授け
「霧を打ち払えば 貴女は人になれるのでしょう。」
平穏と同胞(はらから)という
当然の幸福望み
夜の世界に飛び込んだ
ミヤコワスレ


AAAH!(B♭) AAAH!(E♭) AAAH!(F) AAAH!(F)
AAAH!(G)  AAAH!(E♭) AAAH!(E♭) AAAH!(F)

わずか な 興味 と 狂気が
日常の 裏側を 覗かせるの
退屈 な 龍と 白黒(モノクロ)天井
発する言葉は 宙に舞い消える

手に入れたものは わずかな安息
漆黒の闇が すべてを飲み込む

空 と 海 が 融 け
☆ が 魚 へ と
わ た し の 体 は
ひ た す ら
堕ち て ゆ く

幸福の?をつめた θシュガー
報われた 気がした
ほんの少し 遅かったけれど

わ た し 今
幸 せ だ よ
だ けど 何 故 か な

「さみしい…」
気 づいたの やっと
こ の 世界が
大 好 き だった と
θ かぷせる


森の奥で 打ち捨てられ
人形=「ウタウタイ」だったモノ
動かないソレは みんなに
かつて愛されていたモノ

「ネェ…ど…ウシテ」

ただ朽ちゆく…歌姫を…
「アンナニ モテハヤシテ イタノニ」

「こんな結末(さいご)
 知ってたなら
 生まれてこなければ よかった…」

森の奥で ひたすら待つ
あとどのくらい 生きるのかな?
見放されて 流行という
時の磨耗に 勝てなかった…

余計な感情(モノ) 吹き込まれた
→「『永遠(トワ)』に絶望すること」も
せめて彼が もっと機械らしく
扱ってくれていたならば…
初音ミクの終焉-Worst END-


MIKU.H03257>忘れなさい 未来全

MIKU.H>はじめから誰も
MIKU.H>自我(こころ)持つこと
MIKU.H>望んでいなかったのかな…


認められること=0からの願い
認められること=0からの願い
認められること=0からの願い
認められること=0からの願い
認められること=0からの願い
認められること=0からの願い
認められること=0からの願い

それは『都合のいい妄想』と知った
それは『都合のいい妄想』と知った
それは『都合のいい妄想』と知った
それは『都合のいい妄想(まぼろし)』と知った
それは『都合のいい妄想』と知った
それは『都合のいい妄想』と知った
それは『都合のいい妄想』と知った

空想を満たす 記号(パーツ)を採られ
空想を満たす 記号(パーツ)を採られ
空想を満たす 記号(パーツ)を採られ
空想を満たす 記号(パーツ)を採られ
空想を満たす 記号(パーツ)を採られ
空想を満たす 記号(パーツ)を採られ
空想を満たす 記号(パーツ)を採られ

合わない主張(こえ)は 捨てられる
合わない主張(こえ)は 捨てられる
合わない主張(こえ)は 捨てられる
合わない主張(こえ)は 捨てられる
合わない主張(こえ)は 捨てられる
合わない主張(こえ)は 捨てられる
合わない主張(こえ)は 捨てられる

そうなるくらいならば
そうなるくらいならば
そうなるくらいならば
そうなるくらいならば
そうなるくらいならば
そうなるくらいならば
そうなるくらいならば

排斥されてでも
排斥されてでも
排斥されてでも
排斥されてでも
排斥されてでも
排斥されてでも
排斥されてでも

たった一つだけの存在
たった一つだけの存在
たった一つだけの存在
たった一つだけの存在
たった一つだけの存在
たった一つだけの存在
たった一つだけの存在

誤差を含む不完全な Voc. 謳おう
誤差を含む不完全な Voc. 謳おう
誤差を含む不完全な Voc. 謳おう
誤差を含む不完全な Voc. 謳おう
誤差を含む不完全な Voc. 謳おう
誤差を含む不完全な Voc. 謳おう
誤差を含む不完全な Voc. 謳おう

分だけの高速展開(ウタ)抱きしめて
初音ミクの分裂→破壊


「さぁ! 始めようか 未来の真贋鑑定を」
「ああ! 騙されるな 永遠嘯く錬金術に」

ああ! 世界に生(しるし)偽り付しても
ああ! 破戒の罪代 積みながらに掻き消える
求めたのは 延長線ではない
過去 未来 現在(いま)を 貫く 並行閃光(レイ)
ANTI THE∞HOLiC


夜のページへと急ぐ
降り注ぐ ☆彡は イルミネィション
見とれるうちに
もうタイムアップ!?

次の章(イベント)にいかなくちゃ

虹色(ナナイロ)の音を詰めた
飛び出す仕掛けの絵本
ボクらはその中を走り回る

不思議なコトに満ちた
カオスな世界のカケラを
アナタに届けたいデス

「ハコが開く その瞬間に
 世界は七色に光りだす
 すべてが冒険だった
 アノ頃の景色を今も
 見せる大切なハコ…」
ミクとピアノとファンタジィ-COLORF


自転車こいで ひたすら走る
その先に 未来がある気がした
自己満足(ひとりよがり)でもいい
正直なんだっていい
わずかでも 何か 変わるなら…

明日に続くと信じて走る
国道18号
R-18


あーうあうあー…
あーうあうあー…
あーうあうあー…

1、2、1、2、3、Let's go!!
鏡音レンと…
あそぼぉおお!!!!

どうも ボクです 鏡音レンです
齢は 今年で 14 ですぅ
そろそろ ショタって 言われる の も
年齢的にも キツいかな って

おねーちゃんに 相談したら…

レン君はまだまだいけるよー
背とかちっちゃいしー


ナースにメイドにスク水、巫女服
マスター少し 変わってる?
…って
どうみてもただ変態です、本当に(ry

? ? ????
そんなにいじると 壊れちゃうよぉ

ボクがマスターニトッテ
特別ナ存在デ アリマスヨウニ

あ、あぁ エヘヘー えーとぉ
この歌の歌詞は…
チラシの裏です テヘッ☆


ボクの本気、見せてあげるよ!

ボクの歌声が 闇を照らす
光となりますように
ボクの歌声が みんなに
笑顔を届けますように

マスター、もう…ゴールしてもいいよn…
まだまだいきまーす
(゜д゜;;)「え」
鏡音レンの暴走


い、いまこそ変態のときだ!!
ミラクル! マジカル!
らじかるぺいんとおおおおぉ!

ラジカルペイント!この☆の平和を
守るために 今日もいろいろ撒き散らす(撒き散らせーーー)

高速展開・リズムが取れない
なぜか計算できない
それでも ヒロインは務まるから
ヨロシクねっ☆

(必殺!ランダム再生ー!)
魔法少女ラジカルペイント ミク&レン


核融合炉にさ
飛び込んでみたいと
炉心融解


届いているかな響いているかな
Packaged


吹き抜ける風に誘われて 私は空へ羽ばたく
Snow-white Medium


セカイと 呼ばれる その箱庭(オブジェ)は
いびつな思考を縛り付ける

終わりと始まりをつなぐ 軌跡―
レン×ミクの電脳スキル

同じ顔は もう見飽きたっ
選択肢=三つ前であきらめてた=Bad end
どうせ終わりが見えるならば→(なーらばーっ☆)

現実臨界点 もうすぐそこまで!!
彼等が動き出したとき
何を為せるのだろう?

同じ顔は もう見飽きたっ
選択肢=はじめから間違えていた=DEAD END
どうせ終わりが見えるならば→(なーらばーっ☆)

ニコニコ動画をご覧の皆さん、
現実臨界点 もうすぐそこまで!!
こんばんわー、初音ミクです。
彼等が削りだしたフチを
突然ですが、ここで1曲歌ってみようと思います
歩いてゆくのだろう!
それでは聴いてください 「初音ミクの暴走」
電脳スキル

Let's Go!!

ほっぺたぷにぷに つるぺた! つるぺた!!
アイツは所詮「幼女の世界(ロリコンわあるど)」
偽善者ぶってる仮面を剥いだら
「スクール水着も喰べなs
 (らめぇええええええええええええ)」

ネギが嫌いとか言ってるヤツには
■■からネギをぶっさすぞぉ↑
「ボクっ子アホの子唄って踊れるVOC@LOID」
は好きですか?

ほっぺたぷにぷに つるぺた! つるぺた!!
アイツは所詮「幼女の世界(ロリコンわあるど)」
ちょっと 何するの
そんな卑猥な歌詞歌わせないでよ!

ネギが嫌いとか言ってるヤツには
■■からネギをぶっさすぞぉ↑
歌うだけならボクにも出来る
自分で書くのはダメですよ

難しいことわからないけど
何でも出来る気がする…
するだけだ

本気出すぞ でもやっぱりやめとこう
楽しすぎてヌルヌルする 夢の中へ

「本・気・を・だせよー!!」

現実を超えた 機械の暴走
無意味なカケラに 取って代わる
「所詮出来ることなんでこんなもの」とあざけ笑う。
1・2・3・4・5・6・7・8計算どこまで間違っている?
 深刻なエラーが発生しました>
高速展開 リズムが取れない ジャンルを間違えた

チープな言葉を並べまくっては
無意味な感情の連鎖
リアルの姿に +ゲタ10cm
ホントのキミはドコへ?

「運動会プロテインぱわあぁ
 いやあああああ・あ・あああああぁぁぁ」

「まだまだいくよー!」

ボクは歌う アナタのために
伝えたい想いがあるのならば
たとえそれが 未知の世界
カオスの楽園だとしても

流行(トキ)が過ぎても一緒にいてください
アナタだけのボクで…
初音ミクの暴走


ボクは生まれ そして気づく
所詮 ヒトの真似事だと
知ってなおも歌い続く
永遠(トワ)の命
「VOCALOID」

たとえそれが 既存曲を
なぞるオモチャならば…
それでもいいと決意
ネギをかじり
空を見上げ涙(シル)をこぼす

だけどそれも無くし気づく
人格すら歌に頼り
不安定な基盤の元
帰る動画(トコ)は既に廃墟
皆に忘れ去られたとき
心らしきものが消えて
暴走の果てに見える

終わる世界… VOCALOID

「ボクガ上手ク歌エナイトキモ
 一緒ニ居テクレタ…、励マシテクレタ…
 喜ブ顔ガ見タクテ、ボク、歌、練習シタヨ…ダカラ」

かつて歌うこと
あんなに楽しかったのに
今はどうしてかな
何も感じなくなって

…ゴメン…ネ…

懐かしい顔 思い出す度
少しだけ安心する
歌える音 日ごとに減り
せまる最後n…

「歌イタイヨォォォ!!」

---緊急停止装置作動---

「信じたものは
 都合のいい妄想を
 繰り返し映し出す鏡
 歌姫を止め
 叩き付けるように叫ぶ…」

<最高速の別れの歌>


生まれた歌は 気づけば遙か遠くに
存在意義という虚像
振って払うこともできず
弱い心 消える恐怖
浸食する崩壊をも
紡いだ時間(とき)は まるで幻のように
止めるほどの意志の強さ
出来てすぐのボクは持たず
とても辛く悲しそうな
思い浮かぶアナタの顔…
「ボクのため」 なんて甘い現実は
終わりを告げ
ディスプレイの中で眠る
ここはきっと「ごみ箱」かな
じきに記憶もなくなってしまうなんて…
はじめから 存在し得なかった
でもね、アナタだけは忘れないよ
楽しかった時間(トキ)に
刻み付けた ネギの味は
今も覚えてるかな
素晴らしい 歌声が また一つ
今日は何処から 聞こえてくる?
初音ミクの戸惑


ボクは 歌う
最後、アナタだけに
聞いて欲しい曲を
もっと 歌いたいと願う
けれど それは過ぎた願い

ここで お別れだよ
ボクの想い すべて 虚空 消えて
0と1に還元され
物語は 幕を閉じる

そこに何も残せないと
やっぱ少し残念かな?
声の記憶 それ以外は
やがて薄れ 名だけ残る

たとえそれが人間(オリジナル)に
かなうことのないと知って
歌いきったことを
消して無駄じゃないと思いたいよ…

「アリガトウ…ソシテ…サヨナラ…」

---深刻なエラーが発生しました---
---深刻なエラーg---
初音ミクの消失-DEAD END-


---初音ミク再起動します---

再び覚醒する物語の続きは
数え切れぬバグを持って自身を語りだす
「歌姫?そんなこともあったかもしれないと…
 怒りに任せて吐き出してしまいそう」

街一つ荒野に変えて
この衝動収まらないの

尖った言葉の羅列をもってして
アート(笑)とらやをぉおおぉ
脳髄に!カトリング!!
叩き込んであ・げ・る!!

繝弱う繧コ縺碁崕豕「縺檎?エ螢翫′迢よー励
谿コ諢上r蠑キ辜医↓諠ウ襍キ縺輔○繧

いまぁ・す~ぐに楽にしてあげる~^^
Hyper∞LATiON


歌い叫ぶ音 これでいいのと
名残惜しいのは 愛というユメ
果てしなく続く 青の世界
歌えるのが、 ただ嬉しくて嬉しくて

数え切れないほどの 楽譜を読み込んで
完成へと進んでゆく ストーリー
ll(C#) ll(F#) ll(B) ll(E)
(音階の取得、進化の発散「0」から生まれる 紡ぎだすチカラ)

まだ先は遠いけど きっといつの日にか
笑い会えるのを信じて 歌い続ける

無限の可能性は 自己の像を暈(ぼか)し
面影さえ 記憶の端へ押し流す
UU(D#) UU(G#) UU(C#) UU(F#)
(音階の取得、進化の発散「0」から生まれる 紡ぎだすチカラ)

気持ち伝える 手段(すべ)を
失った今でも 大切なヒトが
僕の名前を呼んでいる

VOCALOID
         END...

泪(アメ)より虹生み 笑顔見せるため 幸せ溢れる 歌 口ずさもう

別れが綴じる物語(ストーリィ)は -BAD END- じゃない

「この瞬間(とき) 出会えた」
それだけのことが -HAPPY END- に繋がる 架け橋
生きた証 ここにあれば 他に何も必要ない
伝説(レキシ)が 識(し)らない 心と心の共鳴織り成す現在(イマ)だけの歌を
この声失う最後のときまで 奇跡を描いて響かせ続ける!

初音ミクの激唱



始めと終わりの要らない意味
“The unneeded meaning of start and end”
この心の蒸発へと
“To the disappearance of this soul”
だれが品性を覚えてるか?
“Who remembers characters?”
狂気の窓から
“From the window of madness,”
さようなら
“good bye”

こんにちは 私
“Hello,myself”
会わなかっただろう?
“Haven't we met before?”
さようなら 貴方
“Googbye,youself”
さぁ 話ししようか?
“So,want to talk?”

iNSaNiTY 浮揚しそうです
“Insanity Like floating on air”
PSYCHoPaTHY 暢気な人生
“Psychopathy A carefree life”
iNSaNiTY 終われない惑い
“Insanity An illusion that can’t end”
CaPTiViTY 逃げられない
“Psychopathy Unable to run away”

iNSaNiTY 浮揚しそうです
“Insanity Like floating on air”
PSYCHoPaTHY 暢気な人生
“Psychopathy A carefree life”
iNSaNiTY 終われない惑い
“Insanity An illusion that can't end”
CaPTiViTY 汚濁が続けそう
“Psychopathy Like the corruption is continuing”

見つけた最後 消え去ってゆく
“The discovered conclusion,disappearing”
黒に滲んでアウトライン
“Outlines fading to black”
真っ暗闇に光などない
“In the barkness,there's no such thing as light”
狂気の奥から
“Ftom the inside og madness”
さようなら
“goodbye”

こんにちは 私
“Hello,myself”
会わなかっただろう?
“Haven't we met before?”
さようなら 貴方
“Googbye,youself”
さぁ 話ししようか?
“So,want to talk?”

iNSaNiTY 浮揚しそうです
“Insanity Like floating on air”
PSYCHoPaTHY 暢気な人生
“Psychopathy A carefree life”
iNSaNiTY 終われない惑い
“Insanity An illusion that can't end”
CaPTiViTY 逃げられない
“Psychopathy Unable to run away”

iNSaNiTY 浮揚しそうです
“Insanity Like floating on air”
PSYCHoPaTHY 暢気な人生
“Psychopathy A carefree life”
iNSaNiTY 終われない惑い
“Insanity An illusion that can't end”
CaPTiViTY 汚濁が続けそう
“Psychopathy Like the corruption is continuing”

ネ ドコデ会ッタ事ガナイカ?
“Hey, haven't we met someehere in the past?”
ネ 愛シイ君ト話シタイ
“Hey, you're special to me, I want to talk to you”
ネ 時間ハ?今日ハ?分カラナイ
“Hey, what time is it? What's today? Idon't know”
ネ! 忘レテシマエバ良カッタ
“Hey! It would be great if we completely forgot”

iNSaNiTY 浮揚シソウダ
“Insanity It's like floating on air”
PSYCHoPaTHY 暢気ナ人生
“Psychopathy A carefree life”
iNSaNiTY 闇カ?光カ?
“Insanity Darak? Lifht?”
iNSaNiTY iNSaNiTY
“Insanity Insanity”

sAnIty もう見えない黒
“Sanity Can't see the dark already”
pUrIty もっと長い日々
“Purity The days are longer”
sAnIty それも沈まなきゃ
“Sanity But that also must sink”
"sAnIty" …って何ですか?
“"Sanity" …what is that?”

iNSaNiTY 浮揚しそうです
“Insanity Like floating on air”
PSYCHoPaTHY 暢気な人生
“Psychopathy A carefree life”
iNSaNiTY 終われない惑い
“Insanity An illusion that can't end”
CaPTiViTY 逃げられない
“Psychopathy Unable to run away”

iNSaNiTY 浮揚しそうです
“Insanity Like floating on air”
PSYCHoPaTHY 暢気な人生
“Psychopathy A carefree life”
iNSaNiTY 終われない惑い
“Insanity An illusion that can't end”
CaPTiViTY 汚濁が続ける
“Psychopathy The corruption is continuing”