土曜日、
ゆうさんとE氏と3人で、
居酒屋さんに行きました。
E氏が行きたがった為です。
理由はお皿がお洒落だから。
頼んだ料理が出てきても、
お皿しか褒めませんでした。
人としてどうなんでしょう。
E氏、
皿とか器とか興味の欠片も無いはずです。
ちょっぴり大人ぶりたかったようです。
その後、
例のBerに行きました。
マスター、酔っ払っていなかったので、
ピザ作ってもらえました。
マスターが呑みずぎている時は、
食べ物は諦めなくてはならない。
ここの店の暗黙のルールです。
従うしかありません。
先週来た時、
マスターは私にケバイと連呼をしていたけど、
本当の所どう思っているのか尋ねたところ、
君はなにを言っているのか。
そんな顔をしていました。
酔っ払ってて全然覚えてないそうです。
マスター、
自分の娘のスカートめくって、
元嫁に引っ叩かれてたくらいですからしかたありません。
「泥酔」。
素敵な響きですね。