昨日、近所のラーメン屋さん行きました。


今週はどこも飲みに行けないと思ってたので、


すげーうれしかった。



お店のおじちゃんが、


カレー鍋を出してくれました。




もう一度言います。



私はラーメン屋さんに行きました。




カレー鍋をつまみに熱燗を飲んでいると、


おじちゃんが、具のなくなったカレー鍋を裏に持っていき、



うどんを入れて、



かれーうどんにして出してくれました。



かれーラーメンならまだしも、



かれーうどんですよ。



もはや何の店か分かりません。



他の客に見つかって、


それ食いたいって言われても困るから、


静かに食えと。



ご近所付き合いって、


大切ですね。



すげーうまかったです。





それはそうと、


ウチの目の前で夜間工事が始まりまして、


機会音がすげーすげー。



機会音にまざって聞こえてくるのは、


ぴーっという笛の音と、


おばちゃんの奇声。



きっと、トラックやらなんやら誘導しているのでしょう。



いたしかたない。


彼女も仕事ですもの。



パチンコ屋でも寝れる私には関係のない話です。



ゆうさんのいびきに比べたら、


おばちゃんの奇声なんてものは、


小鳥のさえずりです。



糞寒い中がんばってる姿を見て、


私も、家に帰ったら掃除でもしようかと思いました。



思っただけでした。



人間そうそう変われませんね。