彩花☆モラトリアムの…ほぼ…う~んと…適当なブログ うふっ❤ -35ページ目

彩花☆モラトリアムの…ほぼ…う~んと…適当なブログ うふっ❤

彩花のしょうもないブログで御座います…お暇な方はどうぞご覧あそべ…
うふっ

おうビックリマークビックリマーク野郎どもビックリマークビックリマーク


元気かはてなマーク



なんかさ…


寒くねえかはてなマーク雪の結晶雪



急に…


冷え過ぎだZEショック!DASH!



ストーブ出しちゃったよメラメラ


もう!!


ざけんなむっ



合格



んでさ


いつも…長々としたブログ…


読んで頂きあんがとっアップアップニコニコ



酷暑ヒマワリも終わり涼しい秋をもみじ迎え体調も良いのでクラッカーニコニコ


また…ブログをちょこちょこにひひアップするからなロケットUFO


覚悟しとけ得意げひらめき電球にひひ


いいNA




通院もね地下鉄


4週に1度になったZEにひひベル


良かった良かったおにぎりロケット




そだ


前回の私のブログに音譜コメしてくれた方ラブラブ!ラブラブ


寒くて雪大変だったけどあせる


レスしといてやったからな得意げハロウィン


後でちゃんと見とけラーメン



見てくんなかったらむっ


お前が寝ている夜中に行って自転車



枕元で


バズーカ砲爆弾


ぶっ放して爆弾やるからな叫びパンチ!



いいNA





今夜はね星空


私が初めて買ったCDをロボット


教えてやるZE





これはね


仲良くさせて頂いているブロガーさんのブログで


『最初に買ったCDはCDなんですか?』


って事が書いてあってさ…




…これって


パクリネタになっちゃうのかな



いか


ごめんよお~




じゃ行くZE




まずは写メだ


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じゃんビックリマークビックリマーク




これが私が買った最初のCD


『GUNS N' ROSES』さんの


~USE YOUR ILLUSION Ⅰ,Ⅱ~


だZEにひひ




2枚で全30曲入りでね


聴きごたえ満点ニコニコ




アクセル・ローズさんの


Vocal が聴覚に劈く(つんざく)


至極のアルバムだ




『GUNS N' ROSES』さんは


昨年、17年振りに


に新しいアルバム



~チャイニーズ・デモクラシー~



をリリースしたけど




アクセル・ローズさん以外は


メンバーが一新してしまって


なんか寂しかったな…




ダフ・マッケイガンさんのBase良かったなあ…


スラッシュさんのGuitar恰好良かったなあ…


イジーもいたっけ




ほんで


次はこれ


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これは


アルバムと同時期に購入した



『GUNS N' ROSES』さんの名曲


~DON'T CRY~と


~NOVEMBER RAIN~の


“PV”…



メイキング映像が収録されていて


とても楽しいVHSビデオ…



それと…


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これは、そのビデオを買った時に


一緒に付いて来た


『GUNS N’ ROSES』さんのTシャツ




勿体なくて


まだ一度も袖を通した事の無い


お宝だZE




今夜はこんな感じかな






冒頭でも言ったけど


今日は“雪の結晶さぶい雪の結晶”なあ雪



お前等わんわん…身体には気を付けろよハロウィン




暖かくしてなヒヨコ



今夜も最後まで見てくれてお月様



あんがと星



やや欠け月夜の街満月流れ星星空キラキラ



じゃあな…



お・や・す・み chu❤ キスマークキスマーク







おうビックリマークビックリマーク野郎どもビックリマークビックリマーク


元気だったかはてなマーク



私のパソコンハロウィンさんも


どうやら本調子ロケットだZE合格にひひ




モデムを交換してね得意げ


でも、一度……直ったあ音譜UFO


と思ってさ


喜んでいたらアップアップ



またネットに繫がらなくなっちまってショック!ダウン


焦って叫びあせる


『Yahoo BB』 さんに電話したZE携帯音譜



したらね



モデムを換えた直後は不安定でドクロ


そういった事がよくあるんだってえっ



モデムの電源ロボットを入れ直したらパンチ!


元気になったZEラブラブ



良かったあラブラブ!




体調もいいしニコニコ音譜


気候も良いなもみじ




でもね


最近…急に寒くなったNA



お前ら…体調管理…気を付けろよわんわん得意げ




そだ



前回の私のブログにコメしてくれた方ラブラブ!音譜


面倒くさかったけど得意げ


レスしといてやったからなラブラブロケット



後でちゃんと見とけ


見てくんなかったら



鼻の穴の中に


タバスコメラメラぶち込んじゃうからな爆弾



いいNA




今夜は…


私が小学3年の時の話だ



じゃ行くZE






小3の夏…


私は、ダチの


『香織』『夏帆』『美咲』の4人でクローバー



香織の親父の車車に乗っけてもらいニコニコ


とある「遊園地観覧車」に遊びに行ったんだにひひ




なくして車は「遊園地観覧車」に到着ロケット


4人で行ったのは初めてだったから


もうみんな、大はしゃぎ



彩花「わ~い、わ~いい。遊園地遊園地!!


やったねやったねっ!!」


夏帆「…けっ…ガキじゃあるまいし…騒ぎ過ぎだよ…」


美咲「何言ってんのよお、夏帆だってガキじゃん。


私達まだ小3だよお」


夏帆「…一緒にすんなよ」


香織「ほらほらみんな。仲が良いんだからもう」




彩花「一番に、絶叫マシンに行こうZE。


楽しみにしてたんだあ」


香織「最初に行っちゃうの?」


夏帆「いつ行ったっていいんじゃねえの?」


彩花「…だってさ…一番に乗ろうって決めてたんだもん」


美咲「そうだよ、最初に行った方が良いよ、混んじゃうよきっと」


香織「それもそうね…混んじゃうね」


夏帆「…そうだなあ…じゃ、行くか」




彩花「やったあ~、行こうZE、行こうZE~」


夏帆「…ったく…絶叫マシンぐらいでうるせえよ」


彩花「…んだとお、お前さっきから、うるせえぞ」


夏帆「…なに?…やんのかよ」


彩花「面白れえ、やったろうじゃねえか」


夏帆「…逃げんなよ」


彩花「お前こそっ!!…首を絞めてやろうか」


夏帆「へえ~、やれるもんなら…やってみな」


彩花「よ~しい、見てろ……このこのこのおお~」


夏帆「…く…く…苦しい……本当に絞める奴がいるかっ!!」




香織「ほらほら、2人とも仲が良いんだからもう」


美咲「本当だよねえ、面白いしさあ、


いいコンビだよねえ吉本興業に行けばいいのに」


彩花・夏帆「漫才やってるわけじゃねえ!!」




そんなこんなで…


仲の良い私達は


お手々繋いで絶叫マシンへと向かった




予想通り


もう何人もの人が並んでいる最後尾に


私達は並んで順番を待った




暫らくして


私達の番がやって来た




彩花「よし、やったZE…いよいよだな


ねえオジさん、これって乗ったらやっぱ絶叫しちゃうのかな」


係員「全然平気だよ。怖くない怖くない」


彩花「…だってさ。怖い奴は乗るなよお~」


夏帆「とかなんとか言っちゃって、お前…ビビってんじゃねえの?」


彩花「…なに?…もう一回言ってみな」


夏帆「何度でも言ってやる、お前ビビって…痛てててててっ…つねるなよっ!」


彩花「ちくしょう…もうちょっとだったのに…」


夏帆「何がもうちょっとだ」


彩花「内出血させてやる…」


夏帆「…やめろっ」




香織「ほらほら2人とも、仲が良いんだからもう」


美咲「本当だよねえ、最高のコンビだよ…吉本に行けばいいのに」


彩花・夏帆「うるせえ!!」





…てな感じで


前の席に私と夏帆


その後ろに


香織と美咲が乗りこんだ




…カタカタカタカタ……



軽快な音をたて…


コースターは上昇する…



…カタカタカタ……



夏帆「…おおっ…結構高いな」


美咲「うん…凄く上がって行くよお」


香織「本当…まだまだ上がるわあ」


彩花「……高いな…」



…カタカタカタカタ



夏帆「凄っげえ~、庶民どもがあんなに小せえぞ」


美咲「うわあ~~、もうすぐ頂上だよお」


香織「凄く高いわねえ、でも良い景色」


彩花「………高過ぎねえか」



やがてコースターは頂上に到達し


急降下を始めた…




…ガタタタタタタタタ…




彩花「ぎゃあ~~~~止めろ止めろお~!!


降ろせえ~~やめろお~~!!ざけんなあ~」




…コースターはやがて平坦に……




夏帆「…お前、耳元でうるっせえよっ、何なんだよ」


美咲「彩花…どうしたの?」


香織「彩花、大丈夫?」


彩花「………………。」




コースターは急上昇し…


また急降下する…





ガタタタタタタタタ…





彩花「てめえ、ふざけんなあ~


止めろ~~降ろせ~~ざけんなバーロー


嫌だあ~~ブッ飛ばすぞお~」




そして平坦に…




夏帆「…お前静かにしろよっ!!舌咬むぞ」


美咲「そおだよお、舌咬んだら死んじゃうよお」


香織「彩花っ、しっかり!!」


彩花「………………。」





コースターはそんな彩花を尻目に…


再び急上昇し…


そして…


上がった物は引力に従い


急降下する……




ガタタタタタタタタ……




彩花「この野郎!!止めろ~~ブレーキブレーキ


ざけんなあの係員のジジイブッ飛ば~す…おかあちゃ~ん」




そんな事を何度か繰り返し


コースターはやっと


スタート地点へと帰って来た……




夏帆「いやあ、面白かったなあ…もう一回乗りたいなあ」


美咲「うん!!、楽しかったねえ」


香織「そうねえ、面白かったわねえ…あら?…彩花は?」


美咲「あれえ?…夏帆…彩花は?」


夏帆「あれ?…どこ行ったんだあいつ」




美咲「あああ~~居たあ~…まだ乗ったままだよお…もう一回乗る気かなあ…」


香織「そんな訳無いじゃない…」


夏帆「…ん? 何か変だぞ」




私はコースターから


1人で降りる事が出来ず…


係員のおじさんに手を貸してもらっていたのだ




香織「彩花~~大丈夫??」


美咲「1人じゃ立てないんだよ、きっと」


夏帆「おいっ、しっかりしろっ!!」


彩花「…大丈夫じゃねえ…おまえらあ~…助けろ~」




私は3人に抱えられるようにして


近くのベンチに腰を下ろした




彩花「あああ~、もう乗らねえぞお~」


夏帆「…乗せねえよ」


香織「怖かったんだね…大丈夫よもう」


美咲「また伝説を作っちゃたね彩花…凄いよお」


彩花「……うるせえ」





その日は、それから…


いや


その時から


今の今まで



私は


絶叫マシンと言った類の乗り物に


…乗ってない




………だって




怖いんだも~~~ん!!




高所恐怖症…


とまでは行かないけど


どうやら私は


あの


急降下の


「すう~~~~っ」


と言う感触が苦手のようで…




御手上げだZE



お前等はどうだ?



やっぱ…絶叫マシンは好きなのかな…




乗ったりするのかな



あれで楽しめる人が羨ましいZE



ちぇっ…





今夜はこんな感じだ




ほんじゃ野郎ども



朝晩は冷えるから


油断すんなよ



いいNA




じゃ



お・や・す・みchu❤ キスマークキスマーク