彩花☆モラトリアムの…ほぼ…う~んと…適当なブログ うふっ❤ -20ページ目

彩花☆モラトリアムの…ほぼ…う~んと…適当なブログ うふっ❤

彩花のしょうもないブログで御座います…お暇な方はどうぞご覧あそべ…
うふっ

おうビックリマークビックリマーク野郎どもビックリマークビックリマーク



やたら暑いあせるな…晴れわんわん


久し振りの更新になっちまったけどDASH!


元気に生きてるかはてなマーク




熱中症ってえのは


室内にいても


なるからNA叫び




気を付けろよっ





そだ




前回の私のブログにコメしてくれた方ラブラブ!


レスしといたからな



後でちゃんと見とけ





今回はね



お盆も近い…


と言う訳で



『怪談話』DAオバケ


(m`∀´)m



なに…


たいして怖くないから気にすんな




じゃ



行くZE





これは…何年か前に


私が母から聞いた実話だ………





今を遡ること…20数年前



ある女性の『新人タレント』が


地方から東京に出てきた




東京に拠点を移し


さあ…これから…


と言うわけだ



だが


東京は家賃が高い




中々部屋が見つからない中


マネージャーがある物件を見つけて来た




それは



『中央総武線』の…とある駅から


程近い所にあるマンション…




家賃は相場の約半値…




それと言うのも


そのマンションには…ある条件があった




その条件とは…




老朽化した為…1年半後に取り壊す



だから…住めるのは長くても1年半…



と言うものだった




マネージャーと…


その新人タレントさんは


迷わずそのマンションに住む事にする





建物は古いが


住むのには何の問題も無い




マンションは4階建てで




彼女はその4階に住む事にした




一階のエントランスを抜けると


左側に管理人室があり


管理人のおじさんが常駐している




その前がエレベーターホール




部屋数は全部で20室程




築…何年になるのだろうか


エレベーターはあるが


各フロアはカビ臭く




蛍光灯も切れている所があるせいか


全体的に薄暗く感じる




現在…居住されているのは半数位で


もう…殆どの部屋は引っ越してしまい


管理人の話では




4階には…もう誰も住んでいない…


との事だった…




エレベーターを4階まで上がり


正面の廊下を歩いて行った最初の部屋…




『401』号室が


彼女に与えられた部屋である




住み始めて約1週間程が経った


ある夏の暑い夜…




彼女は仕事を終え


部屋へと帰って来た



今日もキャンペーンで忙しく



時間は深夜0時を回っている…





ドアを閉めた所で


買い忘れた物に気がついた




『しまった…牛乳がない…』


近所のコンビニまで行ってこよう




彼女は…鞄と買い物袋を玄関に置き


再びドアを開けた…




するとそこに


見知らぬ女性が立っていた




白い半袖のワンピース


髪は肩までのストレート




年齢は自分と同じ位…20代前半だろうか



じっとこちらを見つめている…





『今晩は…』


最初に話したのは…その女性の方だった




『こ…今晩は』


慌てて返事を返す




『新しく越して来た方?』


『はい…つい1週間程前に』


『そうでしたの…わたし405の高柳と申します


どうぞよろしく…』




405?


確か管理人は…


4階には私しかいない…と言っていた筈





『405なんですか?…管理人さんは


4階には誰も住んでいないと言っていたので


御挨拶もしないで失礼しました』



『ああ…あの管理人…物忘れが多いから


きっと忘れているんだわ』



その女性は微笑みながら…そう言った




『それでは…また』



そう言い残し


その『高柳』と名乗った女性は


薄暗い廊下の奥へと消えて行った




その2~3日後の昼間


彼女は駅前で買った和菓子を手土産に


405号室を訪れる…




『405…高柳』


表札にはそう書かれてあり


確かにここに


『高柳』という人物が住んでいるのが伺える




綺麗なピンク色をしたドア


掃除が行き届いているのか


塵一つ落ちて無い



この部屋に…


どんな人が住んでいるのかが想像出来た




呼び鈴を押す…


『ピンポン…』


少しくぐもった音が響く…




暫らくするとドアが開き


先日会った女性が顔を覗かせた…




『あら…こんにちは』


女性は微笑んでいる




『御挨拶が遅れました…


あの…これつまらない物ですが


どうぞ…』




そう言って…彼女は


その女性に紙袋を手渡した…




『あら…そんな…わざわざ


ありがとう御座います…


気にしなくて良いのに…』




暫らくの間…世間話をした後


彼女は自分の部屋へと帰って行った





そんなある晩の事




夜遅く…事務所から呼ばれ


出掛けようと慌てて準備をし



エレベーターホールに行くと


運よく…エレベーターが4階で止まっていた




下に行くボタンを押し


急いで中に乗ろうとすると




『高柳』さんが乗っていて


ぶつかりそうになった




『ごめんなさい…いると思わなかったので』


『良いんですよ…それよりこんな時間に御出かけ?』


『はい…事務所から呼ばれて…』


『大変ね…』



2人は一緒に1階まで下りて行く



すると…


『私は忘れ物をしたので…戻ります』



『高柳』さんはそう言って


また4階まで上がって行ってしまった





また…ある晩は…




深夜に帰宅した彼女は


エレベーターで4階へと向かっていた



今日も疲れた…


そんな事を思いながら


4階で下りると…




前方に白いワンピースの女性の後ろ姿…


『高柳』さんだ…



そう思った彼女は声をかけた…が



『高柳』さんは


そのまま…


『405』号室の方へと消えて行ってしまった





そんな事が有りながら


1年という歳月が流れて行く




そして…彼女は今日部屋を出る…


芸能界で上手く軌道に乗り




普通の家賃を払える位の


給料を手にすることが出来るようになった



あと半年…ここにいてもいいけど



ちょうど良い物件が見つかった為


引っ越す事にしたのだ




『高柳』さんの所に挨拶に行ったが


留守だったので…


管理人さんにお願いする事にした




『管理人さん…1年間お世話になりました』


『ああ…成功して良かったね


でも…まだこれからだから頑張って


応援してるから』



『ありがとう御座います…あ…それからこれ…


405号室の高柳さんに渡しておいてください


さっき行ったら留守だったから…』



すると管理人は訝しげな顔をし…



『405?…あそこは空き室だよ』


『何言ってんですか…嫌だなあもう


高柳さんですよ…


物忘れが多いって本当なんだなあ』



『…いや…確かに405は空き室だよ…


ほら…鍵だってちゃんとある…』


『ええ?…』



②へ続く…

おうビックリマークビックリマーク野郎どもビックリマークビックリマーク



元気かはてなマーク



でもさ




暑いじゃねえかメラメラ



野郎どもは


大丈夫かはてなマーク




熱中症は昼間だけじゃ無く



夜になっても起こり得るからなあせる



注意するんだZE


いいNA







そだ





前回の私のブログにコメしてくれた方ラブラブ!



私は


ゲリラ豪雨を防ぐ為



あっちこっち


走り回っていたから


忙しかったんだけど




レス…しといてやったからな



後でちゃんと見とけ



見てくんなかったら



この夏…


猛暑にしちゃうからな





って…



これって墓穴掘ったんかなあ…



ま…いっか




今回は



私が高2の時に



コンビニで体験した話しDA




じゃ行くZE





私が高2の時



学校の側にあるコンビニに行ったんだ




いつも行くコンビニでさ



授業が終わった後に



部活がある為



『おにぎり』や『サンドイッチ』


『牛乳』や『烏龍茶』何かを買ってた





ある日の夕方…いつものように


そのコンビニに行ってさ



『おにぎり』の『さけ』と『明太子』を


籠にいれて


ドリンクのコーナーに行ったんだ




ほんでね…ドア開けて


『烏龍茶』を取り出そうとしたら


奥にドリンクを補充している店員さんがいて



眼が合った…



歳は…40代後半~50代前半…って感じかな





私はさ…愛想良く




『にこっ!!』


(*^-^*)




って笑ったのに



その店員…



思いっきり…




(`ヘ´)


嫌な顔した


なんじゃあ…こりゃあ!!



舐めとんのかっ!!



ざけんなバーロー




あたしは…『彩花』だZE!!




ムカついたんで


取り出した『烏龍茶』



元に戻そうと



中に入れようとしたんだけど



あれって…


一度取り出すと



次のが出て来て


中々…元に戻せないんだね




苦労していると


その店員…



『烏龍茶』を


どんどん詰め込んで来て



一杯にしやがったヾ(▼ヘ▼;)



そんで…



にんまり…笑っていやがる…(▼血▼メ)



仕方ないから…そのままレジ行ったZE




レジ行ってさ



文句の一言でも言ってやろうか…



と思ったら



レジの方は


大変に丁寧で




『ありがとう御座いました


またの御来店をお待ちしております』



とか言っちゃって



これじゃ…文句も言えないZE




ほんでね


部室に行って


仲間に話したら…




『いるいる…お婆あのバイト!!』


『感じ悪いよねえ…ムカつくよ』


『私なんかさ…レジで眼も合わさず


ありがとうも言われなかったよ』




と…不満だらけ



そうだったんだ…


私は…たまたま今日会ったんだね




よし!!


今度行って



レジで会ったら



思いっきり言ってやろう…




そう思ってね



足しげく通ったんだけど




その後



一度も会わなかった…




自分で辞めたか


クビになったか



よその支店に行ったのか



解からないけどさ




もう…居なかったZE





悔しい!!



文句言いたかったなあ…





でも…こう見えて…


私…一応…レディ…ですので



おほほっ




あまり激しい事は言いませんけど…





野郎どもは



コンビニで



嫌な体験とか



した事ないかはてなマーク




コンビニの仕事は大変なのは


よく解かるけど…



態度が悪すぎる店員は問題だZE






でわでわあ~



今夜は…



この辺で




お・や・す・みキスマーク








おうビックリマークビックリマーク野郎どもビックリマークビックリマーク


元気だったかはてなマーク




夏本番を迎えヒマワリ


暑い日が続いたと思っていたら




ここ2~3日は


やたらと涼しいじゃねえか




ま…いっか




そだ




前回の私のブログにコメしてくれた方ラブラブ!



私は台風を


日本から遠ざける為




でかい団扇で扇いでいたから


忙しかったんだけど



レス…しといてやったからな



後で見とけ



見てくんなかったら



お前の家のエアコンを



暖房に切り替えちゃうからな




いいNA




今回のお話はね



私が小3の夏の時の話しだ




じゃ行くZE






小3の夏の…ある暑い日



私は…ダチの


『香織』『夏帆』『美咲』の


3人と一緒に


チャリンコで市民プールに行ったんだ





最初はね


深さ…30センチくらいのプールで


ワーワー…キャアキャア言いながら


遊んでたんだけど



『夏帆』のやつが…



『おい…あっちのでかいプールに行こうぜ』



とか言いやがった…





美咲『え~~~…あっちは深いよお』



香織『そだねえ…ちょっと危ないかなあ』




って…反対したんだけど




夏帆『なあ彩花…お前なら大丈夫だよな』



…私に振ってきやがった




夏帆に言われちゃ


逃げるのは癪だZE




彩花『…ああ…良いZE…じゃ行くか』




香織・美咲『えええ~?深いよお~』



彩花『…平気平気…』




てな事になり…でかいプールへ…




恐る恐る入ってみると


足が底に着いた…


これなら大丈夫



そう思いながら


4人で『わいわい』やってた



美咲『思ったほど深くないねえ』


香織『そうだねえ…私このプールに入ったの


初めてだよ』




そしたら夏帆が…こんな事を言って来やがった



夏帆『彩花…向こう側まで泳ごうぜ』


彩花『よしきた』




私と夏帆は泳ぎだした…




半分程…進んだ辺り


横を見ると…


夏帆は余裕で泳いでいやがる




『負けられねえ…』


私はピッチを上げた…とその時



ごん!!


何かが頭に当たった…



顔を上げ見たら…おっさんの背中が見えた




『何だよこのおっさん…邪魔しやがって…』



足を着いて…また泳ごうと思ったら…



思ったら…足が底に着かねえ…





そう




このプール…



スタート地点から5メートル程は



浅くなっているが


その先は…急に深くなっていて



真ん中辺りが一番深いんである



そこで立ち止まってしまったのだ







足が着かない事でパ二クッてしまい



立ち泳ぎも出来ず…



ヽ(`Д´)ノ



溺れちまった…




ぶくぶく…ごぼごぼ…


耳にはそんな音しか聞こえない




手足を『ばたばた』させても


周りにいる人は気がつかない



ここで終わりか…



そう思いながら



必死になって手を伸ばしたら



何かを掴んだ…




思いっきり引っ張ったZE




そして目を開けた





掴んだのは



さっきぶつかったおっさんの



海パンで…





私が引っ張ったもんだから



おっさんの…お○○←自主規制



が丸見えの状態で私の目の前にあった





いきなり海パンを脱がされたから



おっさんも驚いたけど



その御蔭で助けられた…




後になったら笑い話だけど



その時は必死だったなあ…




でも…



おっさんの…お○○は



目の前では見たく無かったZE






野郎どもも



プールには気を付けな





それでは…今日は



この辺で



星星空キラキラ流れ星ベル


お・や・す・みキスマーク

サッカー女子ワールドカップ


優勝おめでとうビックリマークビックリマーク




世界1なんだね…


凄いよクラッカー



朝早く目が覚めてしまい


テレビを付けたら


延長をやってました…




終了間際…


もう負けたかな…



って思っていたら


『澤』さんが決めてくれた




彩花☆モラトリアムの…ほぼ…う~んと…適当なブログ うふ



PKでは『海掘』さんが


ファインセーブ




彩花☆モラトリアムの…ほぼ…う~んと…適当なブログ うふ



『なでしこジャパン』


おめでとうアップ




昨日から今日にかけて



色々な事があった…




忘れられない日です…




…『彩花』



皆様…こんにちは



『彩花』です…




突然の訃報…



本来なら楽しいブログをアップする予定でしたが


そういった気持ちになれず


失礼いたします




何を書いていいのか解かりません


ごめんなさい…








前回のブログにコメしてくれた方



レス…したので


後で…見てね





それから



あの写真は…



私…『彩花』です



あれは


今年の私のお誕生日の御祝いに


友人の『香織』の家で撮った中の


一枚です






どうぞ今後とも御贔屓に…






そして



『X-JAPAN』さんの『TAIJI』さん



あなたは永遠です



これからは



天国で



私達を見守っていてください




『X-JAPAN』さんの運命共同体の皆様


『TAIJI』さんの


御冥福を心よりお祈りいたします





…『彩花』