彩花☆モラトリアムの…ほぼ…う~んと…適当なブログ うふっ❤ -11ページ目
おう
野郎ども

最近…
なんか…暑いじゃねえか
暑さ
には
滅法弱い私だからね
『花粉』が終わった…と思ったら
今度は『暑さ』との戦いだZE
ところで…
私がよく使っている
『だZE…』
なんだけど
最近…
『スギちゃん』と言う
芸人さんが出て来て
やたら連発していますが
『スギちゃん』のは…
『だぜぇ~』で
私のは…
『だZE』
なので
ちょっとニュアンスが違うな…
と…
勝手に思っている『彩花』です
さてさて…
今回のお話は
久し振りの
『赤っ恥』DA…
じゃ
行くZE
私が小2の秋…と言っても
確か…
9月の終わり頃だったと思うんだけど
友達と近所の河原の土手で
遊んでいたんだ
こんな感じの所…
角度を変えると
こんな感じ…
一緒に遊んでいたのは
ダチの
『香織』『夏帆』『美咲』…
その他にも何人かの
女の子のお友達と
男子が数名…
子供らしく
『追いかけっこ』
みたいな事をやってたZE
時間は…
とっくに午後5時を回ってたなあ
周りはもう薄暗くなりかかっていて
黄昏時だった…
もう…皆は帰ろうか…
といった空気の中
何故か阿呆な私だけが
『まだいいじゃん…まだいいじゃ~ん』
と一人はしゃいでいた…
そんな中…
2チームに分かれて
『ボール取りごっこ』
を始めたんだね
ルールは簡単
ボールを持った人を
捕まえたら勝ち!!
だからボールを持った人は
捕まる前に…
他の仲間に
ボールをパスするんだ
そしてゲームスタート
夏帆
『お~い…こっちこっち…パスよこせっ』
香織
『きゃ~~夏帆行くよお~』
男子のお友達①
『お~い…そっち行ったぞお~』
女の子のお友達①
『は~い…夏帆ちゃんそうは行かないよお』
てな感じで遊んでた
そして間もなく…
事は起こる…
彩花
『お~い夏帆!!…こっちだあ~』
夏帆
『よしっ!!彩花行くぞお~』
相手チームに追い詰められた夏帆…
ボールを私にパスした…
ボールは大きな弧を描き
私の所へ飛んで……
来るかと思ったら
ちょっと右に逸れた…
私はボールをキャッチしようと
右方向に走る…
そして
ボールを見ながら右足を出した時…
そこには地面が無かった…
土手でやってたもんだから
そこがちょうど坂道みたいに
なっていたんだ
それと
薄暗い中でやっていた為…
はっきり見えて無かった
文字通り…
土手を転がり落ちる私…
それは
まるで『螺旋階段』を
転がるかのように…
そしてまた…
ジェットコースターを
滑り落ちるかの如く…
約…5メートル下まで
勢い良く
転がり落ちて行った……
あ゛~~~~~…
ε=ε=ε= ヽ(`Д´)ノ
女子のお友達の皆様
『きゃ~~!!
彩花ちゃ~ん…
大丈夫~~?』
そう言って
土手を駆け下りて来てくれた
半分気を失いかけていた私は…
彩花
『……大丈夫じゃ…ねえ…』
そう答えるのが精一杯で
横になったままだった…
でも…
夏草の残りのお陰で
怪我はかすり傷程度で済み
女子のお友達に助け起こされ
私はやっと正気を取り戻した…
それに引き替え男子はと言えば…
男子②
『や~~いい…彩花のパンツ…白だったぞお』
男子③
『俺も見た~…白だった~~』
そりゃあね…
土手を転がり落ちたんだから
パンツ…丸見えですよ…
でも…
そりゃあないよなあ
それともう一つ…
その時の事がトラウマとなったのか…
私は
未だに…
絶叫マシーンには乗れない…
とほほ…
おしまい
またまた
長くなっちゃたブログ…
最後まで見てくれて
ありがとう御座いました
でわでわあ~
まさに
『ゴールデンウィーク』
真っ只中
でも…
私同様
お仕事の方は
頑張ろうZE





それじゃ
お・や・す・み…chu❤
おう
野郎ども

元気にしてたか
『花粉症』で苦しんでいる方達…
もう少しの辛抱だZE
それと…
今は季節の変わり目
体調には気を付けるんだぞ
いいNA
今回のブログは
久し振りに
『赤っ恥』だ
じゃ
行くZE
野郎どもは朝…
歯を磨いたり
顔を洗ったりするよな…
私が高校時代のある朝…
いつものように
顔を洗おうと
洗面台に行ったんだ…
ところで
知っている野郎もいるかも知れないが
私の視力は
極端に悪い…
両目共…0.02
普段はコンタクトとメガネを併用してんだけど
顔を洗ったりする時は
当然外すよな
だからその日も
裸眼のまま
洗面台と向き合ったZE
そして…
左手に握った歯ブラシ
はい…これですね
『カエル』さんの歯ブラシです
そして右手には歯磨き粉を持ったZE
前述したけど…
視力が悪い私は
歯ブラシに歯磨き粉を付ける時
両目が歯ブラシに急接近する
その日に限って時間があまり無かった私は
少々焦っていた
そして事は起こる……
歯ブラシに歯磨き粉を付ける…
その瞬間…
何かが弾けた…
ぴちゃっ!!
『痛っ……』
最初は何が起こったのか
解らなかったけど
直ぐに解ったZE
そう…
歯ブラシに歯磨き粉を付ける時
その先端から歯磨き粉が弾け
左眼の中に…
入っちまったんだ…
沁みるのなんのって
めちゃめちゃ痛たかったZE
洗面台の前で
大騒ぎをしている私の声を聞きつけ
母が飛んで来た…
『どうしたの!!!彩花!!!』
事を話すと母は大笑いしながら
『眼を綺麗な水で洗いなさい…
早く早く』
言われる前から洗ってるっつうの
しかし…
いくら洗っても
痛みは取れない
そして鏡を見ると
そこには
真っ赤な…
はい…夕日ですねえ
とても綺麗です…って
違う違う!!!
真っ赤になった眼
これじゃ怖いだろがあ~!!
とにかく…
左目が真っ赤になっちまった…
でも…
時間が無かったから
そのまま学校へ…
教室に着いたら
直ぐに友達から言われたZE
『…彩花…眼…どうしたの?』
『大丈夫?』
と友人達はみんな
心配してくれたんだけど
男子達は…
『おっ!!彩花…眼真っ赤じゃんか』
『また喧嘩でもしたのか?』
『誰と喧嘩したんだ…』
『右ストレート食らったなっ』
『うっせえ…喧嘩なんかしてねえよ』
と…
目一杯からかわれたZE
そしてその日から
暫くの間
『片目ウサギ』
と…呼ばれたとさ
おしまい…
それじゃ…
世界中のみんなが
素晴らしい朝を
迎えられる日が
一日でも早く
訪れるように…





お・や・す・み…chu❤
おう
野郎ども

元気だったか
もう『桜
』も咲いた所も多いNA
完璧な『春』だ
まあ…
そういった季節なんで
今回のブログは
お花見の話でも
しようかな…
じゃ
行くZE
まずは画像から…
綺麗だねえ~
それから…これ
これは…
東京の文京区にある
『しだれ桜』
それと…これ
これは
愛知県は岩倉市を流れる
五条川の『桜』
見事だねえ~

ところで野郎どもは
『お花見』はやったのかな
私は少しだけね…
時間が無かったから
じっくりは見れなかったZE
でもSA
今に始まった事じゃないけど
『お花見』のマナーの悪さって…
年々酷くなっているような気がするZE
大声出して騒いだり…
他の人の邪魔したり…
ゴミをそのままにして
帰っちゃったり…
喧嘩したりさ…
もっと…
優雅に見れないもんかなあ…
情けねえ奴等だZE
どんな教育受けたんだ
野郎どもは
そんな事はしないよNA
ほんでわあ~
今回はこれで…
おしまい
世界中の人達が
幸せな朝を
迎える日が
一日も早く
来ますように…
お・や・す・み…chu❤
おう
野郎ども

元気でやってるか
もう4月
…
だとは言え…
朝はまだ寒い
なあ
花粉も飛んでいるし…
私と同じ…
『花粉症』の方は
あと1か月位は辛い時期DA…
え~っと…
今日のブログはね
いつもとは…
ちょっと雰囲気が違うからNA
じゃ
行くZE
野郎どもは…
急に…
いきなり…
突然に
『カップラーメン』
を
食べたい!!
(^┐^ )v
と…
思った事ってあるかな
私は先日…
その症状に襲われ
急に食べたくなったんDA
でもさ…
買い置きは無かったから
チャリで近所のスーパーに
買いに行ったZE
ほんでね…
早速買ってきた
『カップラーメン』
お湯を入れ…
待つ事暫し…
『カップラーメン』が一丁出来上がり!!
即…食べたZE…
嗚呼…美味しい…
待ってたこの味!!
至福の一時DA…
が…
ちょっと待て……
これなんだ?
早速写メを撮ったZE
それがこれ…
『ハート型のネギ』DA
ん?
ハートに見えない?
うるせえ!!
『ハート型』なんだよっ!!
ま…
いいじゃん
『ハート』に見えればSA…
こんなの初めてだZE
折角だから…
取っておこうかな…
って思って
別のお皿に移したんだけど
直ぐに…
『カラカラ』になっちゃった…
でもさ…
何か…
良い事があるかなあ~って
思ってるんだけど…
そんな事…
都合良く…無いよなあ…
おしまい…
ほんでわあ~
世界中の皆様が
ぐっすり眠れて
素晴らしい朝を迎え
幸せな日々を送れる日が
一日も早く訪れるように…
お・や・す・み…chu❤
おう
野郎ども

元気でやってるか
『花粉症』の皆さん
辛い時期だけど
お互いに何とか乗り切ろうZE
さて…
今回の話は…
約束通り…
『怪談話』なんだが
本当は…『室井滋』さんが体験した
『恐怖話』を紹介しようと思っていたんだ
これは…
7年程前に
ネットで紹介された話らしいんだけど
『ダウンタウンのガキの使い…』で
松っちゃんが話したらしく
多分…
大勢の方が知っていらっしゃると思うので
急遽変更し
今回は…
私が…
友人から聞いた話を紹介してやるからな…
じゃ行くZE
数年前の春…
大学を無事卒業した3人の女性…
仮に
A子さん…B子さん…C子さん…
としましょう…
この3人が…
『卒業旅行』と称して京都に旅行に行った
やがて到着した立派なホテル…
ところが…
3人で1部屋…
と…予約した筈だったが
ホテル側の手違いで
ツイン2部屋になってしまった…
困り果てた3人…
話し合いの結果
A子さんと…B子さんで1部屋
C子さんが1人で1部屋に宿泊する事にした…
そして夜が訪れる…
静まり返った深夜…
A子さんは
B子さんと共に
ツインの部屋のベッドで寝ていた…
と…その時…
『……グォ~ン…グォ~ン…』
何かの音で目が覚めた…
『何の音?……』
『……グォ~ン…グォ~ン…』
何か…モーターが回るような音だ…
しかもこの部屋の中から聞える…
視力の悪いA子さんは
眠い目をこすりながら…ふと
足元の方を見た…
するとそこに…
俯き加減で掃除機をかけている
掃除婦の『おばさん』の姿があった
『…こんな深夜に…部屋の掃除?』
何て迷惑な…
掃除婦の『おばさん』は
頭に『三角巾』を被り
青い制服を着ている…
『……グォ~ン…グォ~ン…』
掃除機のモーター音を響かせながら
掃除婦の『おばさん』は
奥のベッドで寝ている
B子さんの方へと向かっている…
だが…
B子さんは熟睡しているのか
微動だにしないで
寝ているのだ
『これじゃあ寝られやしない…
フロントに文句を言ってやろう…』
そう思った時…
今まで響いていた…あの
モーター音が消えた…
再び静まり返ったホテルの一室…
A子さんは…
『おばさん』はどうしたのだろう…
と思い
頭まで『すっぽり』と被っていた布団から
顔を出した…その時…
『おばさん』の顔が
目の前にあった……
『キャ~~!!…』
あの『おばさん』は
人間では無い…
そう感じたA子さんは
隣のベッドで寝ている
B子さんを起こそうと
何度も身体を揺すった…が
何故か…B子さんは
一向に起きる気配が無いのだ
怖くなったA子さんは
B子さんを置いて
隣室に宿泊している
C子さんの部屋に駆け込んだ
訳を話たが…
C子さんは全く信じようとせず
『じゃあ…これから部屋に行ってみようよ』
と言い出した…
A子さんは怖かったが
B子さんの事も心配だったので
一緒に行くことにする
ドアを開け…
部屋の中に入る…
奥のベッドで寝ているB子さん…
それ以外…
部屋の中には
誰の姿も無く
辺りは静まり返っていた…
だが…
A子さんはもう
この部屋で寝る事が出来ず
C子さんの部屋で寝ることにした…
そして…
夜が明けた…
B子さんの事が心配で
ろくに眠る事が出来なかったA子さんは
C子さんと共に
部屋へと戻った
ドアを開け
部屋の中へと入る…
と…B子さんは既に起きており
A子さんの顔を見るなり
笑い出したのだ…
『A子…何処行ってたんだよ
しかしさ…昨夜は笑っちゃたよ
あなた…いつもあんな恰好で
寝てんの?』
『…あんな恰好って…』
『私さ…昨夜遅くに
トイレに行くのに起きたんだけど
その時寝ているA子を見て
笑っちゃた…だって
頭に『三角巾』被ってんだもん』
そう…
その時B子さんが見たのは
A子さんではなく
A子さんが寝ていたベッドに入り込み
B子さんの様子を
じっと…窺かがっていた
掃除の『おばさん』だったんである
どんな訳があったのか…
このホテルで一体何があったのか…
フロントで聞いても
何も解らない…の
一点張り
結局3人は
なにも解らないまま
このホテルを後にした…
おしまい…
どうでしたか?
そんなに怖く無かったでしょ?
やっぱ…『室井滋』さんの話…
紹介したかったなあ…
次回の『お話』の内容は未定です
でわでわあ~
世界中の皆が
ぐっすりと眠れて
良い夢を見て
素晴らしい朝を迎えられる日が
一日でも早く訪れますように…
お・や・す・み…chu❤

