ペンテコステ礼拝の今日、
天のお父様の愛をいっぱい受け
喜びあふれる一日でした

民子牧師のメッセージをまとめました

イエス様が十字架の苦しみを受けられた後、天にお帰りになる前の最後のお言葉は、私たちへの愛にあふれていました。
《使徒の働き 1:8》
『しかし、聖霊が
あなたがたの上に臨まれるとき、
あなたがたは力を受けます。
そして、エルサレム、ユダヤと
サマリヤの全土、および
地の果てにまで、
わたしの証人となります。』
弟子たちがあまりにも弱いから。(私たちも)
神様は、この弟子たちに、助け手である"聖霊様"を与えなければ心配で仕方なかったのです。
《使徒の働き 1:13~14》
当時の人々は、聖霊がどんなものかわからなかったでしょう。
けれど、イエス様の地上での最後のお言葉を信じて、弟子たちは心合わせて祈りに専念したのです。
《使徒の働き 2: 2~ 4》
すると、五旬節の日に突然、聖霊が下りました。
炎のような分かれた舌が、ひとりひとりの上にとどまり、皆が聖霊に充たされ"御霊が話させてくださる通りに、
他国のことばで話し出した"のです。
心合わせて祈るところに、神様は祝福をくださいます。
そして、聖霊に充たされると人格が変えられ、人生が変えられて行きます。
地上で生きて行こうとする時、神様から与えられる聖霊に充たされて、御力をいただき、霊的な世界の中に引き上げられることが、とても大切です。
私たちは、自分の力だけでは何も成し遂げることはできません。神様との密な会話をするために、いつも聖霊様に充たされて異言で祈り、主の御心に導かれて用いられ、祈りを実現していくことによって"主の証し人"
となって行きたい、とあらためて思いました

ハレルヤ\(*^o^*)/

主に感謝します

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