Aチームは郡市町の部 優勝!総合でも5位に輝きました。
Bチーム、チーム琴浦も無事にゴールを果たしました。
このブログでは、昨年同様、写真をもとに大会を振り返りたいと思います。
ただ、全区間カバーしておりませんので、ご容赦下さい。
今回、米子鳥取間駅伝競走大会③ではゴール後の様子を完全に個人目線で振り返ります。

上から小倉くん、清水くん、定常くん。
Aチームの30代、20代、10代を代表しての取材となりました。2日後の新聞に記事が掲載されていて、本当に嬉しく思いました。
しかし、皆さん堂々と質問に答えていて、素晴らしいと感心しました。
実はこのゴール地点を目指す道中、大会本部から連絡が入りました。
『お伝えしたい事がありますので、本部まで』と。かなり心臓バクバクで脇汗半端なかったです。
お伝えしたい事とは『同じチーム内でユニフォームが異なります。来年は気をつけて下さい。』とのことでした。
『スミマセンでした。来年は気を付けます。』とお詫び申し上げました。
来年はチーム内でユニフォームを揃えて、レース以外での心臓バクバクは無くしましょう。
まずは郡市町の部 優勝チームとして登壇。
Aチームの選手たちは、何度も登壇して大変だと思いました。
これ以上、写真が添付できませんので、祝勝会は2018年米子鳥取間駅伝競走大会④以降に持ち越したいと思います。
引き続き、震えてお待ち下さい。













