2日後、病院へ。

 

なんと、

受付ナンバーが「222」のゾロ目!👀

これは今日はいいことがあるに違いない!と思うことに。笑💖

 

そして、血液内科を受診。

先日の血液検査、レントゲン結果から、

先生もキャッスルマン病である可能性が高いが

治療開始するには確定が必要であるとのこと。

 

他に、確定診断、鑑別診断のために

骨髄検査、恐怖の気管支鏡検査も予定していたのですが、

 

血内の先生曰く、

リンパ節生検で特有の組織像がでれば確定診断できるので、

まだリンパ節が小さいので微妙なところですが、

それで判定できればラッキーという気持ちで、

まず生検しましょう!となり、

速効で手配をして頂き、形成外科へ。

 

早速、形成外科で鼡径部のリンパ節(1cmくらい)切除。

もっと処置室みたいな場所でするのかと思ってましたが、

診察室のベットで、一緒に来ていた旦那も見てていいよとのことで、

大変興味深く、先生の手さばきを観察し、感心してました。笑🤣

 

この日はこれにて終了。。。

 

しんどさはピークに達しており、

早く治療を開始してほしいので、

なんとかリンパ節生検により、確定できますようにと祈るばかりでした。

 

あ、あと、もう一ついいことありました。

血内の先生がイケメン!でした。笑🤣