40W1d 神戸晴れ


エアコンいつつくね~ん!!!
夏終わるぞー!
ヒーターの時期になるぞー!!

ハァ~DASH!
暑い。


の前に、、、
昨日はややこしいタイトルにしてしまったために、過去最高のアクセス数を頂きました汗汗

何か詐欺みたいで申し訳ありませんでした


さて、本日のタイトル、「心霊話」なんですが、苦手な方はスルーして下さいね


夏休み最後なので、気分だけでも涼しくなってもらおうかと…ヒヒヒ~にひひ

私が昔住んでいた家(小2~中2)は、どうやら何かいる!!!と家族内で持ちきりでした。


父親は幽霊とか一切信用しません。

母親は霊感があるのか何なのかわかりませんがその類の体験はあるようです。

初めて私が気付いたのは、夏に父親とTVを見ていた時の事。壁にラタンの小さな棚と言うかコーナーに置ける棚を置いてました。その上に父親のタオルケットを置いていたのです。

そのタオルケットが落ちてきました。

確かに不安定でしたが、落ち方に問題が…

普通、雪崩のようにズルズル落ちてくるならわかるのですが、明らかに誰かが落としたかのように、一回転して落ちてきたんです…


「父さん……見た?」
「見たよ」



そのまま無言でTVを見ました汗汗

又ある時ですが、母親がよく金縛りにあうと言う話しをしてた時、

「あ、そう言えばこないだも変な事あったわ」

と言うので興味本位で、聞き入ってました。

その当時住んでいた家は、二階の部屋が続き間になっていて襖で仕切られているだけだったのですが、階段を上がってすぐ6畳の間でした。

母親と2人の妹はそこで寝ていたのですが、母親が夜中に襖があき、階段の電気がついたことで目をさましました。

弟がいたようで、「どうしたん?トイレ?」と聞くと「うん」と頷いたらしいのです。

「はよ、いっといでや。寒いで」と言って寝たのです。
翌朝弟に「あんた夜中トイレ行ったなぁ」と言うと

「行ってないで」
と言ったそうです。

母親はよくよく思い返すと、このクソ寒い中その弟らしき人物は短い浴衣の様な着物姿だったようで、髪の毛もおかっぱ頭にてっぺんだけくくっていたと言うのです。

全然違うねんから明らか気付くやろ…と皆で突っ込みましたが…(笑)

そんな不思議な家を中2の時震災で引っ越して、新しい家では私たちは何もなかったけど母親は度々金縛りにあっていた様ですが…

続く…