死ぬ死ぬ詐欺の一つ。

前にも書いた
目の前で死んでやる
と騒ぐために登場する包丁
(最終的に、私への脅しに使う)

外出先はそう簡単に手に入らない。

そんな時は

徐行中の車に
わざと飛び出します。

迷惑極まりない…。

計算されての事なので
ボダ男が怪我をした事は
一度もない。

細い道は
ボダ男にはチャーンス!

ほとんどの車が
徐行中

そこに飛び込んで

なんで俺は死ねないんだ
と騒ぐ…。

(本当に死にたいなら
ここ無理だろ…
と思いながらも)
運転手に頭を下げる私…
どうしよ、どうしよと
不安そうな運転手から


死にてーのか
と、ドラマのように
怒鳴る人もいる…。
(当たり前ですよね)

「ええ、この人死にたいそうです」

とは言えず

何度も謝る。


なのに…

俺を止めなかった
死んでほしかったんだ
死ねって事か

になります。


そして次の日

首折れてるかも
体中痛くて動けない
病院も行けない


というメール。

スルーしてたら
普通、責任感じて
看病しに来るだろ

とキレられる…。

こんなボダ方程式ばかりだったな…。
私は
決して
優しいタイプではないんですが。
(相手によりますね(笑))

おかげで

『俺はお前のせいで
おかしくなった』
に設定されました。

私は
刃物さえ出てこなければ
いつも毅然とした態度だった。(つもり…)


・あなたの人格障害を
理解するつもりはない。

(ボダ、泣く)

・自分の障害なのに
本を読むわけでも
調べるわけでもなく

病院行ってくる。に
ハートマーク何個もつけて

薬もらってきた
と、
またハートマーク。

そして繰り返す始末。

そんな人に
「治るから、治すから」
なんて言われても
絶対無理。
としか感じない。

(ボダ、そんな言い方されたら、
治るもんも治らないと
ややキレる)

ややキレに
つい反応してしまう私は

・治る、治らないは
私には関係ない

・あなたから
家族に危害を与えるような脅迫がなければ
会っていない


(ヤバい…言っちゃったと思った時は遅い…
ボダ、逆上)

ボダからすると
私の発言こそが暴言で

死ねと言ってるのと同じ。

お前こそ脅迫だ


になる…。


特に
家族を大切にしてる風味な発言は
ボダスイッチ入れてしまう。

ん~
やっぱり人間じゃないですね。