私が読んだ本。

一番最初は

・『パーソナリティ障害(人格障害)
のことがよくわかる本』(出版社:講談社)

とりあえずと思って
読み始めた本
読みやすく
何となく分かった感じになる本。



・『界性人格障害=BPD
はれものにさわるような
毎日をすごしている方々へ』
(出版社:星和書店)

私の求める
具体的な対処方はあまり書いてませんでしたが
被害者は悪くないと思える本でした。


・『良心をもたない人たち
25人に1人という恐怖』
(出版社:草思社 )

具体的事例も書かれていて
触れず、近づかず、避けることを
勧めています。
(ボダが読んだらキレそう(笑))


キチガイボダを理解するためには
読んでません(笑)

学び、知識をつけるため
敵を知るため

日本も
ボダ被害者のための機関が
あちこちに出来たらいいのに…。
大まかな被害は
ほぼ書いたかな…。

「この人
こんな人だった?おかしい…」

と気がついても
境界性人格障害なんて
全く知らず

フェードアウトしていけばいいやと
呑気に思ったのが
地獄でした…。

あっという間に
不倫関係だ
婚約者だ

最後は
結婚詐欺女…。

前半
死ぬ死ぬ詐欺や脅迫で
半年ちょっと。
後半
刃物が登場するようになって
半年。

やっと逃げても
恐怖心は完全には消えない。

大袈裟に書いた記事は1つもない。

言い訳にしかならないけど
境界性人格障害の知識があったら
もっと早く回避できたんだろうな。

1人でも多くの人が
ボダというモンスターを
知り、学び

ボダが住みにくい世の中に
なりますように。

切に願います…。