今日は凍っている学校プールにいって、じゃれあっていました…
そこまでは良かったのですが…
事件は起こってしまったのです。
あれは、、。
昼休みのタバコを吸ったあとの事でした…
つまんないなー、つまんないなーと言いながら。
ひょっと顔をだしたのが、。
学校のプールでした…
みんなでじゃれ会い始めたころ。
ふと前をむくと。
ロミオとゆう男のこが…
誰も後ろにいないのに…
まるで押されたかのようにプールへおちてゆきました…
みんなはいっせいにしーーんとなって
恐怖のあまり逃げ出しました…
そのあと。ロミオとゆう男のこは帰らぬ人となりました…
あとで校長先生に聞いた話ですが…
あのプールで十年前…
氷の上で靴を取ろうと思った男のこが、氷がわれてなくなったそうだ…
そのこはなぜか浮かばなかったそうだ。
発見されたときには氷はとけていて
腐った骨しかなかったそうだ…
そう私が思ったのですが、その子…
一人でプールにいるのが寂しくて
ずっと待ってたんじゃないですかね。
ずーーっと、ずーーっと待っているせいで、その子の涙で前日の氷とは違う、、少し溶けた氷になってしまったんじゃないんですかね…
その一ヶ月あとにはプールは閉鎖されて、ときが立ち、二度目の冬が来ました、すると、毎年よりきっちりと氷が貼っていました…
きっと、もう大切な友達を落とさぬよう、二人涙を堪えてまっているんでしょうね…
本当は落としたの僕です。
今日は本当にすみませんでした🙇
お詫びにいい話になっている怖い話をよか来ました(笑)
