チェリまほ8話…初デートの巻
早速いってみよう(о´∀`о)
社内に響く安達のタイピングの音
黒沢「安達、データまとめ、ありがとうな」
ひっ💦
黒沢いつの間に💦
挙動不審すぎる安達に満面の笑みの黒沢…
おい、どこ行く安達?
そんな安達を微笑ましく見ている藤崎さん
いいわぁ藤崎さん好き
そうねそうね今まで通りになんて出来ないわよね
黒沢「それって安達の家に行って良いってこと?」
はうあっ( TДT)
見つめる沢、見つめる沢
焦る焦る焦る安達
可愛い可愛い可愛い安達
黒沢「ゴメン意地悪しすぎた」
もうなんなん(*/∀\*)
黒沢「今日は帰るよ」
そして安達の耳元で
黒沢「これ以上一緒にいたら歯止めが効かなそうだから」
うぎゃー(///∇///)
やり手だ‼️そんな気はしてたけどヤッパリ黒沢やり手だ‼️
しかも早朝電話で好きの確認だなんて
とっくに歯止めが効いてないだろがよぉ(≧∇≦)
黒沢「もしかして今俺の事考えてた?」
ってだから黒沢いつの間に
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
安達「うっうんうん」
素直で可愛い安達
嬉しさ満開の黒沢
しかも社内で2人っきりって…なんなんだよぉ
安達「なんか用か?」
ん?
ん?
ここで気付く…
黒沢「データまとめ、ありがとうな」
待ち合わせの合図かよぉΣ ゚Д゚≡( /)/
メールじゃねえのか?
メールじゃねえのか?
おそらく
黒沢はメールじゃなくて安達と直で言葉を交わしたいんだよな
どんだけ安達好きやねん
ここでお出掛けの約束を取り付ける黒沢
嬉しさ駄々漏れだぁ(*/∀\*)
黒沢「楽しみにしてて、さいっこうの一日にするから」
なんだよその笑顔、素敵って安達も思ってんだなあ
いちいちカッコ良いなぁ
て言うかそれって…俗に言うデート⁉️
そうです!デートです
( ・`д・´)キリッ
ウキウキステップ沢が戻ってきた
藤崎「クスクス」
藤崎さん同士
黒沢…それ社内で浮いてるから
デート当日、服装で悩むなんて…安達そんなの最初のうちだけだから
(;´Д`)´д`);´Д`)´д`)ウンウン
何を着てても安達は可愛いから
ピンポン
黒沢来たー
ドキドキドキドキ
へ?柘植?
安達の両肩に手をおく柘植
安達「ちっ近いな」
↑ここ、この安達の言い方…わたくし大好物ですわ
安達の両肩に手をおく柘植の顔は近いぞ(笑)
柘植「俺はもうダメかもしれん」
もしかしてスランプ?
そう言うことじゃないんだ
ん?
心の声で会話してる
からの
みっ湊❤️湊❤️湊❤️柘植が湊に染まってる
鼻息荒いぞ柘植(笑)
実は俺…
ヤバイ黒沢か来た
黒沢「えっ?」
距離の近い2人を見て動揺のあまりガシャガシャガシャン‼️
自転車倒しまくりの黒沢( *´艸`)
ポカンの柘植
安達「あー違う違う、これは違うんだぁ はぁっ」
焦る安達(*/∀\*)
焦る安達(*/∀\*)
焦る安達(*/∀\*)
なんなんだよその焦りっぷり
可愛い可愛い可愛い
可愛いが大渋滞(*/∀\*)
醜態柘植に取り乱し沢
引き分けだな
とりあえずホッとした沢に大学の友人柘植を紹介する安達
で…黒沢をどう紹介したらいいのか悩む安達
待ってるよいい子で待ってる黒沢
安達は、なにしても可愛いな
察し沢
黒沢「安達の同期の黒沢優一です、仲良くさせてもらってます」
これで良いかな?
ニッコリ安達を見る黒沢
ん?仲良くさせてもらってます?
仲良くさせてもらってます?
それって…匂わせだよな匂わせてるよな?
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
気を使ってくれたのか
素直な安達
あのな安達、半分は違うと思うぞ
おそらく気を使いつつマントを取ってるぞ
柘植「黒沢…黒沢さん?」
えっ?なんだよぉの黒沢
はい柘植…その黒沢だよ(笑)
柘植「安達から話はよく」
嘘だろ嬉しいって顔の黒沢
黒沢「俺の事はなしてくれてるんだ、どんなこと?」
安達「まあ、いろいろと」
いろいろとねぇ沢
様子見てる沢
内容なんて言えるわけないだろ…
焦る安達
邪魔したと帰りかける柘植の腕をつかみ引き止める見上げ安達🥺
安達「何かあったから来たんだろ」
本当に柘植は安達の大切な友達なんだよな
(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)
ここから魔法使い同士の会話
この魔法の力についても話したいし
…真に受けないで悪かった
謝る柘植って良いやつ(o^-^o)
2人の間から見える黒沢が…
黒沢が可愛い
置いてきぼりだけど可愛い
お察しの通り実は俺も
童貞なのは知ってたゴメン
んぬぅああああああああああヽ(ill゚д゚)ノ
えっ?(・A・) by黒沢
2人の間に映り込むおメメキョトンの黒沢の可愛さったら
半端ねー(*>∀<*)
黒沢「2人とも大丈夫?」
安達「大丈夫大丈夫」
そして柘植が湊の話を始めるのだが
うどんと湊のコラボに
キュン❤️
( *´艸`)
見るなら、ちゃんと見てほしかったな
柘植「今度見に行っていいか」
湊「別に、はい」
湊のヤローなんて可愛いい顔して、はいって言うんだ
見ろよ柘植が壊れてるじゃないか(笑)
と言うことで湊のダンス練習を見に行く事になったのだが…
黒沢「今のに何か問題が?」
大有りだぁ((T_T))
私は分かるぞ(TДT)
陰キャが陽キャのところに、しかも路上パホーマンスを見に行くんだぞ
どんだけ大変か陽キャの黒沢には分かんねえんだよな((T_T))
柘植「約束破るのもどうかと、どうしたらいい安達」
机に突っ伏すぴえん安達(´TωT`)
ぴえん柘植(´TωT`)
ダブルぴえん(´TωT`)
可愛い
黒沢「じゃあみんなで行く?」
2人同時顔あげからの
2人「えっ?」
ナイス黒沢
こういう時の黒沢っていい男だよな(o^-^o)
そして湊のダンスの練習を見に行くバスのなかで2人のメール
安達…ゴメン黒沢。約束してたのに
色々、考えてくれてたんだろ今日の事
黒沢…謝ることないよ
安達と一緒にいれれば良いんだ
見つめあう2人
安達と一緒にいれれば良いなんて…
黒沢乙女か
こっちが照れるわ(*/∀\*)
黒沢…楽しみは後にとっておこうよ
俺達これからずっと一緒なんだから
楽しみってなんだよぉ教えろよぉ
(///∇///)
てか、ずっと一緒って…
「…もう離さないけど」
の時といい何回匂わせプロポーズしとんねん
(///∇///)
バスが揺れて足が
黒沢の心の声が聞こえるぅ
僕の恋人…黒沢優一
横を見れば君がいる
恥ずかしがりやの僕のエンジェル…
突然のポエムΣ( ゚Д゚)
…安達とずっと幸せ一生
はうぁっ三 (lll´Д`)
もたね~
心がもたね~
糖分過多で、もたね~(´TωT`)
いん踏みながら甘すぎるってばよ((T_T))
そうだ安達そっと足を離すんだ
そして六角いるう💦
湊と一緒に練習してたんじゃん
六角の横のふてぶてしい男子…キーポイントっす❗️
覚えておいてね(o^-^o)
柘植「彼が…」
湊「彼って、オレ名前湊って言うんで」
ここで柘植は初めて湊の名前を知るって言うね
柘植ったら名前知れて喜んでるし食いぎみだし(*/∀\*)
六角ぅ湊の名前を知らなかった柘植にウケますねって言うのダメだからな
アウトだからな((T_T))
ん?どこに行くんだ柘植
湊「えっと」
柘植「差し入れ買ってくる」
安達「じゃあ俺らもいこうか」
六角「じゃあ俺アイス的なのお願いします」
だから六角~💦空気読めよ(´TωT`)
ったくよぉ💦
湊が柘植を気にしてる
嬉しそうに気にしてる
その汗に、きゅんってする。
って、なんなんだよその炭酸飲料はよ(汗)
しかも
こちらの商品は炭酸飲料です。過度の摂取はお控えください
だとぉΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
こちとら、もうとっくに糖分過度摂取だわ(笑)
からの
黒沢「柘植さん湊くんの事好きなのかな?」
楽しそうな黒沢
柘植の湊への気持ちを自分と重ねてんのか?
恋愛洞察力ありありの、さとり沢
安達「黒沢、人の心が読めるんじゃない」
黒沢「まさか」
読めたら、もっと安達のしたいこと…
ここでも安達ファーストの安定の黒沢
さあ湊のところに戻ろうではないか(o^-^o)
おお、いい感じに踊ってるなあ🎵
湊を見つめる柘植
好きが好きが駄々漏れだぁ
そして来たぁ(;´゚д゚)
ふてぶてしい男子
ふてぶてしい男子「やっぱ就職選んで良かったわ」
ってお前なぁ…なんなんだよ…
そうか実は羨ましいんだな湊たちが
六角のように素直に応援出来ねえんだな
ムカッムカッ湊
つかみかかる湊
湊「ワザワザ冷やかしに来たのかよ❗️」
なんだ湊カッコいいぞ
突き飛ばされる湊を支える安達
黒沢「ちょっと落ち着いて」
ふてぶてしい男子「うっせぇ、おっさん」
止めに入っておっさんと言われ呆然沢
黒沢おっさんってのを気にするな大丈夫(笑)
ふてぶてしい男子「いま目が出てないって、そう言うことだから」
柘植が柘植が…
柘植「止めなさい‼️」
凛々しい(@ ̄□ ̄@;)
柘植「これでも飲んで少し頭冷やせ」
ふてぶてしい男子を睨み付ける柘植
柘植にも同じようなことがあったのかな?
悔しい思いをしたことがあったのかな?
夢にしがみつける湊が羨ましくて…
八つ当たりしかできないこの子の気持ち何となくわかってんじゃないのかな?
湊「余計なことしなくていいですから」
柘植「そうか分かった」
湊…違うだろ((T_T))
そうじゃないだろ((T_T))
素直じゃねえよな
去っていくなよ柘植((T_T))
柘植((T_T))
バス停って帰る気なのかよ
安達、魔法で何とかしてやれよ
柘植さっき聞こえちゃったんだ湊くんの声
なんで笑うんだよ
俺だけ本気でカッコ悪い
湊、カッコ悪くなんかないぞ‼️カッコいいぞ((T_T))
あの子(湊)の事、好きなんだよね
驚く柘植
だから柘植それバレバレだから💦
そんな相手に拒まれたら一歩引いちゃうの分かる、俺もそうだった前だったら
黒沢を見て微笑む安達
ん?気付いて振り向く黒沢
笑顔が男前
見上げる安達、可愛い過ぎる事件発生(笑)
安達「柘植…あのさ…俺、黒沢と付き合ってる…です」
黒沢「えっ!」
柘植「えっ?」
耳を疑う2人
何なの?パニック沢
安達「だからってのも変だけど…とにかく頑張れ‼️柘植」
最初、黒沢の思いを知った時はあんなにキャパオーバーだった安達
そんな安達が黒沢と
安達の頑張りに気付いたんだな
俺も頑張らないとってな
覚悟を決めて駆け出す柘植
行け、とっとと湊のもとに走りやがれ柘植(o^-^o)
安達は柘植の背中を押すために、ちゃんと黒沢の事を言わないとって思ったんだよな
なんて素敵な友情なんだ!
2人とも学生時代からこんな感じだったのかなぁ
本当にいい友情だな(o^-^o)
しかしまあ、その奥で置いてきぼり沢の動揺ったら
完璧じゃない黒沢可愛い(*>∀<*)
黒沢「えっと今のなに?」
安達「ゴメン急に」
キョドる黒沢
黒沢「あんな不意うちされたら俺…心臓もたないんだけど」
はうぁ(TДT)
こっちも黒沢のその言葉に心臓もちませんから((T_T))
はぁ尊い(*´∀`*)
湊、一人でぼーっと携帯見てる…
柘植「湊くん」
湊「柘植さん」
なに?戻ってきてくれたんだ喜んでる?
柘植「俺も小説家を志し大学時代に担当がついたことで調子にのり…」
えっなに言ってんの?
柘植さん大丈夫?
柘植「本気のやつをバカにするやつは何処にでもいる」
湊の表情が変わった
柘植「…けど…俺はお前を絶対にバカにしない笑わない」
なんなんだよ柘植
感動させんなよ柘植
かっこいいだろ柘植((T_T))
柘植「だから自分を信じろ以上だ」
以上って
湊「なんだよ急にめっちゃカッコいいじゃん…ありがとう」
もう、こんなの好きになるしかねえだろ
柘植カッコよすぎだぞ((T_T))
柘植「湊…俺…」
呼び方が湊になってる…この勢いで告白か?告白するのか柘植
六角「ごめーん」
なぜに帰ってくるんだ六角、お前なあ((T_T))
柘植、帰っちまうだろ((T_T))
柘植を見る湊…
なんつうタイミングだバカタレ六角
安達と黒沢…安達ん家の近くの坂道
この坂道、重要ポイントだったよね(*>∀<*)
柘植の背中を押した安達がカッコいいっていう黒沢
テレテレ安達
黒沢「夢とか目標とかって不意に見付かることもあるし」
って言いながら安達の手を…握る黒沢
黒沢の目標は安達と一生だもんな(^∇^)
黒沢「ゆっくりのんびり行こうよ、こうやって一個一個新しい初めてを楽しんでいくの良くない?」
黒沢とみつめあい話を聞く安達…
黒沢の手を握り返し可愛く
安達「うんっ」
頷く安達
黒沢が黒沢が幸せ噛み締めてる幸せ満開だあ(*>∀<*)
誰かと付き合うって考えること多すぎだけど
でもこの感じ悪くないかも
好き 可愛い 好き好き
大好き💓♥️❤️
うん…けどやっぱり、こそばゆい
きゅるん顔で黒沢を見て照れる安達
お前は可愛いすぎだろ((T_T))
もう、もう、もう、耐えられない((T_T))
小悪魔、安達(TДT)
幸せオーラ出しすぎ黒沢
こちとら心が急加速だぞぉ
。・゚・(ノ∀`)・゚・。
ん?柘植帰ったんじゃなかったのかよ
近くの公衆電話のそばで夜になるまで何してたんだよΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
胸の高まりがおさまらん
重症じゃないかΣ( ゚Д゚)
早く早く湊に会わなくてわ
(;´Д`)´д`);´Д`)´д`)ウンウン
決めたか❗️
湊がいたら…居なかったら帰る
(;´Д`)´д`);´Д`)´д`)ウンウン
行け柘植‼️負けんな柘植‼️
湊、いたぁ(^∇^)
ふてぶてしい男子「湊」
ん?
ん?
ん?
いきなりのキス
見ちゃったよ柘植が見ちゃったよ((T_T))
柘植…柘植…柘植ぇ~
はうぁ(TДT)
なんでしょう…糖分過多とどないなんねん❗️
の狭間で揺れた回でした
さてさて今回1可愛かったのは(///∇///)
安達と柘植、2人の魔法使いに挟まれた黒沢でした(笑)
そして黒沢のポエムシーンは、撮影する前からどうなるのか楽しみだったそうだ…公式より
素敵なポエムありがとう(〃艸〃)
チェリまほ7話加筆訂正してありますm(_ _)m
では次回9話でお会いしましょう
