熱中症のつづきだよぉ❗
日射病と熱射病の違いとは?
日射病と熱射病は、ともに熱中症の中に分類される病気の一種です。 日射病は、暑い日の屋外で帽子などの対策をしないで太陽の光を直接浴び、太陽光の熱に体が耐え切れなくなったことにより過熱して起こります。
熱射病は、外気の温度が自分の体温よりも上昇し、外気の温度に自分の身体に熱が蓄積され、体温調節機能が対応し切れず支障をきたしたことを言います。
体の体温が一定の外気温よりも高ければ、体内でつくられる熱を抑制し、体外へ熱を逃がしてやるために放散を刺激し、血管の拡張や発汗を促します。
逆に一定の外気温よりも体温が低いならば、体内の熱の産生を刺激し、体外へ放散される熱を抑制します。
なるほどね~調べれば調べるほど奥が深いわ![]()
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と、ここでハタと気づく…( ̄▽ ̄;)
そういやぁ、わたくし平熱は35度4分…
冬はどんなに発熱の毛布にくるまっても、凍えるのよ…( ̄▽ ̄;)
一定の外気温よりも体温が低い…
いやいや、だからって外気がまだ28度位なのに、熱中症になんかなるわけ…( ̄▽ ̄;)
あ、なったことある
_l ̄l●lll
しかも風のない日や、雨で締め切った日…さらに、今日もなんか、芯熱っぽい…
知れば知るほど、ヤバイじゃないの❗
早めの予防で、頭痛薬飲んで仕事してきますわ‼
みなさまも、台風に負けずに(四国は通りすぎてっけど~)頑張りましょ
熱中show救護室⬇
http://necchu-show.jp/c01nisshabyo.html