「お前なんか!
(よっ!スシ王子!!)
握ってやる!!!」


相変わらずの堤ワールド、
今回も堪能致しましたv(^-^)v。

テレビ版もずっと見てましたけれども、
あのハチャメチャ振りが、
更にグレードアップされてて、
お腹いっぱいになれました(^o^;。



テレビ版では。。。
一度はスシ職人の道を捨て、
自然流琉球唐手の達人を志した米寿司。

だけれども、
唐手の道はスシの道と悟り、
スシを極める為、
日本中を旅します。

そして、今度はシャリの達人に会うため、
訪れたのは、
ニューヨーク( ̄□ ̄;)!!。

日本人の信念と誇りを賭けて異文化の中、
スシバトル(?)を繰り広げます。



テレビで目玉だった、
「魚の目症候群」が大分克服され、
ちょっと寂しかったけど、
アクションは、
元JACの伊原さんもいたし、
釈ちゃんの勇ましい姿見れたしで、
大満足です(*^∇^*)。

しかし。。。
堤っち、「大帝の剣」で懲りたのか、
女優さんイジリが、大人しくなったような(^o^;?

あ、釈ちゃんの、
目鼻口耳から光出すだけで十分かな?


石原さとみも、
武留守リリー師匠役で。。。

めっちゃかわいかったです(o≧∇≦)o。



そうそう、
今度「20世紀少年」の映画化、
これも堤っち監督ですって(^0^)。

楽しみです(o≧∇≦)o。





2008・04・19

文字変換してて、
気がついたのですが。。。

「戦慄」と「旋律」、
かけてます(^o^;?


今年もコナンの季節がやって来ましたo(^ヮ^)o。

劇場版、第12弾!!
毎年毎年、楽しみな映画です(*^∇^*)。



今回は、音楽家ばかりを狙う、
連続殺人事件が発生。

被害者は全て、
高名な元ピアニストが主催する音楽アカデミーの出身者ばかり。

コナンたちは、
鈴木財閥のコネで、
その元ピアニストが作った音楽ホールのこけら落としのコンサートに招かれる。

が、今度はコンサートで歌う女性歌手が、
命を狙われだします。。。


犯人は?
そして犯人の狙いは。。。?



コナン映画に時々有りがちな、
-いやぁ、それはいくらなんでも、
無理だろう。。。

って、展開もなく、
パイプオルガンの調べと、
クラシックの音楽と一緒に、
楽しめました(^0^)。

ま、でもちょっと、
まさか( ̄□ ̄;)!!
って、トコはありましたけど、
それは愛嬌かな。



でも、
人が人を思い遣る気持ちが、
ちょっとしたコトですれ違い、
時には、殺意さえ抱くようになっちゃうのは悲しかったです。

思いが通じないのは、
悲しいですけれども、

分かってくれてるはず。。。
ってのは、傲りな時もあるんですね。

伝えなければ、
ならないコトは伝えなければね。。。


蘭と新一の思いも、
早く通じるといいのにね(^-^)。。。





2008・04・19

(^o^;。

観ちゃいました(≧▽≦)/。
観て来ましたo(^-^)o。


また、会えたね。
嬉しかったです(*^∇^*)。



悪の組織の創設に執念を燃やす、
はぐれイマジン、
ネガタロスが、
ファンガイアたちと手を組んだ。。。

そして、デンライナーのオーナーから、
電王のパスを盗みだしてしまった(;□;)!!。

オーナーは事件解決のため、
“デンライナー署”を設立、
良太郎と、モモタロスたちは、
警視庁の刑事と捜査を開始する。。。



「クライマックスは続くよどこまでも」
テレビ版の最終回のタイトル通り、
また、良太郎と、
モモタロス、ウラタロス、キンタロス、リュウタロスに、
侑斗とデネブに会えました(^-^)。


設定は笑えなくもなかったですけれども(^.^;。

でも、また、みんなが協力し合って、
守るべきモノを守るため、
戦う姿は良かったです(o≧∇≦)o。


それに、
思いがけず、泣かされてしまうシーンも。。。

観れて良かったぁ(^0^)。



でも、
にしても、なんにしても、
とにかく、
コハナちゃん、めっちゃ強い( ̄□ ̄;)!!。
あの可愛らしい姿での、
あの勇ましさは、
拍手喝采、
感動モノでした(*´∇`*)。


また、会いたいな。
会えるといいなぁ(^-^)。





。。。あ、
キバの出番は微妙でした(^.^;。

でも、電王とキバの設定を、
うまく、使われてて、
いい効果、いい演出されてました(^-^)。




2008・04・13