!!
タイトル長っ!!
あ~ぁ。。。
観ちゃいました^^;。
テレビで放送分は、
毎週録画して欠かさず見てますが。
映画は、映画館で観るほどでもないかって、
思って観に行ったことなかったんですけれども(^o^;。
チョッパーなんだも(o≧∇≦)o。
観たくなりますよねぇ。。。
今回の映画版は、
原作設定無視の、冬島編。
この頃には、いなかったロビンとフランキーが一緒です。
だもんだから、船もメリー号ぢゃなくって、サニー号( ̄□ ̄;)!!。
オイオイって、思いましたが、
原作者、尾田栄一郎氏、企画協力してるはずだから、
ま、いいのかなf^_^;?。
そう、お話は、
ワンピースのエピソードの中でも、
最も、泣けると絶賛の『冬島・ドラム王国編』。
高熱で倒れたナミを救うため、ルフィたちは、冬島に上陸します。
しかし、そこは、訳有って医者のいない村。。。
島でただ一人、魔女と呼ばれる医者を探しだしたルフィは、
ヒトヒトの実を食べてしまった青いお鼻のトナカイ、チョッパーに出会います。
心に深く傷を負ったチョッパーと仲間になりたくって、
一緒に旅をしたくって、頑張るルフィたちですが、
以前島が、海賊に襲われた時、逃げ出した国王ワポルが帰ってきて。。。
基本筋は、原作通りでした。
だから、Dr.ヒルルクの一途な優しさは、
そのまま、涙腺直撃でしたo(T□T)o。
テレビのラスト同様、
あの、あの。。。うぅ~ネタバレになるけれども、
あの、『桜』は、いっぱいいっぱいの優しさ詰まってて、
また、号泣モンです。
「ワンピース」の登場人物って、
キンって確り1本筋通ってて、強くて優しくて大好きです。
ただ、ワポルのお兄さんっていたっけ?
ちょっと記憶がないのですが、
映画オリジナルキャラなのかな?
声が、みのもんた。。。
最後にエンドクレジットで見るまで忘れてました。
気付かなかったってことは、上手かったってことかな(^o^;?
2008・03・01