我が家は小さな山のてっぺんに建っています。


我が家が建って10年、

周りに沢山の家が経ち始めました。


それでもてっぺんに住む子供が少ない

(年齢違い)

山の下には学年違いが何人かいます。


同じてっぺんに住む

数少ない子供の中から

一つ上のお兄ちゃんに連れて行って

もらってます。


子供が通う学校は集団ではなく

仲良し登校なので、自分で仲の良い子を探して登校します。

(帰りも同じ)



なにって学校が遠いのじゃ無気力

我が家を出て坂を下り、

大きな交差点を渡り。(見守りいない)

学校も別の山の中にあるから坂を上り。

帰りはその逆。

足腰強くなるわ泣き笑い


入学して1週間も経たないうち、

コロナ感染で2年生が学年閉鎖になりました。


あれ?うちの子は誰と行けば?不安


担任の先生に電話すると


途中まで送っていって

そこら辺りにいる小学生に連れて行ってと

お願いしみるのはどうですか?

それか本人が通学路覚えてるなら1人でもいいですよ。



小学校 怖っ魂が抜ける


まままままじか。

学校まで30分ちょっとかかる距離を

知らない子に任せるなんて不安

ましてや入学したての子を

1人で歩かせるなんて不安不安



私、歩いて送っていきます、、



実は一緒に行くお兄ちゃんは学童通いで

帰りはいないガーン


母は心配で山の下まで

歩いて迎えに行ってしまう。


今はアパート建設の所と

おうち建設してる所があって

トラックがだかだか通る驚き


お迎えいつまで行くんでしょうねネガティブ

心配と過保護の境界線がわかりません無気力


昨日と今朝も

豪雨と雷で学校送っていきました。


同じように送っていく車で渋滞してました。

それを見て自分だけではないと

ホッとする真顔


過保護なんじゃ?と思う自分と

こんな変な場所に家を建てた

申し訳なさ


日々葛藤してます昇天


でも、足腰は強くなっているようで

運動会では選抜に選ばれ

徒競走も1番でした!


我が息子たち、頑張れ魂が抜ける




将棋おもしろいよね!


な兄弟ニコニコ