退廃的青BL愛小説


『タナトスの幻燈』を無事Kindle


出版することができましたキラキラ




今回はペーパーバック(紙書籍)にも

チャレンジしてみました。ようやくサンプルが届きました。



ペーパーバック用の原稿作成は

なかなか大変な作業でしたが、

乗り越えた今となっては、



「やってよかった〜!」



という気持ちでいっぱい。



ただ、紙書籍は送料を合わせると

結構なお値段になってしまいます。



断然や、電子書籍の方がお得です!



本は電子書籍派という方、

Kindle unlimited会員の方、



よかったらチェックしてみてくださいね!


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『タナトスの幻燈』と繋がっている

耽美BL小説『ペールアクアの窓』も

ぜひぜひよろしくお願いします。