恥じごえ

恥じごえ

恥ずかしさを抱えながらも、思っていること、考えていること、伝えたいことをこの場に書きとめ、誰かのどこかに届けたならと、

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無理です

 

 

 

すべて綴るには、日本語では限界なんだと思います。きっと海外の言語でも

 

 

自分の気持ちはそっと端っこの方に置いといてたまに水をやる程度が一番

 

 

枯れないか心配かもしれないが、きっとそれは優しさだとおもう

 

 

 

かまってばかりじゃしつこくて、離れていると隙間風に身震いさせられる

 

 

 

 

 

 

今日では、やたらと耳障りではあるが興味深いニュースがたくさんうろついてて、お昼に起きてテレビを付けるとタレントがピーヒャラ言ってるのですが、べつに悪いとか、不快とか批判のつもりではないけれど、小学校のころに思い描いていたというか、想像していた世界ではないことへの失望感と、虚無感に頭を叩かれてるような気持ちがあって

 

 

 

 

ころころ変わるこの心情を抑えてよいものなのかもよくわからず、小さな感謝をもって一日乗り切りました

 

 

 

飲み会があって、少し人との関わりの楽しさがあって、で、夜になり一人でふとんに収まった

 

 

朝が来たことを知り、また寝て、昼になって、起きて、教授のもとへ、そしてバイトさきへ

 

 

 

 

思わぬ偶然か、感謝に関する自分の考えと目的が二カ所でリンクしていく

 

 

 

偶然、あのスーパーで出会って、思わぬ偶然に偶然が重なってたどり着いた先に別れがあって、また指先一つで戻れるかもしれないのだけれど、

 

 

偶然の先にデュエットしている姿を想像すると、普通はうれしいはずなのに

 

どこかおぼろげなようで

 

まとまりのない文章を書くと相手には伝わらないことはわかっているけれど

とにかく書き記したい、書き殴りたいと思う深い夜の自分です

 

ミカエルおすましペガサス