今年は普通に走れている状態が早く、安心した状況でえびすが望めそうです。

高速道路も繋がって、帰りもずいぶん楽に帰れるかと思っています。

行きは、当日受付となるので、ゆっくり下で向かうことにします。

今、話題の出雲大社にお参りしておこうかなとも考えています。

たいへん、混雑しそう・・・。
試走会を走ろうと集合場所に向かったのですが、

ちょっと早く着いたので車でコースをちょっと確認。

相当厳しいなと思いながら、集合場所に戻りました。わずかではありますが

メンバーがそろってて、その中に見たことのある人物を発見。

あえて尋ねることなく。スタートするまでの時間までの話題は、

先週の萩往還マラニックのお話に・・・。

すごい、よく走るなと声が上がる中で、やはりめちゃ詳しい萩往還のトークについてくる。

千畳敷だの海沸だの。

確信しました。もしかして

木原さんですか? はい。 

びっくりしました。こんなところで会う?わが町の山奥で。

いろいろなお話を聞かせて頂きました。

川尻岬では、お世話になりました。ゴールでは、ありがとうございました。などなど。

今年の萩往還でのお話。

スタッフの話や裏話。

昨日、あった反省会&会議でのお話。大変ショックな事を聞きました。

まだ決定ではないので分からないようですが、かなりの問題になってたようです。

来月も会議があるとのことでいろいろと討論されるようです。

萩往還マラニックがランネットでエントリーできない理由。

僕の参加する度に、毎回のように出てくる小野という言葉。小野世代と言われ支えて

きた現在の小野名誉会長について尋ねてみました。

いろいろと教えていただきました。

すでに完踏記など少しずつ届いてきている状況のようです。

そして、これだけは確定したようです。

第26回萩往還マラニック大会の開催は決定!


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走っている時、140Kのコースは、把握していませんでした。

陶芸の村に向かう以外は。

どこで会うのだろうと疑問に思いながら走っていました。

萩駅方面へ向かう横断歩道からは最強の140Kメンバーとのご対面です。

お疲れ様、お帰り、お早うございます などなど声を交わしながら走りました。

140の方々も大変な苦労をされているだろうし、

まだ走ってると多少肌寒い感じがあったので夜はきつかったのではと予想されました。

萩往還道の駅を過ぎたあたりから山登りの開始です。

足が悲鳴をあげます。もう少しで明木だ。もう少しで明木だ。饅頭、饅頭。

といいきかせ、頑張りました。

やっとの思いで到着した明木。


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なんとタイミングが悪く饅頭完売。あちゃーー

ショックでした。一升谷のエイドのひとは饅頭を作っている人がやってるから、そこでもらえる

かもよの情報に。もう一度、心を奮い立たせ走り出しました。

もちろん、饅頭はなく一升谷のながーい道のりにどっと疲れが襲い掛かりました。

食い物の力って・・・・。

佐々並では豆腐をゲット!70Kのメンバーに35Kのメンバーで大混雑でした。

そそくさと立ち去ることにしました。

その後の往還道の石畳には大変苦しまされました。ほんとにきつかった。

たぶん、最近までの太ももの張りは、この石畳のものだと思っています。

もしかしたら40時間を切れるかもと、一瞬夢を見ましたが、キャンプ場あたりであきらめまし

た。

今回の萩往還マラニック250Kも、出来過ぎです。

少し時間をおいて、今後の課題や区間ペースなどを書けたらいいなと思っています。