続きです。
今回は駐車場が遠かったです。随時、シャトルバスが運行しているので、いいといえば
いいのですが、さすがに遠い・・・。会場から7.5K離れてるなんて・・・。
今回、やってはいけない駐車場に忘れ物をしてしまい、Uターンして戻りました。
もちろん、行きは超満員状態なバスも戻るバスでは僕一人でした。
毎年、何人かはいるそうですが・・・。往復で1時間損をしましたが
会場で何するわけでもなく、これはこれでよかったのかも。最初で着替えスペースを
キープできたのは大きかったかもしれません。
今回は寒くなかった。トイレも少し離れた場所でゲット。ほとんど時間をロスことなく
済ませることが出来ました。が、ほとんどアップというよなアップはせず、
ほんの少しだけストレッチをした程度のスタート。それがいいのか悪いのかは分かりませんが。
今回の目標は3時間30分から40分の間にゴールをするということ。
後半の失速をいかに抑えるかがポイント。
もちろん3時間半は切れませんでしたというより切りませんでしたと言ったほうがいいのか。
ペースランナー3時間30分のひとに付いていくことにしました。
昨年の21分台をたたき出したときは2Kほど付いて、その後はいけるとこまでガンガン行く
という感じでした。が、今回は耐えて耐えてペースランナーの後を付いていくということに
決めました。切るなら昨年と同様、失速する分ほど貯金すべくアップする作戦。
最初にアップをしなかった為なのか、ふくらはぎがパンパンで痛い感じで走っていました。
無理した感があって走れてるけど張るなぁという感じでした。
ついていくにはちょうどいい感じだったかもしれません。
時計のストップで測ることが不可能になってしまい、今回分かったことですが、
エプソンGPSの特徴、ストライドセンサーが機能してしまったということが最大の失敗。
推定で1Kラップが出てくるので練習ではともかく大会では、OFF必須でした。
初めてなことなので、時計にも慣れてなく、これならGPSをそのままにして
いつもどおりに走るべきでした。
そうすれば、少し欲がでてどんどん走っていったかもしれません。
まったくペースが分からず大集団で走ってたのですが
ペースランナーの方と話をしながら走っていました。
どいういう風に設定されているのかということを
上りは抑え目で下りは少しアップ目で走るという方向らしく
たしか10キロのところで1分半の貯金があるとのことでした。
ということで48分30秒かと思われます。
10キロも過ぎると足も慣れて気分よく足も軽やかになってきました。
先に行きたい衝動を抑えながら。とにかく記録狙いをしないよう気持ちを押さえ込みます。
ハーフを終えて1分とのことでした。
ということで1時間44分あたりかと思われます。
30Kの段階で45秒とのことでした。3時間30分についていくメンバーも最初よりは半分
くらいにはなってたものの依然大集団でした。みんな頑張りましょう!オーーー
ということで気合が入りました。
ところがそこまででした。
急にというよりペースアップな感じをうけました。
31Kから32Kにかけての80mの上り。昨年もこれには参りましたが
今回もこの坂にはさすがについていけず、離れていきました。
どこかで来るとは思っていましたが、ここからは粘りの走りです。
3Kほどは下り坂でなんとか耐えるも残りは平坦。
今回は最近の傾向よりはかなり粘れたのではないかと満足です。
40Kの段階で推定3時間20分と思われ、
3時間32分~33分あたりだろうなと思いながら走りました。
前後に走っている人がいたので、抜かされてたまるか!と気合を注入です。
これで今期のフルは終了。
次は萩往還250Kへ気持ちを切り替えます。
ちなみにゲストランナーは猫ひろしさん。あいかわらず小さいおじさんでした。
今回は駐車場が遠かったです。随時、シャトルバスが運行しているので、いいといえば
いいのですが、さすがに遠い・・・。会場から7.5K離れてるなんて・・・。
今回、やってはいけない駐車場に忘れ物をしてしまい、Uターンして戻りました。
もちろん、行きは超満員状態なバスも戻るバスでは僕一人でした。
毎年、何人かはいるそうですが・・・。往復で1時間損をしましたが
会場で何するわけでもなく、これはこれでよかったのかも。最初で着替えスペースを
キープできたのは大きかったかもしれません。
今回は寒くなかった。トイレも少し離れた場所でゲット。ほとんど時間をロスことなく
済ませることが出来ました。が、ほとんどアップというよなアップはせず、
ほんの少しだけストレッチをした程度のスタート。それがいいのか悪いのかは分かりませんが。
今回の目標は3時間30分から40分の間にゴールをするということ。
後半の失速をいかに抑えるかがポイント。
もちろん3時間半は切れませんでしたというより切りませんでしたと言ったほうがいいのか。
ペースランナー3時間30分のひとに付いていくことにしました。
昨年の21分台をたたき出したときは2Kほど付いて、その後はいけるとこまでガンガン行く
という感じでした。が、今回は耐えて耐えてペースランナーの後を付いていくということに
決めました。切るなら昨年と同様、失速する分ほど貯金すべくアップする作戦。
最初にアップをしなかった為なのか、ふくらはぎがパンパンで痛い感じで走っていました。
無理した感があって走れてるけど張るなぁという感じでした。
ついていくにはちょうどいい感じだったかもしれません。
時計のストップで測ることが不可能になってしまい、今回分かったことですが、
エプソンGPSの特徴、ストライドセンサーが機能してしまったということが最大の失敗。
推定で1Kラップが出てくるので練習ではともかく大会では、OFF必須でした。
初めてなことなので、時計にも慣れてなく、これならGPSをそのままにして
いつもどおりに走るべきでした。
そうすれば、少し欲がでてどんどん走っていったかもしれません。
まったくペースが分からず大集団で走ってたのですが
ペースランナーの方と話をしながら走っていました。
どいういう風に設定されているのかということを
上りは抑え目で下りは少しアップ目で走るという方向らしく
たしか10キロのところで1分半の貯金があるとのことでした。
ということで48分30秒かと思われます。
10キロも過ぎると足も慣れて気分よく足も軽やかになってきました。
先に行きたい衝動を抑えながら。とにかく記録狙いをしないよう気持ちを押さえ込みます。
ハーフを終えて1分とのことでした。
ということで1時間44分あたりかと思われます。
30Kの段階で45秒とのことでした。3時間30分についていくメンバーも最初よりは半分
くらいにはなってたものの依然大集団でした。みんな頑張りましょう!オーーー
ということで気合が入りました。
ところがそこまででした。
急にというよりペースアップな感じをうけました。
31Kから32Kにかけての80mの上り。昨年もこれには参りましたが
今回もこの坂にはさすがについていけず、離れていきました。
どこかで来るとは思っていましたが、ここからは粘りの走りです。
3Kほどは下り坂でなんとか耐えるも残りは平坦。
今回は最近の傾向よりはかなり粘れたのではないかと満足です。
40Kの段階で推定3時間20分と思われ、
3時間32分~33分あたりだろうなと思いながら走りました。
前後に走っている人がいたので、抜かされてたまるか!と気合を注入です。
これで今期のフルは終了。
次は萩往還250Kへ気持ちを切り替えます。
ちなみにゲストランナーは猫ひろしさん。あいかわらず小さいおじさんでした。