かなり久し振りの更新となります。
まぁ、今日まで何もなかった訳ではなかったのですが…( ̄▽ ̄;)
まぁそれは、さておき…
本日。2017年7月19日。
新田恵海さんの初ベストアルバム
「Trace of EMUSIC」
がリリースとなりました!
どんな形であれ、こうしてCDがリリースされるのは、一恵海人として嬉しい限りであります。
Trace=軌跡とかそういった意味。
Trace of EMUSIC…
EMUSICの軌跡。か…。
思えば自分が初めて、つんさんのCDを手にしたのは「EMUSIC」が初めて。
シングル自体はCDは買わずDL販売で購入していたのもあって、買ってませんでした…orz(後にちゃんと買いました)
収録曲はどの曲も好きだけど、個人的に特筆するなら「EMUSIC」と「きらめきを夢みて」…かな。
「EMUSIC」は初めて聴いたときは、ただ単純に良い曲。止まり。でも、その後の1stライブで聴いて、会場の皆と「EMUSIC‼」って叫んでから、印象はガラッと変わったのを覚えている。普段CDで聴くのは勿論良い。それは当然のこと。だけど、つんさんとみんなと声を合わせてこそ、この歌があるんだ。とも思ってしまう。これからもずっと何があっても、大空に響かせていきたい…。そう、思う。
大きな声でせーのっ!
EMUSIC‼
みんなが1つになるキッカケって、たった一言でも良いんだな。とも。
「きらめきを夢みて」つんさん自身が作詞作曲して。初めて自分達に披露してくれた曲。CDで聴いて、1stライブで聴いて。横浜、神戸でも聴いて、そしてみんなで歌った。曲が成長…というか、捉え方が段々と自分の中で変わっていった。そんな曲。
自身の歩みを歌っている。ずっとそう思ってた。けど去年横浜で聴いた時に、たった1つの事で何かが変わった。
その1つの事。それはみんなとの合唱。
最初は戸惑った。これはあなたの歌なのでは?と。会場も戸惑いを隠せないようで、最初はあまり歌声が聴こえなかったように感じた。だけど曲が進み、次第と声が増えていくのを何となくだけど感じとって、終盤間際、つんさんがマイクを向け「歌って」の一言。その瞬間、今まで我慢していた何かが弾けたかのように涙が溢れて止まらなかった。それが何故か。今でも明確に答えは出せてない。けど、きっとあの日…期待と不安で一杯だった横浜公演。
イントロと共に「知っている人は是非歌ってください」から始まった、きらめきを夢みて。個人的な主観になってしまうけど、あの時初めて、みんなと歌ったことで、みんなと一緒に改めて歩き始めたのかな。なんて思う。同じ、きらめきを夢みて。
さて、今回のアルバム。ToEにも2曲、新曲が入っている。
「Smile again with you」
「Belive in (E)MUSIC」
の2曲である。
ちょっと思ったことなんかを。
「Smile again with you」MV(フルver)が早い段階で配信され、リリースよりも前から聴くことが出来た曲。初めて聴いたときから、こんなん泣くって…。ってなっていた曲。改めて歌詞カードを読み返すと、綴られている言葉1つ1つが本当に今日までのことを書いているかのようで。
お互いがお互いを大事に思っているからこそ、今日までの日々があって、足跡が残って…積み重なったものがあったから、胸に響くのかな、と。
何度も何度も歌詞を読み返してみる。
なんだろう…上手く言葉には出来ないけど、本当に大事に思ってくれているんだな、大好きなんだなって。そして、それが何も嫌味もなしに、ストレートに響くのは、何故だろう。人柄故のところも大いにあると思う。けど、それだけじゃないって、そうも思ってしまう。それが何なのかは…上手く言えないけど…。
出会えて良かった。好きになって、本当に良かった。何度も口にしたけど、改めてそう思う。もらったものも、沢山あるなぁ…
返しきれないほどに。返していきたい、行けたら良いな…。
あなたがいてくれる限り、何度でも
笑顔になれます。また一緒に、何度でも笑い合いたいです。
そして「Belive in (E)MUSIC」
つんらじで披露したとき、伝えたいことは全て込めたと言っていた、本人作詞のこの歌。歌詞カードを見ながら聴いてみる。
うん…Twitterでも見かけたけど、すごい曲はアップテンポなんだけど、なんか、涙出そうになるね。
"でも 僕にはきみがいる"
"そう きみには僕がいる"
ここが、愛しいほど好き。
でも、この歌は…なんか、あれだね。どうこう論ずるよりも、まず聴いて。そして感じて。ってのが一番なのかも。
言いたいこととかは、そりゃ考え付くけど、それだけで収まるものでも無いと思う。
それでもただ1つ。タイトルにもなってるけど…
これからもずっと、信じるものは
EMUSIC‼
これに尽きると思うんだ。
軌跡を辿った、今回のアルバム。つんさんの歌を初めて知るって人達に聴いてもらいたいし、ライブにも是非来てほしい。
何か少しでも感じるものがあったら、きっと後悔はしないはず。そして、ここから始まる、これからを共に歩む仲間になれたら、嬉しい…かな。
新田恵海さん。
これまでも、これからも
ずっと
よろしくお願いします。
まぁ、今日まで何もなかった訳ではなかったのですが…( ̄▽ ̄;)
まぁそれは、さておき…
本日。2017年7月19日。
新田恵海さんの初ベストアルバム
「Trace of EMUSIC」
がリリースとなりました!
どんな形であれ、こうしてCDがリリースされるのは、一恵海人として嬉しい限りであります。
Trace=軌跡とかそういった意味。
Trace of EMUSIC…
EMUSICの軌跡。か…。
思えば自分が初めて、つんさんのCDを手にしたのは「EMUSIC」が初めて。
シングル自体はCDは買わずDL販売で購入していたのもあって、買ってませんでした…orz(後にちゃんと買いました)
収録曲はどの曲も好きだけど、個人的に特筆するなら「EMUSIC」と「きらめきを夢みて」…かな。
「EMUSIC」は初めて聴いたときは、ただ単純に良い曲。止まり。でも、その後の1stライブで聴いて、会場の皆と「EMUSIC‼」って叫んでから、印象はガラッと変わったのを覚えている。普段CDで聴くのは勿論良い。それは当然のこと。だけど、つんさんとみんなと声を合わせてこそ、この歌があるんだ。とも思ってしまう。これからもずっと何があっても、大空に響かせていきたい…。そう、思う。
大きな声でせーのっ!
EMUSIC‼
みんなが1つになるキッカケって、たった一言でも良いんだな。とも。
「きらめきを夢みて」つんさん自身が作詞作曲して。初めて自分達に披露してくれた曲。CDで聴いて、1stライブで聴いて。横浜、神戸でも聴いて、そしてみんなで歌った。曲が成長…というか、捉え方が段々と自分の中で変わっていった。そんな曲。
自身の歩みを歌っている。ずっとそう思ってた。けど去年横浜で聴いた時に、たった1つの事で何かが変わった。
その1つの事。それはみんなとの合唱。
最初は戸惑った。これはあなたの歌なのでは?と。会場も戸惑いを隠せないようで、最初はあまり歌声が聴こえなかったように感じた。だけど曲が進み、次第と声が増えていくのを何となくだけど感じとって、終盤間際、つんさんがマイクを向け「歌って」の一言。その瞬間、今まで我慢していた何かが弾けたかのように涙が溢れて止まらなかった。それが何故か。今でも明確に答えは出せてない。けど、きっとあの日…期待と不安で一杯だった横浜公演。
イントロと共に「知っている人は是非歌ってください」から始まった、きらめきを夢みて。個人的な主観になってしまうけど、あの時初めて、みんなと歌ったことで、みんなと一緒に改めて歩き始めたのかな。なんて思う。同じ、きらめきを夢みて。
さて、今回のアルバム。ToEにも2曲、新曲が入っている。
「Smile again with you」
「Belive in (E)MUSIC」
の2曲である。
ちょっと思ったことなんかを。
「Smile again with you」MV(フルver)が早い段階で配信され、リリースよりも前から聴くことが出来た曲。初めて聴いたときから、こんなん泣くって…。ってなっていた曲。改めて歌詞カードを読み返すと、綴られている言葉1つ1つが本当に今日までのことを書いているかのようで。
お互いがお互いを大事に思っているからこそ、今日までの日々があって、足跡が残って…積み重なったものがあったから、胸に響くのかな、と。
何度も何度も歌詞を読み返してみる。
なんだろう…上手く言葉には出来ないけど、本当に大事に思ってくれているんだな、大好きなんだなって。そして、それが何も嫌味もなしに、ストレートに響くのは、何故だろう。人柄故のところも大いにあると思う。けど、それだけじゃないって、そうも思ってしまう。それが何なのかは…上手く言えないけど…。
出会えて良かった。好きになって、本当に良かった。何度も口にしたけど、改めてそう思う。もらったものも、沢山あるなぁ…
返しきれないほどに。返していきたい、行けたら良いな…。
あなたがいてくれる限り、何度でも
笑顔になれます。また一緒に、何度でも笑い合いたいです。
そして「Belive in (E)MUSIC」
つんらじで披露したとき、伝えたいことは全て込めたと言っていた、本人作詞のこの歌。歌詞カードを見ながら聴いてみる。
うん…Twitterでも見かけたけど、すごい曲はアップテンポなんだけど、なんか、涙出そうになるね。
"でも 僕にはきみがいる"
"そう きみには僕がいる"
ここが、愛しいほど好き。
でも、この歌は…なんか、あれだね。どうこう論ずるよりも、まず聴いて。そして感じて。ってのが一番なのかも。
言いたいこととかは、そりゃ考え付くけど、それだけで収まるものでも無いと思う。
それでもただ1つ。タイトルにもなってるけど…
これからもずっと、信じるものは
EMUSIC‼
これに尽きると思うんだ。
軌跡を辿った、今回のアルバム。つんさんの歌を初めて知るって人達に聴いてもらいたいし、ライブにも是非来てほしい。
何か少しでも感じるものがあったら、きっと後悔はしないはず。そして、ここから始まる、これからを共に歩む仲間になれたら、嬉しい…かな。
新田恵海さん。
これまでも、これからも
ずっと
よろしくお願いします。