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milky☆wayのブログ

自分の決めごと(ルール)を見つめ直して                     
  シンプルに考え 自由に生きていくために・・・


それを2ヶ月頑張ったある日 同じクラスの子2人と練習を無断でサボり、音楽室で時間を潰しました。


その翌日、何かの授業で起立、礼、着席。ご 間髪入れずに
27才、角棒で子供を叩いたり、平手をしたり、1時間でも正座をさせる担任が


おぉ!!加藤、大久保、k、立て!!!
お前ら昨日 練習どーしたんだ!!はぁ?!!
言ってみろ!!と1人ずつ言わされ
クラス全員の前で ほぼ1限分怒鳴られ続け、最後にどーしていくつもりだ!!と再び聞かれたので
私は他の2人とは別の答えで、私はやめます、と再度考えてきたコトを伝えました。(残り1ヶ月)


担任としては 説教の内容と反するコトを言ったので
想定外だったと思います。
それについては 何も言いませんでした。



昨日の話をもう少し詳しく。


小6の時、小学校対抗ポートボール大会の選手育成みたいなのに選ばれ
(選ばれる=母親が喜ぶし、上手くなりたいと思って受けました)
授業が終わってから毎日、暗くなるまで練習をしました。


女子の指導者は いつも怒鳴っている他学年の体育教師でしたが、
来るのが4時、5時だったので、卒業生が筋トレ担当?に来ていました。


メニューは、うさぎ跳び、手押し車、腹筋、反復横跳び、ダッシュ、ダッシュで手を叩いたら反対方向にダッシュしてを繰り返すやつ、しゃがんでジャンプの連続、など。


卒業生と言っても中1なので、ある意味むちゃくちゃの距離や時間、また 足が遅い人は いつまでやっても抜けれない  胃液を吐くぐらいのやり方で進め、(早い人の倍の時間やらされる)
家に帰るとグッタリの日々でした。


この練習のコトを親、高二、中3の姉に聞かれたコトはなく
毎日家に着いた瞬間に、ご飯だよ、と呼ばれ
フツーに食事が始まる感じ。(長女はバイトで不在)


学校が早めに終わる火曜日は Mが夕ご飯を作ってくれます。


今日の仕事帰り
すりごまがナイから 帰りに買ってきてもらえないかな?
1番大事なのがなかった^ ^ と連絡が来ました。


電話を切り、どこで買っていこう?とよぎりましたが
それ以上に 今日は何だろう? 
ヒントはすりごまかぁ(´∀`*) とワクワクしました。


普通に、今日は何かな? ってワクワクすることはあっても
「お使い」からのワクワクは 最近感じていなかったよーな気がします。


アレを買っていけばイイんだね、って業務的に淡々と 
「買っていく」を遂行してたというか。
楽しくはなかったです。


ちなみに今夜は 手作り坦々麺でした。
色どりキレイなチンゲンサイや、
ママが好きだからと 煮卵も用意してくれていました。
夕ご飯を作る中でも 私の存在がある ってやっぱり嬉しいですね。


話は変わりますが、そーいえばMも
高校、大学と作っていたお弁当の話になると、
毎日お弁当のふたをあけるのが すごく楽しみだった。
だから ご飯のふりかけは自分でかけても おかずは家で見えないよーに ママに先に蓋をしてもらっていた、と


毎日に慣れるコトなく ずーっと楽しみにしてくれていました。