決まり ② | milky☆wayのブログ

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自分の決めごと(ルール)を見つめ直して                     
  シンプルに考え 自由に生きていくために・・・


逆の立場だったら、、、で考えてみたこと。
(ちょっと前までの 家族への対応)




旦那さんや子供に しごとを頼んだり、任せると、
→ 私、任せた途端にそのコトに対する関心がなくなる。
→ 頼んだことで相手の仕事になったので
  自分が暇になったとしても手伝わない。
   (良い意味で 任せた! と思っていた)





→ それが思い通りに進んでいないと、(なっていないと)
  イラだってくる
→ 頼んだんだから あなたの仕事でしょ、
  ちゃんと(責任持って)やってよ。 になる





この流れをちょっと前に ノートに書き出したとき、
これって私に限った話ではなく 
よく見るな^^ と思いました。
それと、責任って言葉では 言われてはいないのですが、
そのよーなコトを
スゴク押しつけられていた気がします。





おもしろいことに、
自分が頼まれた、任された ってコトに対しては
受けた側としての 責任、というイメージが強くわくのですが、
頼んだ側、任せた側に 自分がたった場合を想像すると、
任せた側の責任、というイメージが
全くと言ってイイほど浮かばないのです。




意味の違う責任を 常に負わされるポジションで、
なおかつ 言いっぱなしで
責任を負う人が居なかったから。
の思考なんでしょうね。
だからこそ 余裕ってコトよりも 個々の拘束感の方が
以前は両立場ともに 勝っていたんでしょうね。