これまで 旦那さんと話している最中には
見えなかったものが 見えてきた
それは 同じ場にいても
どー行動するか(したいのか) の
目的が一緒とは限らないということ
当たり前の事 アルアルの事なんだけど
どっちの考えが正しい とかやっていた頃は
2人でそーいう出来事について 話している最中に
気づくことは出来なかった
分からせよう 分からせようと必死になって
相手の話が聞けなかったから
自分と相手は違う とか
相手には相手の考えがある とか
そーいう 学んだ言葉で
理解を示そうとはしていたけど
改めて それは私の気を収める為の
方法論だった
こーいうところが もっとつながり分かってくると
人の捉え方、話の聞き方、
旧家族にはなかった 「人との境界線」 ってところも
構築してくるのかな