今日は1人娘(小学6年)との ガールズトークをもとに書きます
今、私の職場で婚活中の女の子がいて
その話を娘mとしていた時の話です
私・・・m(娘)だったら、どんなタイプの子が好き?
m・・・まず顔、それと雰囲気 その次に内面かな?
話しを聞いてくれる人で、一方的に話さない人
上から目線の人は まずダメ
ママみたいな人は ダメ
私・・・そうなんだ (笑) ⇒ (はいはい心当たりありありですが)
m・・・ママは話は聞いてくれるけど
私・・・(うん 良い感じ、ママ頑張ってきたし) ⇒( )は心の声です
m・・・ずーーーっと一方的に話してる
話し始めたら 止まらないもん
ねぇ!パパ ママうるさいよね
ママ いつも話しすぎだって (笑)
何気ない 会話なんですが、私にはすごく嬉しい言葉がありました
「ママは話は聞いてくれるけど」・・・
私は今の勉強を始めるまで、娘mの話も自分の妄想の世界を
通して聞いていた
話してくれる子供の気持ちや状況を、そのまま受け止める方法を
知らず、自分の感覚に変換して聞くのが自然だった
たとえば・・・
つづく