自分を左右させる決めごと(ルール)を知って
客観的に検証をしていくこと
のつづき
以下( )内は検証です
・「子供を思い通りにしたかった理由はなに」
(人から見た自分の体裁を繕うため)
・「子供の評価が親の評価なのか」
(別々の人格だから別々のもの)
・「評価は絶対的なものか」
(その時ばったりの評価は重要ではない
人の評価は、ほんのささいなことで変動する)
・「評価をした人は、相手の事を十分に知って言っているのか」
(表層の一部しか見ていないし、その人の感覚で
言っている事が多い無責任なもの)
・「前回までにあげた自分の決めごと(ルール)を厳守して
何がどう良くなったのか」
(苦しい思いをしたわりには、今まで良い事まるでなし!
その上、本来の子供と私を見失いイライラしていた)
・「自分を取り繕わないといけない様な不安定な人間関係に
怯える必要はあるのか」
(・・・以上の事を考えると・・・ない!!)
・「怯える必要がないのに、子供を自分の思い通りに
しなくてはならないのか」
(んーーーーーーーーーーーない!!!)
つづく