写真保管庫13
写真保管庫でございまするぞにんにん。
だいぶ間があいてしまいました。 前の更新は夏?
思いでをぺたぺた貼りたくっていきまする。

さて、本日ぱるが来ているのは、神奈川県は大山神社になるまする。
電車、バスさらに、ケーブルカーも乗り継いでお気軽に山の上までこれまする。
ちなみに、撮影日時は、11月の終わりでございまする。
ちょうど、大山では、夜間ライトアップが開催されていて、それはもう、
すごい人出でございまする。
ぱるは、はやりものは結構すきなので人が多いところに出没しまする。

ケーブルカーの駅を降りて、すぐ茶屋のある広場につきました。
お団子なんかうっています。
ここですでに標高700メートルだそうですよ。 ライトアップ開催ちゅうは、
たくさんの人でにぎわいます。
ケーブルカーなんか30ぷんまちですよ。

石段を少し上ると阿夫利神社下社になりまする。
下社というくらいだから、山頂に本社がありまする。
でも、もうここでも十分ながめはいいです。ただ、今日はぱるは、上までのぼりますけどね。

上から石段を見下ろしてパシャリと一枚。 眺望がごらんのとおり、もう登る必要なんて
全然ないですね。

登山道は、神社のお社の向かって左にひっそりありまする。なんか親切に看板がでてたりして、
登山初心者や、新しい登山靴のはきならしなぞでよく登られる山らしいですよ。初心者のぱるには、もってこいだね。

ありました。いかにも怪しそうな、ダンジョンの入り口が、、、、絶対入りたくないですね。

こんな急こう配な階段みたことない、、、もうこれだけで、やになるぱる、、、軽い気持ちで入山しないような、心遣いなのだろうか?でもいい写真のために一生懸命のぼりんぐいたしまする。

ぜいぜい、ひゅーひゅー、、、登り終わりました。 もうゴールしてもいいんじゃないでしょうか、とっても高いところに来たきがします。

登り終わると、踊り場のようなところにでます。 残念ながら木が生い茂り、眺望はとてもわるいです、、、ちょっときったらここまでなら好奇心で登る人もいるかもなのですが。

いよいよ登山道に入ります。 はいります? ゴシゴシ。。。
なんだ?道なんてないお?
この細い筋みたいなのがどうやら道?のようです、、、心細くなるぱる。でもまあたくさん人がいるので、ちょっと安心。

ぱしゃっと何気なくとっただけで、何人も写り込むほどの混み具合、、、みんな癒しをも智てくるのだろうか?ぱるは写真を求めてがんばりまする。ちなみに、カメラ買い変えました、、、
いまはレンズ込みで2キロほどあるカメラを使っていまする。とっても重いです。
いずれ、カメラも紹介できるといいですね。

道端には標柱がたっておりまする。なんでも山頂が28町目らしいです。写真は4丁目ですね。
地獄の
4丁目^^b

急傾斜を無口で登っていきまする。 時間が遅いのか降りて来る人ばかりすれ違いまする。この日の日の入りは4時すぎです、、、急がなくては。。

ようやく夫婦杉まできました、、最初のランドマークですね。位置的には8丁目になりまする。
まだ4倍くらいの行程があるということですね。
ここで体力と相談するのもいいかもしれないです。無理して上ると危ないですからね。

ちょっと景色も開けてきました。 気も低くなってきてる? もう山頂なんじゃないかと勘違いし始めるぱる^^v 丁目みればあとどのくらいわかりそうなもんだけどね。

夫婦杉から20分くらいでしょうか?代わり映えのないきつい山道をもくもくとのぼりまする。
すると、本日2つめのランドマーク天狗岩がみえてきまする。道を間違えなければですがw

なんでも、岩に天狗のはなで開けた穴があいてるとか書いてありまする。
対してものではないですが、これがあれば迷ってないってことでとても心強いです。
登るのに精いっぱいで、完全に構図放棄ですがww
登山にはちっさい一眼レフの方がいいですね ミラーレスとか、、物欲ふつふつ

天狗岩を過ぎてすぐ上が16丁目追分です。 初めての分かれ道、なんか蓑毛とかかいてありますね。。。どこに行ってしまうんだろうか。 行っちゃダメってかいとけばいいのにw
現に眼前をそっち側に、通り過ぎる人が、、、そっち行って平気?w

ちなみに16丁目はちょうど行程の半分になるそうです、うえまであと40分ほどですね。

ベンチが置いてあって、休憩できるようになってます。
皆様休憩されてますね。 おにぎりなんか広げたら。とってもハッピーになれる気がしますが
休んでる方下山者ですからね。 そろそろ急がないと、日が暮れてしまうので
ぱるは、そのまま上をめざしまする。

ぱるは登るのに昭文社山と高原の地図及びカシミールのコピーをもっていっておりまする
カシミールはなんぞや?ですね 今度説明します。なんか今はめんどくさいw
それによればですよ、ここからはなだらかな登りがつづきます。
ボーナスタイムですね。

ほらとってもなだらか、でもなんか舗装が雑になってきたきがw でもとってもなだらか
小走りで走り抜けるぱるですよ。 うきうきw

ファッ!?

再び始まった急なさかをえんえん泣きながら登りまする。
まあ地図の等高線てきにはわかっていたことですが、、木が低くなってきたことが
その高度を物語りまする。
山頂が近くなってきている証拠です。うれしいというよりはさむくてぱるは怖い。
そもそも高いところが怖い。

ほどなくして開けたところにでます。
あいにくのくもり 雨が降らないことだけを祈ります。
ちなみに大山は雨が降ることを祈る山ですけどねw

富士見台とかいうらしい、ここまでくると疲れたを通り過ぎて
きもちよくなってきます。
これで眠くなるって来るとたぶん死ぬのでしょうね。

一応写真ブログですので、いい加減ちゃんとしたのを一枚ぱしゃり

ついでにもい一枚 いえや!!
白い雲を背景に12月の弱い太陽それに浮き出る寒々しいえだ、逆光で黒く浮き上がらせておりまする。
ふすまの絵に描いて有りそうな一枚。

なだらかな登山道を小走りでぬけると、ヤビツ峠との合流路ですね、ヤビツ峠からのルートも
けっこうメジャーなルートで、ヤビツ峠にはバス停がありまする。
車で来た人はいいかもですね、、でも途中に結構な難路があるとか、、

ヤビツからの合流路を過ぎればもうすぐです、本社の鳥居がみえてきました。
うれしくなったぱるは走りあがりまする。

山頂はこんな感じ 整備されていて 小屋がたっておりまする。

登山道までの道をパシャリ お土産屋さんが立ち並んでいまする。
次回あたり、写真で紹介する予定ですお。

こちらが山頂の本社になりまする。
登った証拠のお約束の頂上の看板もぱしゃりんこ

伊勢原の街をぱりゃり 一応三脚でとったんですが、 もやかかってしまって
あまり眺望はよくないですね。

アップでもう一枚 夜景ならいいのが取れそうですが 下山が真っ暗闇になるので
いずれ、、、、できたらいいなw

お茶屋さんがありまする。 軽食が販売されているのですが
あいにくしまっているようでw

テーブル完備 寒くてよければここでおにぎりなぞ広げると
いいですようね。
バーナーつかったらおこられるのかしら?
そんなこんなで今回も、山登りをたのしんだぱるなのでした
次回は、下見やら総集編てきなものをやるよんまたね。
だいぶ間があいてしまいました。 前の更新は夏?
思いでをぺたぺた貼りたくっていきまする。

さて、本日ぱるが来ているのは、神奈川県は大山神社になるまする。
電車、バスさらに、ケーブルカーも乗り継いでお気軽に山の上までこれまする。
ちなみに、撮影日時は、11月の終わりでございまする。
ちょうど、大山では、夜間ライトアップが開催されていて、それはもう、
すごい人出でございまする。
ぱるは、はやりものは結構すきなので人が多いところに出没しまする。

ケーブルカーの駅を降りて、すぐ茶屋のある広場につきました。
お団子なんかうっています。
ここですでに標高700メートルだそうですよ。 ライトアップ開催ちゅうは、
たくさんの人でにぎわいます。
ケーブルカーなんか30ぷんまちですよ。

石段を少し上ると阿夫利神社下社になりまする。
下社というくらいだから、山頂に本社がありまする。
でも、もうここでも十分ながめはいいです。ただ、今日はぱるは、上までのぼりますけどね。

上から石段を見下ろしてパシャリと一枚。 眺望がごらんのとおり、もう登る必要なんて
全然ないですね。

登山道は、神社のお社の向かって左にひっそりありまする。なんか親切に看板がでてたりして、
登山初心者や、新しい登山靴のはきならしなぞでよく登られる山らしいですよ。初心者のぱるには、もってこいだね。

ありました。いかにも怪しそうな、ダンジョンの入り口が、、、、絶対入りたくないですね。

こんな急こう配な階段みたことない、、、もうこれだけで、やになるぱる、、、軽い気持ちで入山しないような、心遣いなのだろうか?でもいい写真のために一生懸命のぼりんぐいたしまする。

ぜいぜい、ひゅーひゅー、、、登り終わりました。 もうゴールしてもいいんじゃないでしょうか、とっても高いところに来たきがします。

登り終わると、踊り場のようなところにでます。 残念ながら木が生い茂り、眺望はとてもわるいです、、、ちょっときったらここまでなら好奇心で登る人もいるかもなのですが。

いよいよ登山道に入ります。 はいります? ゴシゴシ。。。
なんだ?道なんてないお?
この細い筋みたいなのがどうやら道?のようです、、、心細くなるぱる。でもまあたくさん人がいるので、ちょっと安心。

ぱしゃっと何気なくとっただけで、何人も写り込むほどの混み具合、、、みんな癒しをも智てくるのだろうか?ぱるは写真を求めてがんばりまする。ちなみに、カメラ買い変えました、、、
いまはレンズ込みで2キロほどあるカメラを使っていまする。とっても重いです。
いずれ、カメラも紹介できるといいですね。

道端には標柱がたっておりまする。なんでも山頂が28町目らしいです。写真は4丁目ですね。
地獄の
4丁目^^b

急傾斜を無口で登っていきまする。 時間が遅いのか降りて来る人ばかりすれ違いまする。この日の日の入りは4時すぎです、、、急がなくては。。

ようやく夫婦杉まできました、、最初のランドマークですね。位置的には8丁目になりまする。
まだ4倍くらいの行程があるということですね。
ここで体力と相談するのもいいかもしれないです。無理して上ると危ないですからね。

ちょっと景色も開けてきました。 気も低くなってきてる? もう山頂なんじゃないかと勘違いし始めるぱる^^v 丁目みればあとどのくらいわかりそうなもんだけどね。

夫婦杉から20分くらいでしょうか?代わり映えのないきつい山道をもくもくとのぼりまする。
すると、本日2つめのランドマーク天狗岩がみえてきまする。道を間違えなければですがw

なんでも、岩に天狗のはなで開けた穴があいてるとか書いてありまする。
対してものではないですが、これがあれば迷ってないってことでとても心強いです。
登るのに精いっぱいで、完全に構図放棄ですがww
登山にはちっさい一眼レフの方がいいですね ミラーレスとか、、物欲ふつふつ

天狗岩を過ぎてすぐ上が16丁目追分です。 初めての分かれ道、なんか蓑毛とかかいてありますね。。。どこに行ってしまうんだろうか。 行っちゃダメってかいとけばいいのにw
現に眼前をそっち側に、通り過ぎる人が、、、そっち行って平気?w

ちなみに16丁目はちょうど行程の半分になるそうです、うえまであと40分ほどですね。

ベンチが置いてあって、休憩できるようになってます。
皆様休憩されてますね。 おにぎりなんか広げたら。とってもハッピーになれる気がしますが
休んでる方下山者ですからね。 そろそろ急がないと、日が暮れてしまうので
ぱるは、そのまま上をめざしまする。

ぱるは登るのに昭文社山と高原の地図及びカシミールのコピーをもっていっておりまする
カシミールはなんぞや?ですね 今度説明します。なんか今はめんどくさいw
それによればですよ、ここからはなだらかな登りがつづきます。
ボーナスタイムですね。

ほらとってもなだらか、でもなんか舗装が雑になってきたきがw でもとってもなだらか
小走りで走り抜けるぱるですよ。 うきうきw

ファッ!?

再び始まった急なさかをえんえん泣きながら登りまする。
まあ地図の等高線てきにはわかっていたことですが、、木が低くなってきたことが
その高度を物語りまする。
山頂が近くなってきている証拠です。うれしいというよりはさむくてぱるは怖い。
そもそも高いところが怖い。

ほどなくして開けたところにでます。
あいにくのくもり 雨が降らないことだけを祈ります。
ちなみに大山は雨が降ることを祈る山ですけどねw

富士見台とかいうらしい、ここまでくると疲れたを通り過ぎて
きもちよくなってきます。
これで眠くなるって来るとたぶん死ぬのでしょうね。

一応写真ブログですので、いい加減ちゃんとしたのを一枚ぱしゃり

ついでにもい一枚 いえや!!
白い雲を背景に12月の弱い太陽それに浮き出る寒々しいえだ、逆光で黒く浮き上がらせておりまする。
ふすまの絵に描いて有りそうな一枚。

なだらかな登山道を小走りでぬけると、ヤビツ峠との合流路ですね、ヤビツ峠からのルートも
けっこうメジャーなルートで、ヤビツ峠にはバス停がありまする。
車で来た人はいいかもですね、、でも途中に結構な難路があるとか、、

ヤビツからの合流路を過ぎればもうすぐです、本社の鳥居がみえてきました。
うれしくなったぱるは走りあがりまする。

山頂はこんな感じ 整備されていて 小屋がたっておりまする。

登山道までの道をパシャリ お土産屋さんが立ち並んでいまする。
次回あたり、写真で紹介する予定ですお。

こちらが山頂の本社になりまする。

登った証拠のお約束の頂上の看板もぱしゃりんこ

伊勢原の街をぱりゃり 一応三脚でとったんですが、 もやかかってしまって
あまり眺望はよくないですね。

アップでもう一枚 夜景ならいいのが取れそうですが 下山が真っ暗闇になるので
いずれ、、、、できたらいいなw

お茶屋さんがありまする。 軽食が販売されているのですが
あいにくしまっているようでw

テーブル完備 寒くてよければここでおにぎりなぞ広げると
いいですようね。
バーナーつかったらおこられるのかしら?
そんなこんなで今回も、山登りをたのしんだぱるなのでした
次回は、下見やら総集編てきなものをやるよんまたね。
写真保管庫12
ぱるの写真保管庫でございまする。
人生という短い旅路のおもいでを、ぺたぺたはっておりまする。
今回で12回目になりました。
今回もぱるが失礼にもお邪魔しておりまするは、
こちら、、海浜幕張駅ですね。
千葉県は美浜区になりまする。
徒歩でてくてくあるくこと7分ほど、、はいつきました。
幕張メッセでございます。
各種試験なぞで、何度かきたことがありまする。
いい思い出が、、、ないw
エントランスを下からぱしゃり。
くもりだって言っていたのに、
快晴ですな、、こんなことなら
筑波山いけばよかった、、、
天気が良いことにこしたことはないのですが、
ばっちり雨用のブッキングでございまする。
がらんと、広い展示ホールに、、
ちびっこだらけ、、
9割が家族づれ、1割カップルあと、、パルが一人
でございまする。 でもね。
みんなみんな生きているんだ、友達なんだ!!
ぱるは間違いなくおけらやみみず側でしょうかね。
長い回廊をずっと進みようやくつきました。
ハイ!!今回は、恐竜展にお邪魔しておりまする。
まえからきたかったんよね。
こようこようおもって毎年、来るの忘れるんだ。
数年まえは?なんだっけ?
毛むくじゃらな恐竜が展示されたんだっけか。。
入ってすぐのところで一枚ぱしゃり。
最初のコーナーは復元ですね。
恐竜展ってことなので基本は骨がかざってあります。
写真はトリケラさんですね。
ちょっと解説を、、
北アメリカに生息していた草食恐竜でござんす。
体調は9メートルほどだそうな。
サイみたいな感じ?の立ち位置?でしょうか。
ちなみにサイは5メートルほど、、サイでけぇ。
こちらはディメトロさんですね。
なんか怪談みたいな照明の当て方になってますが。
解説分をよむに。
北アメリカに生息、当時は最強職だったそうですが
弱体化パッチが来て、だんだんいなくなったそうな。
人生という短い旅路のおもいでを、ぺたぺたはっておりまする。
今回で12回目になりました。
今回もぱるが失礼にもお邪魔しておりまするは、
こちら、、海浜幕張駅ですね。
千葉県は美浜区になりまする。
徒歩でてくてくあるくこと7分ほど、、はいつきました。
幕張メッセでございます。
各種試験なぞで、何度かきたことがありまする。
いい思い出が、、、ないw
エントランスを下からぱしゃり。
くもりだって言っていたのに、
快晴ですな、、こんなことなら
筑波山いけばよかった、、、
天気が良いことにこしたことはないのですが、
ばっちり雨用のブッキングでございまする。
がらんと、広い展示ホールに、、
ちびっこだらけ、、
9割が家族づれ、1割カップルあと、、パルが一人
でございまする。 でもね。
みんなみんな生きているんだ、友達なんだ!!
ぱるは間違いなくおけらやみみず側でしょうかね。
長い回廊をずっと進みようやくつきました。
ハイ!!今回は、恐竜展にお邪魔しておりまする。
まえからきたかったんよね。
こようこようおもって毎年、来るの忘れるんだ。
数年まえは?なんだっけ?
毛むくじゃらな恐竜が展示されたんだっけか。。
入ってすぐのところで一枚ぱしゃり。
最初のコーナーは復元ですね。
恐竜展ってことなので基本は骨がかざってあります。
写真はトリケラさんですね。
ちょっと解説を、、
北アメリカに生息していた草食恐竜でござんす。
体調は9メートルほどだそうな。
サイみたいな感じ?の立ち位置?でしょうか。
ちなみにサイは5メートルほど、、サイでけぇ。
こちらはディメトロさんですね。
なんか怪談みたいな照明の当て方になってますが。
解説分をよむに。
北アメリカに生息、当時は最強職だったそうですが
弱体化パッチが来て、だんだんいなくなったそうな。
