200904192120のブログ -23ページ目

写真保管庫18

写真保管庫その18でございまする~。

今回も17の続きの箱根でございまする。

ガラスの森美術館の次は、仙石高原にやってまいりました。

箱根の新名所、一面ススキの草原でございまする。

草原の中に遊歩道が一本とおっていますがごらんのとおり

上までびっしり人だらけでございまする。

見えにくいのでももう一枚、全体がわかるようにぱしゃり

ぱるは、大きな岩にのぼってとっていまする。

めっちゃはずかしいw

入口から、ススキ日陰 日向 山 空の

コントラストで一まいぱしゃりこ

山はまだ全体的に緑いろですな。

太陽が出たすきもう一枚ぱしゃり

この日は、雲間から太陽がでたりはいってたりw

でもまあ雲もないといい写真にならないんだけどね。

順光で、接写をいちまい。

一生懸命種をとばしていまする。

ただぱるは、アレルギーもちなので咳こんこん

命がけでございまする。

逆光でいちまい

仙石高原には、バスでくるのですが、大体10分おきにくる新設設計

もっとも紅葉の時期いがいはわかりませぬが。

箱根は観光地としてメジャーなのでバスの時刻表をもっていかなくても

だいたいどこでもすぐバスがきますけどね。

逆光で全体をぱしゃり

ちょうど見ごろですね。

これ以降だと、したの緑の葉が徐々にきつね色になるそうです。

しつこく逆光を接写でもう一枚。

一番良く撮れてる一枚になりました。

ちょうどひだりから右にタイミングよく風がでてくれて

動きのある一枚に。

夕暮れの下校みたい、、、どこか懐かしい色みですね。

ぱるは、くっつき虫を女子によくくっつけてましたよ。

今回もぱるは一人ではございません。

じゃーん! うさまる君と一緒に来ちゃいましたえへへへ

ロフトで600円だっけかw

うさまると ススキをぼかして 秋の空 

ダメ押しでもういちまい。

再び、おっきな岩によじ登りました。

ええ、もうなれましたよっと、ちっとも恥ずかしくない。

ススキをあとにしたぱるは、最後は

船に乗ってかえりまする。

なんか画像よこになっちゃうんだけど、、だれか縦にしかたおしえてちょw

遊覧船最上部から、、、

なんかすごい混んでる。いちゃっぷるだらけ

ぱるは3回ほどけられたw 老人にw

どけってことかなw

※いちゃっぷる=いちゃいちゃしているカップル

乗ったみなとが徐々にとおくなります。

船から箱根の山をぱしゃりこ

こっちは結構いろ付いてますね。

紅葉狩りはぱるは、大山あたりに行こうかなとおもってます。

ユーシンのほうもあるいてみたい、、、来年かな

目指す港がみえてまいりました

日が完全に山に沈みました。

船からぱしゃり、さっきまでいた人たちがいないのは

すっごい寒いからですwwwwwwww

夕日をばっくに帰路に就くぱる。

おみやげは、湯ノ花と温泉まんじゅうをかいました。

まんじゅうを食べながら大満足で電車にのりこむぱるなのでした。

めでたしめでたし

 

 

写真保管庫17

写真保管庫その17でございまする。

在庫がたまっていてやる気が起こらないのでございまする。

ぱるは季節のものがすきでございまする~。

今回は、最近とってきたのをぺたぺたはっていきたいと思いまする~。

今回の旅は、こちらの駅から始まりまする。

小田急強羅駅、箱根登山鉄道の終点ですね。

休日ということもあり、すごい人出です。

ケーブルカーは長蛇の列。

ケーブルカーにのると、大涌谷方面に行くようですよ。

一番メジャーな箱根観光ルートらしいです。

黒卵が有名ですね。

ぱるはと申しますと、噴火が怖いので近づきませなんだ。o....rz

今回お邪魔いたしますのは、こちら「箱根ガラスの森美術館」でございまする。

ガラス細工の人工木がたくさん植わっているようです。

入口のやつを空をバックに一枚ぱしゃり。

入館料は1,500円ほどです。

 

全体が入るように入口からぱしゃりと一枚

とったときは気づかなかったのですが、後ろの山が

大涌谷方面になりまする。

恐ろしい煙がもこもこと、、、、、

おしゃれなレストランもあります。

なんか長蛇の列、、、おいしいのかな?

ぱるは、おむすびころりんを持参していますので、安心でございまする。

中央には、クリスマスツリーてきなクリスタルツリーが展示されていまする。

クリスマスにくると、夜間ライトアップとかあるのかな?

全体の配置をとってまわってので、そろそろ本番ということで

シンボルツリーを真ん中に入れてぱしゃり。

ガラスとススキがキラキラ輝いていまする。

すこし寄ってもう一枚ぱしゃり

ほんとはもっときれいなんですよ。。。

どうもうまいアングルがみつからない。

さらによって、後ろの木をぼかしてもう一枚。

ガラスがぼけつぶれ、円い光になりました。

美術館の入り口をぱしゃり

規模的にはこじんまりしております。

展示物半分、おみやげ販売所半分です。

おみやげスペースが大きいのが大変うれしいですね。

全体がわかるように上からぱしゃり。

天窓から、日光が入る設計になっております。

こちらは、実際の展示物

う~~~ん、難解な。。。。

めしべかなにかかな?

美術館のはしっこは斜面になっており、まわりの山々を見渡せます。

ガゼポてきななにかもありまするな。

恋人たちが鐘を鳴らす的な、定番のあれですな。

紅葉の森をぱしゃり、11月初旬、赤くなりかけの森

もう数週間で、箱根は見頃化もしれませぬ。

ただ、くっそ寒いので、ダウンなぞリュックに入れていくといいですよ。

真っ赤なやつもみっけたのでぱしゃり。

紅葉狩りは、どこにいこうかな

ぱるの得意な逆行で一枚。。

冬になりかけの太陽を、すかしてぱしゃり。

暗くなりすぎず、狙い通りになりました。

 

書きつかれてきたのでこの辺にしときまする。

後半は、その18にでやろうとおもいます。

明日あたり更新できるといいな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真保管庫16

写真保管庫16でございまする。

在庫が全然減らないので、どんどん貼っていきまする。

今回はかなり前のものでございまする。

今回ぱるがおじゃましておりまするは、西立川にある昭和記念公園です。

入り口はこんな感じ、ちなみに8月だったと記憶しておりまする。

昭和記念公園には外プールがあるので、皆様は、そちらが目当てできておりまする。

リア充のすくつでございまする。

ぱるには危険なので、見ないように通り過ぎまする。

お決まりの入ってすぐの全景、昭和記念公園は、とてもひろいので

外周歩いて回るだけで一日かかりまする。

ぱるのお目当てはひまわりので、直行いたしまする。

途中でみちくさして撮ったユリの花。。

ぱるは、週一で水泳しておりまする。健康のためでございまする。

一キロほど泳いでおりまする。

ただ外プールは、泳ぐ場所ではなく、

おなごとおのこが水をぱしゃぱしゃ掛け合う場所ときいておりまする。

ぱるもきゃっきゃうふふしたいw

園内は電車型のバスが走っておりまする。

ちゃんとお金はらうんですよ。 都営なのかな?

公園の中央の広場にやっとつきました。

なんと入り口から1キロ強あります。

ピクニックにはもってこいですね。

ぱるもこんなところでキャッチボールとかしたい。

今回の目的地につきました。ここの奥にひまわり畑があるそうな。

なんか日本の風景をテーマにした展示らしいですよ。

古民家なんか再現されていたりしまする。

古民家ですな、、

なんか、管理しているおじさんがいたので

ひまわりはどこですか?きいてみたのですが。。。。

こっちの畑のものは失敗して全滅してしまったそうな、、

でほかのとこに蒔き直したとか。。。

場所を押しててもらったらなんと入り口付近だそうなwwwwww

ちなここ入り口から2キロ以上ありまする。

いじけたぱるは、うんこ座りしながら

小川をぱしゃりんこ、哀愁漂う写真がとれました。

ひまわりってさ、、朝顔より丈夫だよねww

どう失敗したんだろ。

千なり瓢箪をぱしゃりんこ。

まこっと難しい漢字やねと変換しておもったり。。

なんか食べれないそうですよ?なににつかう植物なんだろ

ヘチマは、垢こすりだよね、、、観賞用なのかな

かわいらしいのでもう一枚

お金にあかしてズルをするぱる

みてみろ、、歩行者がごみのようだ、、ふはははは

でもさ、この感じって、、、このお方たちは、このあとプールいくんじゃ;w;

雑念を捨てての一枚、大得意の逆光

夏の青い空がバック、もう何を映したって、クリティカルヒットしかでません。

どうとったって、うまくしか映らないんだからねw

調子の乗って似たのをもう一枚

小学生が夏休みのおじいちゃんのうちで、見たひまわり

ひまわりを見上げるように一枚パシャリ、しゃがんでとりまする。

いい哀愁ですね。

雲かかったスキに逆光でいちまいぱしゃり

葉っぱの葉脈をすかしながらいちまい。

イケメンひまわりすぐるのでアップでいちまい。

そういえばイケメンゴリラっていたよね?

東山動物園だっけか。

こちらはドヤ顔の雰囲気イケメンさまをぱしゃり、、、

味がある顔なさっておりまする。

味がある顔なのでよこからもう一枚

題:雰囲気イケメンのモテ期、、、哀愁があるいいのが撮れました。

アリさんをぱしゃり、、絶賛職場放棄中ですかね。

いあ蜜でもあつめているのかもw

ハチさんも、こっちは間違いなくお仕事中。

ぱるは蜂がとってもこわい、、ここまでしか寄れなんだ。

ひまわりと大木

海岸産のススキらしいなにかw

いっぱい服に綿毛がついてしかもとれない迷惑な奴w

そんなこんなで、運動もでき大満足で帰路に付くぱるなのでした。