機材アレコレ1
機材紹介その1でございまする。
どれほどの需要かわかりませぬが、
ちょっと普段ブログのための機材を紹介したいと思っています。
丁度、新しい機材がはいったのでいい機会なので
| カメラ本体 | |
|---|---|
| 名称 | 摘要 |
| ニコンD610 | もう2年ほどの付き合い。それはもうよく働いてくれています。 |
| Olympas E-PM1 | マイクロフォーサーズのミラーレス。 軽くて便利 |
| レンズ | |
| AF-S NIKKOR 24-85mm f/3.5-4.5G ED VR | キットでついてきたレンズ。それはもうよく以下同文 |
| AT-X 16-28 F2.8 PRO FX | 昨日きた秘密兵器。重量1キロの鉄アレイ |
| M.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 II R | E-PM1のキットレンズ。写りは普通 |
| LEICA DG SUMMILUX 25mm/F1.4 ASPH | パナライカの銘玉。気持ち悪いくらいよく写る。 |
| FCON-P01 | オリンパスのフィッシュアイアタッチメント。 |
上記がぱるのブログようの機材ですね。
書き出すと意外と少ないきがします。
だいぶ汚れてしまっていますが、当ブログメイン機のニコンD610です。
センサーサイズはフルサイズでございまする。
重量も1キロ弱のおでぶちゃん。値段もそこそこするんですよ。
ブログの写真の9割以上がこいつのお仕事
レンズカバーの傷は、宮ケ瀬ダムの山のぼりでやせ尾根でこけたときのすった傷です。
お出かけのときはいつもぱると一緒、ぱるの思い出がつまっていまする。
それにしても机きたねぇな、いっかい拭いたのに。。
ちなみにくっついてるレンズがキットでついてきた
AF-S NIKKOR 24-85mm f/3.5-4.5G ED VRになりまする。
フルサイズ用としては、とっても小さいんですよ。400グラム程度でかるいです。
ただ、侮れないくらい写ります。
こちらは、Olympasのe-pm1ですね。
コンデジかって!ってくらい軽いです。
写真のゴミ箱やら、ちょっとしたお出かけ企画でつかっています。
つけているレンズは銘玉LEICA DG SUMMILUX 25mm/F1.4 ASPH
パナソニックがOEMで生産してるライカのレンズであることから
通称:パナライカと呼ばれて、ライカ製のものと区別されていまする。
こいつが気持ち悪いほどよくうつる。
解像度というよりは、たぶん色の種類がほかのレンズと比較にならないほど多い
ようにぱるには感じます。
これという被写体がないスナップなんかで大活躍ちゅうです。
こっちは、キットのレンズM.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 II R
とさきっちょにはめて使うフィッシュアイアタッチメントですね。
着脱することにより超広角から中望遠までそつなくこなします。
すごく便利。
でこれが例の秘密兵器です。
さっそく開封の儀です。開封って一番楽しいよねww
なんかパンフがいっぱい出てきましたw
キタアアアアアアアアアアアアア!!!
トキナーのくせ玉AT-X 16-28 F2.8 PRO FX
こいつの性格はわかりやすくて
長所:バキバキ解像。値段のわりに気持ち悪いほどうつる。
短所:フレアとゴーストでまくりw
短所さえ許容できればもうぜんぜんこいつで幸せになれるそうです。
作例見た感じぱるもそうおもいまする。
桜とるからフレアはかんけいないかなともおもっていまする。
実際使ってからまた感想かけたらとおもいます。
重いというのを短所に上げる方もいらっしゃいますが
広角の2.8で軽いのやつはたぶんいないw
出てきた出てきた
生まれたよ!
この瞬間がたまりませんぬ。
どでん、とでかい持ってみると鉄アレイw
マウント曲がっちゃわないかなと思うほどの重さです。
約1キロほどw
前玉は出目金ちゃんですね。
フィルターの類は着きませんが、ニコンの純正もつきませんので。
この出目の部分がバキバキ解像とたくさんのゴーストをうみまする。
こちらは今日来た防湿庫
掃除そっちのけでびりびり開封
部屋キタナイ
機材の値段もそろそろいいお値段なので、買ってみました。
最近うちのニコンのセンサーの掃除が多いので
埃っぽいのかなともおもっていまして。
どれだけ変わるかわからないけどその対策。
まえはプラスチックの衣装ケースに防湿剤といっしょにいれていましたので。
入れてみた様子
今手に持ってるカメラが下の段に入りますがまだスカスカ
ペットボトルが何本はいるかやってみたい。
ちなみに棚の仕切りは真ん中くらいにつけましたが
トキナーのレンズは縦に入りました。
こんなメンバーで今後もいい写真を撮ってきたいと思っていまする。











