アイマスL4Uをちょっと触ってみる。ゲーム的には単純なリズムゲーなんだが兎にも角にもキャラがいいんだ。そりゃモチベーションも高まるってもんだ。DLCで喜んで搾取されるのもわかる気がする。


ついでにXBLAでスク水シューティングの最高峰として誉れ高いトリガーハートエグゼリカをDL。コンティニューしまくりで一周クリア。アンカーショットの使い方で戦局が大きく変わりそうな感じなので、いろいろと試してみたいところ。


NDSでGCCX有野の挑戦状も全挑戦クリアしたし。積んである魔女神判をとりあえず挿しとくか。


アーケードでは怒首領蜂が復活するらしいし


360で大往生とケツイが出るらしいし。忙しくなるなぁ。

小雨と黄砂のせいで車が見るも無残な姿になってる。


黄砂しか関連がないが、「黄砂に吹かれて」いう中島みゆきの名曲を思い出した。


伸ばし放題だった髪をバッサリといってやった。喪男らしく髪型とかに無頓着なのでとりあえず前髪がうっとおしくなってきたら切りどき。


散髪に行く前いつもスポーツ刈りにしようか髪を緑に染めるかの2択なんだが、だいたい、いつもと変わらないような髪型に落ち着く。


度し難い面倒くさがりなので手入れに手間のかかるような髪型はやっぱりやめていきたい。脱色もスポーツ刈りもわりと手がかかる。


髪が伸びたら今度こそ違う髪型にしてみよう。(と、思っていながら今の今まで変わった感じにしたことないんだよな)

コンビニ売りの「究極!!変態仮面」が最狂に面白かった。次も買うかも。


今週はなんか微妙に時間がない、あと30分でもあれば音楽聴いたりDSのゲーム進めたりできるのだが。

少しのネットとギター練習で一日が終わってしまう感じで、睡眠を30分削っただけで最近疲れの取れ方が

激変するし、やはりショーとスリーパーではないわけで時間は有限だと思うことしきり。


週末はゆっくりしたい。



なんやかんやで昨日一昨日の土日は、しっかりと外に出て遊んだという感じがした。


眠い、寝る。


じゃあの。

大学時代からの友人がこのたび帰郷したということなので、飲み会をする運びとなった。


もうずいぶん会ってない気がする、最後に会ったのは確か僕がまだ前の仕事をやっている時だったと思う。

ゲーセン横の中華料理屋でていか氏と一緒にご飯食べたんだっけか?まぁとにかくずいぶん前だ。


コミケできっちりとI'veのCDをゲットしているところをみるとそれほど変わってないのだろうかという予想。


進化しすぎて

「CLANNADは人生」とか言い出すようになっていたりしたら少し困るが。


逆に拗れて

「この迷彩がヤバ過ぎる牙を程よく包んでくれる 」とか言う人になってたりしたら困るを通り越して笑うんだけど。


まぁ、なんにせよ再会が楽しみ。



それにしてもどうやって会場まで移動しようか…たまにはアルコールも摂取したいので車では行くつもりないんだけど、僻地に住んでいるのであとはバスぐらいしか手段がないわけだが、自分の中のバス会社ランキングでワースト殿堂入りの最悪バスなので乗りたくないんだよなぁ。


さすがに距離が距離なので迎えに来てとは言えないし、困ったもんだ。

Time After Timeがひとまず出来上がりに近い形になった。あとは全体的な技術の底上げが必要な感じなので新しい曲を覚えつつ完成度を上げていく方向で。


すぐ弾けるちょっとしたネタとして

「ゲゲゲの鬼太郎」

次の実質的な課題曲

「テクノポリス」

できたらいいな~という希望&ネタ

「スーパーマリオブラザーズ・地上面」

バレンタインなんか、わいには関係ない!関係ないんや!


と、いった感じで。これといって何も無かったす。


バレンタインに限らず

な、なんでやー!?

と思うよりも。

はは…まぁ、ツケが回ってきただけなんや…

と思うことしきり。

いつかは読まなければと思っていた。SF小説の金字塔アーサー・C・クラークの「幼年期の終り」読了。


「ようやくまことのSFにめぐりあい申した。長き無頼の日々今は悔ゆるばかり」という感じで。凄い作品だ。

DVDが届いていたので「ミネハハ」を観る。


同一原作のエコールとの比較になるが、簡単な感想としては

原作の雰囲気に近いのはエコール

原作から一歩踏み込んだのはミネハハ

出演者がかわいいのはエコール

出演者が生々しいのはミネハハ

ロリ映画の金字塔はエコール

百合映画の金字塔はミネハハ


簡単に言えばこんな感じだった。映画としてのわかりやすさは「ミネハハ」のほうが上かな、直接的な表現が多いし、それゆえに「エコール」のほうが僕の好み、行間を読ませるような、一見するとわけのわからないようなそんなのがいい。