どーにもクリアできねぇ!だいぶ進歩してきたが…4連戦の3戦目でほとんど歯が立ってねぇ。

そこまでは超執刀を温存できるまでにはなったが。とりあえずゲームオーバー回数が3ケタ入るまでに片をつけたいが、今日はやめておこう。

カドゥケウス行き詰ったなぁ、集中力がもたねぇ。このゲームは1時間ごとに休憩挟まないとつらい、Wiiならではの操作+持前の難度は、かなりの勢いで集中力を削られる。


考えてみれば僕のやるゲームはだいたいアクションかシューティングがほとんどなので、そりゃ疲れるわなーと思った。


さて休憩終了。

Wiiのカドゥケウスがこれほどまでに面白いとは…

正直Wii持っててこのソフト持ってないやつには「ばっきゃろー!今すぐ買ってこい」と言いたい。


DS版からWii版への調整も大雑把過ぎず精密すぎず、いい塩梅で流れ良く執刀できるので良い。やる前まではDSのタッチペン張りにシビアにやられたらWiiのコントロールじゃ辛いんじゃねぇかと危惧してたんだけど、杞憂に終わった。


まだノーマルモード4時間ぐらいのプレイなのでこれから厳しくなってくるかもしれんがトライアンドエラー+操作技術の習熟が苦にならないので非常に楽しみである。

昨日誕生日だったすよ。メールなどでお祝いしてくれた方々ベステンダンクってことで。ま、3通だけでしたが、それでも僕には十分に過ぎる内容だったと言える。


せっかくなので年齢をぶっちゃけるのだが29歳になると、自分の老いというよりも周囲の老いを感じる。多少の差はあるにしても親ぐらいの年の人がそろそろ定年を迎えるころで、祖父母ぐらいの年の人がそろそろ寿命を迎えるころだとおもう、そういった自分以外のイベントに居合わせることによって自分の老いを感じるというか、大げさに言うと生死観というか人生観みたいなのを考えてみたりとか、自分が定年するまでの経過を夢想したり、自分が死ぬまでの間を夢想してみたり、そうしてみると、大体の人は「おやおや?このままじゃいかんぞ」と気がついたりするんだろうと思う。そこで襟を正すか、気づいていながら何もしないか、はたまた何も気づいてないか。それは人それぞれなんだろうなぁ、さて僕はどうすっかな。

常日頃から嘘とまではいかないものの、いい加減なことを書き散らしているこのブログ、いまさらエイプリルフールになったところで普段と変わらぬ姿勢を貫こうかとも思ったのだが、貴重な時間を割いてこのブログを読んでいただいている皆様に、それでは申し訳が立たぬので、いままでの悪行を悔い改めこの4月1日という年度の初めを区切りに真摯かつ謙虚な気持ちでブログ更新に臨む所存であります。
意地でひらがなに固執した風を装っているが、べつにタイトルなんざどうでもいい。

とにかくかっこいいマッシュアップを発見したので張っておきたい!

YouTube - Capsule-Daftpunk-Beastieboys 'Starrysky YEAH! Remix'


原曲を知らない人はあまりの違和感のなさに、もともとこういう曲なのでは?と思うかもしれんが、原曲を知ってる人間には、こいつはプロの犯行だ!と思わせる職人技。理屈抜きにかっこいいので眠気も吹っ飛ぶってもんだ。

発見したのはニコニコのほうなのでそっちも貼っておく
Capsule x Daftpunk x Beastieboys - StarrySky YEAH! Remix‐ニコニコ動画(SP1)

選挙活動が解禁なのか知らんが、まいどまいどやかましくてかなわん。一番静かだった人に投票します。


いろいろな主張があるのはわかるけども、ほとんど政治家ではなく政治屋に見えて仕方がない。いちばん身近な問題である橋の問題に積極的なら許すけど。


橋は地元民としては切実な問題だけど、実際問題その地に住んでない人にはピンとこない話なんだろうなぁ。1日か長くて2日滞在しただけではやはりその地域の内包する問題には気付けないということか。まぁ、数か月逗留した人やネイティブな地元民でも気づいてない輩もいるので一概には言えないだろうけど。


環境保護なんて口当たりの良いことを言ってるけど、それは最低限の生活が保障されてる人が言えることであってロクな道が無いさびれた町の人は口にするレベルに達していないと思うわけで。


例えてみるなら、住んでいる家から病院や会社がある街に行くための道が全部樹木や草で覆われているような状態で、車で通行したり、じゃまになる草や木を伐採しようものなら見知らぬ、まったくの部外者からの批難。それでも人の良い住人は、ああ、そうなの?と草や木を大切にして暮らしている。そんな感じか、余計わかりにくいかもしらんが。


さらに付け加えるなら、その非常に通行困難な道とも呼べないような道を通らざるを得ない地元の人間と、なに不自由なく車を使用できる道を通る他の地域の人間は同じだけの道路を造るための税金を支払っているという事。不公平、格差というよりはもう迫害。


衣食足りて礼節を知るってわけでもないが環境への礼節は最低限の生活を保障してからにしろよな、といったところなのだ。


一応地元バレを気にして書いたので、なんのこっちゃわからんチラシの裏的散文になってしまった。

いい加減ひらがなタイトルに苦しさが見え隠れしてきたわけだが、どーせタイトルをつけるほどまとまりのある資料性の高い内容ではないので問題はない。


今日も仕事だったし、内容自体はどうってことないけどそれでも疲れるわけで。家に帰りシャワーを浴びてまったりしてると、どっかに出かける気概も失われるわけで、部屋に搬入しなおしたコンポで音楽を流しながらダラダラと部屋を片付けて、イメージファイトをクリアしてギターを練習して指が痛くなったので休憩している今現在。



コンポ

新しいチェストをもらったのでそれにコンポを収納してみた、こうやって間隔あけて設置すると高級オーディオっぽく…みえないか。実際コンポそのものは全然高級じゃないけど、感じ感じ。


CDのラックも変えたんだが全然色があってないところがなんとも。


それにしても生活感のある壁だなぁ。

なんというかその、まぁ一部の人には伝えていたのだが。


まぁ、これも天からの授かりものということで…


思ってもみない幸運というか。驚きと喜びがないまぜになっているっていうか、確立にしてみたらかなりの低確率だと思うし、びっくりだ…






















任天堂Wiiを親戚からもらっちったー!ちょうど「どうぶつの森」のうわさもちらほらしていたし買おうかどうしようか迷っていた矢先だったので。非常にうれしい。

今日は仕事が早く終わったので取り急ぎセットアップをしてVCで「イメージファイト」を購入、鬼の難易度で死にまくるのが快感になってくるぐらい鬼畜。記録を見たら1時間48分もぶっ通しでプレイしてた…しかもクリアできてねぇ!


FM-TOWNS版結構やりこんでいたし大丈夫よ!という思惑は1面中盤で早くも崩れ去るし、パーセンテージ足りなくてペナルティーステージに飛ばされるし。結構ひどい仕打ちを受けてるにもかかわらず、続けたくなる絶妙のバランス。試行錯誤しながらパターン作成もしくは気合い避けする面白さはシューティングの醍醐味ですなぁ。


カドゥケウスも2作目のほうは入手したのだが昨日1作目が在庫復活してたので発注。それが届き次第カドゥケウス籠もりに入る予定。


いやはやWiiはなかなか良くできたハードですなぁ、任天堂信者>任信>妊娠となるのも無理はない。

僕が一番好きなゲームセンターが3月23日をもって閉店するという知らせをもらったので。起きてすぐにそのゲームセンターへ向かった。


ゲーセンへ向かう道すがら「そーいえばあんなことやこんなことがあったなぁ…」と、ぼんやりと昔を思い出し懐かしい気持ちに。


ほんの数年前はバーチャ4とMJ2でかなりの時間とお金を費やしていた。そんななか数々の名勝負やドラマが生まれたのもだいたいそのゲーセンだった。結構前のことなのに割と鮮明に、いくらか美化もされているだろうけど、いろいろな対戦、対局が思い出された。


そんなことを思い出しながら到着。立地条件的に見たら絶対にファミリー・カップル向け仕様にするのが常だと素人目に見てもわかるぐらいの場所なんだけど、通ってたころと変わらず、独自のカラーをもつ店のままだったので嬉しかった(だから閉店に追い込まれたのかもしれないけれど)

あの立地でレイディアントシルバーガンを持ってくる。そういう無茶というかフリーダムな感じがとても好きだった。


そしてゲームの品ぞろえにも勝るとも劣らぬ(ていうか完全に勝ってるか)フリーダムさというか破天荒さを持つのがその店の店員さんたちで、どれだけフリーダムかということを挙げると枚挙に暇がないので割愛しておくけど、参考までに今日の状況を説明するなら店員さんがメイド服姿でネギを振り回していた。まぁ、そのぐらい破天荒。


そんな店員さんたちとも大学生のときその店でバイトしていた兼氏(居酒屋 兼 のぐだぐだブログ )を通じて友達にもなれて、大会やらイベントで面白おかしく遊ばせてもらったし、いろいろと世話にもなった店員さんと「さびしくなりますなぁ」なんて話をして、また再会を誓って店を後にした。


いまとなっては、なんだけどあれだけいい店がななぁ…もったいないなぁという気持ちにもなるけれど。これも時代の流れ、いつかは通り過ぎてゆくものなんだろう。

だけども僕はこの店と店員さんのことは絶対に忘れないだろうし、いままでありがというという気持ちは持ち続けると思う。