皆さん、お疲れ様です!3着以内の軸馬です。
さてさて、今日は社台とキャロットで儲ける方法について説明させて頂きます。
このやり方は会員様には既にお伝えしているかと思いますが、改めて読んでもらえればなと思います。
儲ける方法とは言っても、この6月です。この期間が結構熱い。
何故熱いのかというと、関係しているのは一口馬主の存在です。
一口馬主というのは、その名の通り一口の金額を募って応募する、疑似馬主に似たシステムのようなもので、200人なら200人、300人なら300人といったかんじで一口馬主に参加したい人を募集します。
今や社台やキャロットはこの一口馬主の存在でもっているようなもんですから、今の競馬会にはこの一口馬主の存在は欠かせません。
で、この一口馬主というのは、基本的には6月末くらい?にいつも募集を締め切るんです。
はい、もう勘のいい方は気付きましたね。
そうです、6月末にこの一口馬主の応募を締め切るわけですから、この時期(5~6月)の社台やキャロットの活躍というのは必要不可欠なわけです。
冷静に振り返ってみてください。
5月初めの青葉賞はサンデーRのレーヴミストラルが勝利。
その次の日の天皇賞春は、サンデーRの7番人気のフェイムゲームが激走して2着を確保。
その次の週の京都新聞杯なんて社台関係馬がすべて3着以内を独占。
23日のオークスだって3着以内全て社台関係馬。
そして日本ダービーも。3着以内を全て社台関係馬が独占。
「そもそも、社台なんだから当たり前じゃね?」という声が聞こえてきそうですが、はい、確かにそうなんです。社台関係馬であれば、これくらいの成績を残せるのも不思議はありません。
でも、5月6月は社台やキャロットが目の色を変えて出走させてきているのは間違いありません、これは紛れもない事実。
で、少しでも一口馬主に興味を持っている人に対して宣伝したいのです。これが一口馬主を運営している会社の思惑。
なので、6月末までは徹底して社台関係馬、キャロット、マイネルを狙っていきましょう。
特にですね、生産牧場がノーザンFの馬は狙うように心がけてください。これは私からのアドバイスです。
参考にしてみてくださいね!!